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コラボス(3908)・事実現有サービス減収と独自サービス拡大の継続

クラウドサービス利用の一般化と主要サービスの利用拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2021その他FY2023-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現有サービス減収と独自サービス拡大の継続有価証券報告書

    「「VLOOM」につきましては、期間平均利用チャネル数は879チャネル(同373チャネル増)、売上高は116,163千円(同101.7%増)となりました。」

    現有サービスの売上が減少する一方、VLOOMの利用チャネル数と売上高が大幅に増加し、独自サービス拡大との併存が通期実績で示された。
  2. FY2026-H1現有サービス減収と独自サービス拡大有価証券報告書

    「現有サービスの売上高は763,338千円(同14.2%減)となりました。」「VLOOM」につきましては、AI音声認識や自動要約需要の高まりに加え、今後のシステム拡張による将来性への期待や機能開発の柔軟性等を評価いただき、初期費用無料キャンペーン、展示会、SEO活動等からの新規案件獲得が進んだことに加えて、「@nyplace」「COLLABOS PHONE」を利用中の既存顧客からの切替等により、期間平均利用チャネル数は772チャネル(同178チャネル増)、売上高は44,890千円(同60.2%増)となりました。」

    現有サービス全体は売上高763,338千円、前年同期比14.2%減となった一方、VLOOMは772チャネル、売上高44,890千円、前年同期比60.2%増へ拡大した。サービス別の減収とVLOOM等の独自サービス拡大が併存している。
  3. FY2025サービス別減収とVLOOM利用拡大の継続有価証券報告書

    「「VLOOM」につきましては、AI音声認識需要の高まりに加え、在宅環境や海外拠点での利用といった柔軟性や拡張性が求められるニーズの増加を背景に、協業企業からの紹介や当社既存顧客からの新規案件の獲得が進んだことにより、期間平均利用チャネル数は506チャネル(同151チャネル増)、売上高は57,603千円(同148.2%増)となりました。」

    FY2025はVLOOMの平均利用チャネル数が506チャネル、売上高57,603千円へ拡大した一方、@nyplaceは5,111席・売上高1,158,846千円、COLLABOS PHONEは2,680チャネル・売上高413,520千円となり、主要サービスの減収と新サービスの拡大が併存した。
  4. FY2025-H1主要サービスの減収とVLOOM利用拡大有価証券報告書

    「堅牢性・安定性を重視したAVAYA社製ハードフォン型コールセンターシステム「@nyplace」につきましては、システムのバージョンアップや移転作業等による一時売上高の増加があった一方で、特定の大口顧客における業務縮小並びに人件費の高騰に伴う全社的なコストダウンや公共案件等の減少による業務縮小等が重なったことから、期間平均利用席数は5,301席(同1,473席減)、売上高は604,970千円(同16.5%減)となりました。「VLOOM」につきましては、AIや音声認識機能のニーズの高まりを背景として、協業企業からの紹介やシステムリプレイスに伴う比較選定等により、新規案件の獲得が進んでおり、期間平均利用チャネル数は594チャネル(同417チャネル増)、売上高は28,024千円(同785.3%増)となりました。」

    @nyplace、COLLABOS PHONE、COLLABOS CRMは前年同期比で利用規模・売上高が減少した一方、VLOOMは594チャネル、売上高28,024千円へ拡大した。
  5. FY2024サービス別の売上・利用規模の減少とVLOOM実績の追加有価証券報告書

    「「@nyplace」につきましては、オンプレミス型からクラウド型へのリプレイス案件の獲得や業務拡大及び拠点移転に伴う契約数の増加があったものの、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務縮小やノンボイスチャネル増加に伴う電話問い合わせの減少による月額利用料の減少、また、前事業年度に受注した複数拠点のサーバリプレイスに伴う大型スポット案件の一時売上高の減少により、期間平均利用席数は6,352席(同1,251席減)、売上高は1,392,146千円(同12.5%減)となりました。」

    FY2024は@nyplaceの平均利用席数・売上高が減少し、COLLABOS PHONE、CRM、Outbound Editionも前年同期比で利用規模・売上高が減少した。一方、VLOOMは平均利用チャネル数355チャネル、売上高23,213千円の通期実績が初めて示された。
  6. FY2024-Q3サービス別の利用規模・売上の増減混在有価証券報告書

    「期間平均利用席数は6,531席(同1,157席減)、売上高は1,059,788千円(同10.4%減)となりました。」「COLLABOS PHONE」につきましては、期間平均利用チャネル数は3,686チャネル(同13チャネル減)、売上高は367,745千円(同2.4%増)となりました。」「VLOOM」につきましては、期間平均利用チャネル数は284チャネル(同-)、売上高は11,827千円(同-)となりました。」

