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アイビーシー(3920)・施策前進直近の決算(2026-08-13)では「再掲」

自社開発製品「System Answer G2」の販売・サポート

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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主力ソフトウェア製品の機能・販売競争力強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年には、System Answer G3の価格改定を実施し、物価高騰や人件費上昇など外部環境の変化に対応した収益構造の強化を図りました。また、CX監視オプションの提供を通じて、顧客体験の向上に貢献しています。」

    System Answer G3の価格改定とCX監視オプションの提供を記載し、収益構造および顧客体験への対応を具体化した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このイベントで得られた知見を今後の製品開発やサービスの向上に活用し、機能やサービスのさらなる拡充を図ってまいります。」

    JANOG55 Meetingで得た知見を製品開発・サービス向上へ活用し、機能・サービスを拡充する方針を再確認した。具体的な新機能のリリースは記載されていない。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「24時間365日の監視サービス「SAMS」に加え、導入機器の脆弱性対策や、障害時の切分け支援等を行う「IBC Careサービス」、「System Answer G3」のデータを用いた「性能評価レポート」をリリースいたしました。」

    System Answerシリーズを中核とする運用支援について、IBC CareサービスおよびSystem Answer G3のデータを用いた性能評価レポートのリリースを記載した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年9月にリリースした、PCやスマートフォンなどのユーザー端末からクラウドサービスまでのレスポンス体感を可視化するオプション機能「CX監視オプション」の拡販強化を図るとともに、さらなる操作性、運用性の向上に向けた機能強化の開発を実施してまいりました。」

    CX監視オプションの拡販強化と操作性・運用性向上のための機能強化開発を継続した。新たなリリース等の具体的マイルストーンは記載されていない。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「ITコストの最適化」「IT資産管理の効率化」に寄与する、自社開発のITシステム性能監視/情報管理ツール「System Answer シリーズ」の機能拡張も図ってまいりました。具体的には、性能監視の分野と親和性の高い他社製品との連携機能を提供し、日ごろの監視業務の効率化やトラブルシューティング時間の短縮に繋げ、ユーザーの皆様の「IT障害をゼロにする」企業努力をアシストしております。また、本年9月にはPCやスマートフォンなどのユーザー端末からクラウドサービスまでのレスポンス体感を可視化するオプション機能「CX監視オプション」をリリースいたしました。」

    System Answerシリーズについて他社製品との連携機能を提供し、2023年9月に「CX監視オプション」をリリースした。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではパートナー企業と連携したITシステムインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化と、ハイブリッド運用への対応を継続した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではパートナー企業と連携したITシステムインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張およびサポート強化を継続した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITシステム管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し、「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のITシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化と、ハイブリッド運用への対応を継続。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化と、ハイブリッド運用への対応を継続。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化を継続したと再確認。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社は、企業等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し、「ITコストの最適化」「IT運用管理の効率化」を可能とする自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」について、パートナー企業と連携を強化し、広範なセクター及び企業へ継続して提供してまいりました。また、同シリーズにおいて、ITシステム障害を未然に防ぐ将来予測機能を有する将来予測オプションの提供を開始し、サポートの強化も実施しております。」

    System Answerシリーズについて、ITシステム障害の将来予測機能を有する将来予測オプションの提供を開始し、サポートも強化した。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではパートナー企業と連携した公共セクター等におけるITインフラ管理強化支援や、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及びサポート強化を継続してまいりました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化を継続し、ハイブリッド運用に対応する製品としての位置付けを再確認。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answer シリーズ」については、機能拡張やサポート強化を継続するとともに、複数のSystem Answer G3を一括管理することができるマルチテナント対応製品「System Answer G3-XC(Xconnect:クロスコネクト)」の提供を開始いたしました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化と、G3-XCの提供開始を通期でも再確認。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、複数のSystem Answer G3を一括管理することができるマルチテナント対応製品「System Answer G3–XC(Xconnect:クロスコネクト)」の提供を開始し、大規模なシステム管理や複数企業のシステムを監視する際の煩雑さを解消するとともに運用管理コストの大幅削減を実現しております。」

    System Answer G3を複数管理するマルチテナント対応製品G3-XCの提供開始を記載。大規模・複数企業のシステム監視に対応し、運用管理コストの大幅削減を実現したと説明。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、オンプレミス(自社運用)からクラウド、もしくはハイブリッド運用のニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、クラウド/ハイブリッド運用対応を継続。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社ではハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社はこうした流れに対応し、ハイブリッド環境での「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張やサポート強化、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しました。」

    System Answerシリーズの機能拡張・サポート強化・販売展開を継続したと再確認。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の機能拡張及び販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開しております。」

    System Answerシリーズの機能拡張、販売・サポート、パートナー連携を継続。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能監視/情報管理ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answerシリーズ」の販売・サポートを継続して事業を展開したと再確認。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で、ハイブリッド運用ニーズに対応し「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」に寄与する、自社開発のネットワークシステム性能/情報監視ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answerシリーズ」の販売・サポートとパートナー企業との連携強化を継続したと再掲。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」の実現を支援するため、自社開発のネットワークシステム性能/情報監視ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answerシリーズ」の販売・サポートを継続して事業を展開したと再掲。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、こうした流れの中で大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」の実現を支援するため、自社開発のネットワークシステム性能/情報監視ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answerシリーズ」の販売・サポートとパートナー企業との連携強化を継続。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その際に大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」の実現を支援するため、当社は、自社開発のネットワークシステム性能監視ツール「System Answerシリーズ」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    自社開発のネットワークシステム性能監視ツールの販売・サポートを継続して事業を展開したと再掲。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その際に大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」の実現を支援するため、当社は、自社開発のネットワークシステム性能監視ツール「System Answer G2」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answer G2」の販売・サポートを継続して事業を展開したと再掲。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その際に大きな命題となる「ITコストの最適化」及び「IT運用管理の効率化」を実現する支援を行うため、当社は、自社開発のネットワークシステム性能監視ツール「System Answer G2」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    「System Answer G2」の販売・サポートを継続して事業を展開したと再掲。
  28. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、自社開発製品「System Answer G2」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    自社開発製品の販売・サポートを引き続き中核事業として記載。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、自社開発製品「System Answer G2」の販売・サポート、パートナー企業との連携強化を継続し事業を展開して参りました。」

    自社開発製品の販売・サポートを事業展開の手段として記載。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と直接販売による営業推進」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と直接販売による営業推進4回
  3. 2パートナー企業との連携強化4回
  4. 3人材の積極採用4回
  5. 4障害予兆検知によるシステム安定稼働・品質向上・コスト削減4回
  6. 5人材の確保・育成と内部管理体制の整備4回
  7. 6ライセンス受注増加に伴う構築・運用サポートの拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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