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コラボス(3908)・方針配当開始予定

内部留保を優先しつつ安定的・継続的な利益還元を目指す方針

FY2016に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当開始予定有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株につき6円の配当を予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は27.6%となる予定であります。」

    従来の無配開示から変化し、1株6円、配当性向27.6%の期末配当を予定している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    FY2025も配当は実施せず、内部留保を事業拡大に用いながら将来の安定的・継続的な利益還元を目指す方針を継続している。
  3. FY2025-H1追加自己株式取得の実施有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式の取得を実施いたしました。」

    従来の内部留保・配当方針に加え、機動的な資本政策として自己株式取得を実施した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    配当を実施していない状況で、内部留保を事業拡大に用いながら将来の安定的・継続的な利益還元を目指す方針を継続している。
  5. FY2023-Q3追加自己株式取得の実施有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため。」

    内部留保を事業原資とする配当方針に加え、機動的な資本政策として新たな自己株式取得を実施した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    FY2022も配当は実施せず、内部留保を事業拡大に用いながら将来の安定的・継続的な利益還元を目指す方針を継続している。
  7. FY2022-Q3自己株式取得の追加決議有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式の取得を実施いたします。」

    従来の自己株式取得に続き、追加の自己株式取得を決議し、機動的な資本政策の手段としての買戻しを継続している。
  8. FY2021-Q2自己株式取得による株主還元手段の追加有価証券報告書

    「今後の株主還元の一環として、また、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能にするため、自己株式の取得を実施いたします。」

    従来の配当方針に加え、自己株式取得を株主還元および機動的な資本政策の手段として示している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    内部留保を事業拡大に用いながら、安定的・継続的な利益還元を目指す方針を継続している。FY2019も配当は実施していない。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    内部留保を事業拡大に用いながら、安定的・継続的な利益還元を目指す無配方針を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。内部留保資金につきましては、事業拡大を目的とした中長期的な事業原資として利用していく予定であります。」

    内部留保を事業拡大に用いながら、将来的に安定的・継続的な利益還元を目指す方針を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「今後の配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針であります。」

    過去は無配で、事業拡大・財務体質強化のための内部留保を重視しながら、将来の安定的・継続的な還元を方針としている。
一緒に動いた変遷

「新たな付加価値を生むサービス・商品の創出」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新たな付加価値を生むサービス・商品の創出2回
  3. 2顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化2回
  4. 3CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大2回
  5. 4顧客体験向上を背景とするコールセンターのプロフィットセンター化2回
  6. 5安定収益基盤の確立に向けたコスト構造・運営体制の見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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