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テラスカイ(3915)・目標前進

製品事業・保守サービス・MSPによる安定収益基盤の強化

FY2018に初出。19回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 420222023: 320232024: 420242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加したこと及び、ERP製品販売に付随する導入売上の発生により、売上高は、1,312,647千円(前年同期比23.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、前年度の米国法人解散、外注費の抑制等の効果もあり、86,462千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)80,934千円)となりました。」

    全製品のサブスクリプション売上とERP導入売上が増加し、製品事業は営業損失から営業利益へ転じた。製品・ライセンスを通じた安定収益基盤の状況が改善したと記載している。
  2. 2026-07-15前進決算説明資料

    「全製品のサブスク売上高は前年同期比17.0% 増加。」

    製品事業のサブスクリプション売上が前年同期を上回り、安定収益基盤の拡大を実績として示した。
  3. FY2026安定収益基盤の状況更新有価証券報告書

    「当社グループの成長には、これまでソリューション事業における受託開発案件が大きく寄与してまいりましたが、安定した収益を見込めるクラウドライセンス販売、製品事業、保守サービスを強化していくことが今後の安定した収益基盤の構築につながるものと考えております。」

    安定収益基盤の強化対象として、クラウドライセンス販売、製品事業、保守サービスを引き続き明示した。
  4. 2026-04-23初出決算説明資料

    「みずほ銀行(旧みずほリサーチ&テクノロジーズ)さまからのライセンス事業譲受など、収益基盤を拡大。」

    みずほ銀行からのライセンス事業譲受が、収益基盤拡大の具体的な取り組みとして新たに示された。
  5. FY2025安定収益基盤の状況更新有価証券報告書

    「当社グループの成長には、これまでソリューション事業における受託開発案件が大きく寄与してまいりましたが、安定した収益を見込めるクラウドライセンス販売、製品事業、保守サービスを強化していくことが今後の安定した収益基盤の構築につながるものと考えております。」

    安定収益基盤の強化対象として、クラウドライセンス販売、製品事業、保守サービスを明示した。全製品のサブスクリプション売上は前年から増加した。
  6. FY2025-H1サブスクリプション売上の更新有価証券報告書

    「「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。」

    安定収益基盤に関する状況として、mitocoを含む全製品のサブスクリプション売上が前年同期を上回ったと記載した。
  7. FY2025-Q1サブスクリプション売上の更新有価証券報告書

    「「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。」

    安定収益基盤に関する状況として、mitocoを含む全製品のサブスクリプション売上が前年を上回ったと記載した。
  8. FY2024サブスクリプション・製品構成の更新有価証券報告書

    「「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。」

    製品事業の安定収益要素について、mitocoを含む全製品のサブスクリプション売上が増加したと記載した。
  9. FY2024-Q3サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しているものの、初期導入開発売上が減少したこと等により」

    主要製品の契約とサブスクリプション売上は堅調・増加している一方、初期導入開発売上が減少した状況を更新した。
  10. FY2024-Q2サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しているものの、初期導入開発売上が減少したこと等により」

    主要製品の契約とサブスクリプション売上は堅調・増加している一方、初期導入開発売上が減少した状況を更新した。
  11. FY2024-Q1サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しており」

    主要製品の契約が堅調で、各製品のサブスクリプション売上が増加している状況を更新した。
  12. FY2023-Q3サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少しております。」

    mitocoの契約増を通じてサブスクリプション売上が増加した状況を更新した。
  13. FY2023-Q2サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、 「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少、OMLINE事業をソリューション事業に移管しております。」

    mitocoの契約増がサブスクリプション売上の増加を牽引したと記載し、安定収益基盤に関する状況を更新した。
  14. FY2023-Q1サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各サブスクリプション売上については増加した」

    主要製品の契約が堅調で、サブスクリプション売上が増加している状況を第1四半期でも記載した。
  15. FY2022再掲有価証券報告書

    「「DataSpider Cloud」、及び「mitoco(ミトコ)」の契約が好調で、サブスクリプション売上が堅調に増加しております。」

    製品契約とサブスクリプション売上の堅調さを、安定収益基盤に関する状況として再確認した。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き「DataSpider Cloud」、及び「mitoco(ミトコ)」の契約が好調で、サブスクリプション売上が堅調に増加しております。」

    製品・サブスクリプション売上の堅調さと増加を、安定収益基盤に関する状況として再掲している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約が堅調で、各サブスクリプション売上については増加しました。」

    製品およびサブスクリプション売上の堅調さ・増加を、安定収益基盤に関する状況として再掲している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「安定した収益を見込める製品事業、保守サービスを強化していくことが今後の安定した収益基盤の構築につながるものと考えております。」

    製品事業・保守サービスを強化して安定収益基盤を構築する方針を再掲している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「安定した収益を見込める製品事業、保守サービスを強化していくことが今後の安定した収益基盤の構築につながるものと考えております。当社グループでは、保守、監視運用を行うMSP事業会社として株式会社スカイ365を設立しております。」

    受託開発中心の成長から、製品、保守、監視運用を組み合わせた安定収益基盤の構築を課題としている。
一緒に動いた変遷

「人材採用・BeeX・mitoco投資による利益減少」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材採用・BeeX・mitoco投資による利益減少2回
  3. 2内部留保を優先し無配を継続する方針2回
  4. 3Quemix設立による量子コンピュータ事業への進出2回
  5. 4mitoco ERPによる業務統合型クラウドサービスの提供開始2回
  6. 5NTTデータとの資本業務提携によるSalesforce事業の拡大2回
  7. 6働きやすい職場評価での2位獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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