Komori
アイビーシー(3920)・施策前進

デジタルマーケティングの導入

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY2025-H12022: 12023: 320232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
デジタルマーケティング・ウェビナーによる販促強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「同じく2025年1月には、改正地方自治法により自治体のDXの進展を踏まえた対応が各自治体に求められていることを受け、自治体業務のさらなる効率化を目的として推奨されている「アルファダッシュモデル」や「ベータダッシュモデル」と呼ばれるネットワーク及び「ガバメントクラウド」と呼ばれる政府が運営する行政機関や地方自治体共通のクラウド基盤において必要なソリューションの紹介として、自治体や弊社パートナー企業様向けの特設ページを開設しました。」

    デジタルマーケティング施策について、自治体DX・ガバメントクラウド向けソリューションを紹介する特設ページを2025年1月に開設した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「お客様毎に必要となる情報を抽出するマーケティングオートメーションツールを使ったデジタルマーケティングにより、お客様に満足いただける情報の提供を展開してまいります。また、様々なステークホルダーの皆様へ情報を提供する観点から、ITに馴染みのない方にも当社の取り組みを分かりやすく伝えるためのブログ発信などの取り組みも進めてまいります。」

    マーケティングオートメーションツールに加え、ステークホルダー向けのブログ発信を施策として追加した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社はお客様の業務・ニーズの変化に応じ、マーケティングオートメーションツールの導入等、DXによる効果的かつ効率的なマーケティングを導入しております。」

    デジタルマーケティングについて、ホームページ等の見直しに加え、マーケティングオートメーションツールの導入を具体化した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、ITインフラを中心としたインテグレーションの本格的な提供を開始するなど、成長分野における取り組みとデジタルマーケティングにかかる強化・実施についても推進しております。」

    デジタルマーケティングの強化・実施を継続して推進していると記載した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、24時間365日有人監視サービス「SAMS」等の顧客ニーズに合致したサービス提供や、ITインフラを中心としたインテグレーションの本格的な提供を開始するなど、成長分野における取り組みとデジタルマーケティングにかかる強化・実施についても推進しております。」

    デジタルマーケティングの強化・実施を継続して推進していることを再確認した。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「当社はお客様の変化に応じ、ホームページ等を抜本的に見直し、DXによる効果的かつ効率的なマーケティングを導入しております。これらにより、お客様の課題をより的確に把握し、適切なソリューションの提供を目指して参ります。」

    ホームページ等の抜本的な見直しとDXによるマーケティング導入を、新たな重要課題として記載。
一緒に動いた変遷

「パートナー企業との連携強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パートナー企業との連携強化3回
  3. 2成長投資を優先した内部留保と無配方針3回
  4. 3開発環境・社内基幹システム・オフィスの拡充3回
  5. 4自社開発製品「System Answer G2」の販売・サポート2回
  6. 5新規顧客開拓と直接販売による営業推進2回
  7. 6人材の積極採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビーシーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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