Komori
コラボス(3908)・施策達成

自己株式取得による株主還元と機動的な資本政策

FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q3 – FY2025-H12020: 12021: 220212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策399社が書いているテーマ・逆風0社・追い風400社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの399件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「取得する株式の総数   20,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合0.45%) 株式の取得価額の総額  8,000千円(上限) 取得期間        2024年8月27日~2024年9月20日 取得方法        東京証券取引所における市場買付け 取得した株式の総数   20,000株 取得価額の総額     6,237千円」

    2024年8月23日に決議した自己株式取得について、上限20,000株を全数取得し、6,237千円で2024年9月20日までに完了した。
  2. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「3.取得の結果 (1)取得した株式の総数   112,200株 (2)取得価額の総額     43,197千円 (3)取得日         2022年11月17日」

    2022年11月16日に決議した自己株式取得について、上限125,000株・48,125千円に対し、112,200株を43,197千円で取得し、2022年11月17日に完了した。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「3.取得の結果 (1)取得した株式の総数   40,000株 (2)取得価額の総額     17,357千円 (3)取得日 2022年2月2日~2022年3月15日」

    FY2022-Q3に決議した自己株式取得について、40,000株を17,357千円で取得し、2022年3月15日に完了した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(2)取得する株式の総数    40,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合0.86%) (3)株式の取得価額の総額   26,000千円(上限) (4)取得期間         2022年2月2日~2022年3月24日(予定) (5)取得方法         東京証券取引所における市場買付け」

    2022年2月1日開催の取締役会で、40,000株・26,000千円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間と市場買付けという具体的な実施計画が示されている。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「3.取得の結果 (1)取得した株式の総数   75,000株 (2)取得価額の総額     52,921千円 (3)取得日 2021年2月2日~2021年3月19日」

    2021年2月に決議した自己株式取得について、上限75,000株を全数取得し、52,921千円で実施を完了した。
  6. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「3.取得の結果 (1)取得した株式の総数   75,000株 (2)取得価額の総額     51,683千円 (3)取得日 2020年11月9日~2020年12月16日」

    自己株式取得計画について、上限75,000株に対し75,000株を取得し、取得価額51,683千円で2020年12月16日までに実施を完了した。
  7. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「今後の株主還元の一環として、また、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式の取得を実施いたします。取得する株式の総数 75,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.57%)株式の取得価額の総額 60,000千円(上限)取得期間 2020年11月9日~2020年12月23日(予定)取得方法 東京証券取引所における市場買付け」

    2020年11月6日開催の取締役会で、株主還元および機動的な資本政策を目的とする自己株式取得を初めて決議した。75,000株、60,000千円を上限とし、2020年11月9日から12月23日まで市場買付けを行う計画である。
一緒に動いた変遷

「販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大6回
  3. 2主力サービス@nyplaceへの収益依存6回
  4. 3顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化5回
  5. 4CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大5回
  6. 5基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資5回
  7. 6新たな付加価値を生むサービス・商品の創出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己株式取得による株主還元と機動的な資本政策|コラボス(3908)の変遷 | Komori