    @nyplaceは利用席数・売上高が減少し、COLLABOS PHONEは利用チャネル数が微減する一方で売上高が増加した。新サービスVLOOMは284チャネル、売上高11,827千円の利用実績が初めて示された。CRMは1,852ID・売上高94,044千円、Outbound Editionは467ID・売上高21,696千円となり、サービス別の動きは引き続き一様ではない。
  7. FY2024-Q2主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「AVAYA社製交換機を使用したハードフォン型コールセンターシステム「@nyplace」につきましては、オンプレミス型からクラウド型へのリプレイス案件の獲得や業務拡大及び拠点移転に伴う契約数増加があったものの、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了やノンボイスチャネル増加に伴う電話問い合わせの減少等による契約数の減少や、前年同四半期に複数拠点のサーバリプレイスに伴うスポット売上があったことによる売上高の減少により、期間平均利用席数は6,774席(同943席減)、売上高は724,712千円(同8.4%減)となりました。 自社開発によるソフトフォン型CTIコールセンターシステム「COLLABOS PHONE」につきましては、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了に伴う一時売上高、通信利用料及び契約数の減少がある一方で、他社サービスとのシステム連携や販売パートナー契約の締結、既存顧客からの紹介、価格優位性等により新規案件が増加しております。また、既存顧客であるBPO事業者等の業務拡大に伴う通信売上の増加も発生しており、期間平均利用チャネル数は3,744チャネル(同104チャネル増)、売上高は246,322千円(同1.8%増)となりました。 コールセンター利用に特化した顧客情報管理システム「COLLABOS CRM」及び「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、新型コロナウイルス関連や行政関連のスポット公共案件の業務終了等により、契約数が減少いたしました。これらの結果、インバウンド用(受信)の「COLLABOS CRM」につきましては、期間平均利用ID数は1,902ID(同381ID減)、売上高は64,208千円(同11.5%減)となり、アウトバウンド(発信)用の「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、期間平均利用ID数は475ID(同140ID減)、売上高は14,728千円(同18.0%減)となりました。」

    @nyplaceとCRM系サービスは利用規模・売上高が減少した一方、COLLABOS PHONEは3,744チャネル、売上高246,322千円へ増加した。サービス別の利用規模・売上の動きは一様ではない。
  8. FY2024-Q1主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「AVAYA社製交換機を使用したハードフォン型コールセンターシステム「@nyplace」につきましては、オンプレミス型からクラウド型への新規リプレイス案件の獲得があったものの、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等に伴う契約数の減少等により、期間平均利用席数は6,853席(同1,035席減)、売上高は365,846千円(同6.0%減)となりました。 自社開発によるソフトフォン型CTIコールセンターシステム「COLLABOS PHONE」につきましても、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了に伴う契約数や通信利用料の減少がある一方で、他社サービスとのシステム連携や販売パートナー契約の締結、既存顧客からの紹介、価格優位性等により、新規案件が堅調に増加し、期間平均利用チャネル数は3,732チャネル(同46チャネル増)、売上高は125,652千円(同3.0%増)となりました。 インバウンド用(受信)の「COLLABOS CRM」につきましては、期間平均利用ID数は1,962ID(同467ID減)、売上高は32,877千円(同14.6%減)となり、アウトバウンド(発信)用の「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、期間平均利用ID数は469ID(同158ID減)、売上高は6,925千円(同23.8%減)となりました。」

    @nyplace、COLLABOS CRM、Outbound Editionは利用規模・売上高が前年同期比で減少した一方、COLLABOS PHONEは利用チャネル数・売上高が増加した。サービス別の利用実績と売上の動きは一様ではない。
  9. FY2023サービス別の利用規模・売上の増減混在有価証券報告書

    「「COLLABOS PHONE」につきましては、他社サービスとのシステム連携や販売パートナー契約の締結により、新規案件が堅調に増加し、期間平均利用チャネル数は3,724チャネル(同277チャネル増)となりました。一方で、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了に伴う契約数や通信利用料の減少に伴い、売上高は486,210千円(同0.1%減)となりました。」

    FY2023は、@nyplaceの平均利用席数7,603席、COLLABOS PHONEの利用チャネル数3,724チャネル、COLLABOS CRMの利用ID数2,242ID、Outbound Editionの利用ID数572IDとなった。Phoneの利用規模は増加した一方、各サービスの売上・利用数は一様ではない。
  10. FY2023-Q3主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「AVAYA社製交換機を使用したハードフォン型コールセンターシステム「@nyplace」につきましては、オンプレミス型からクラウド型への新規リプレイス案件の獲得や既存顧客において、公共案件や通販業務の拡大等に伴う契約数の増加があったものの、前年同四半期に交換機拡張の大型案件等があったことによる一時売上高の減少や新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等に伴う契約数の減少等により、期間平均利用席数は7,688席(同81席減)、売上高は1,182,440千円(同0.6%減)となりました。 自社開発によるソフトフォン型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」につきましては、機能とコストのバランスが需要にマッチしていることから新規案件が堅調に増加し、期間平均利用チャネル数は3,699チャネル(同411チャネル増)となりましたが、一方で新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等による売上高の減少により売上高は359,031千円(同0.1%減)となりました。 コールセンター利用に特化した顧客情報管理システム「COLLABOS CRM」及び「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、新規案件の獲得やBPO事業者等の業務拡大に伴う契約数の増加があった一方で、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等による契約数の減少により、「COLLABOS CRM」の期間平均利用ID数は2,278ID(同195ID減)、売上高は108,629千円(同6.4%減)、「COLLABOS CRM Outbound Edition」の期間平均利用ID数は590ID(同229ID減)、売上高は26,461千円(同16.4%減)となりました。」

    @nyplaceは席数・売上高が減少し、COLLABOS PHONEはチャネル数が増加する一方で売上高が微減、CRM系サービスは利用ID数・売上高が減少し、サービス別の動きが混在した。
  11. FY2023-Q2主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「AVAYA社製交換機を使用したハードフォン型コールセンターシステム「@nyplace」につきましては、オンプレミス型からクラウド型への新規リプレイス案件の獲得や既存顧客において、公共案件や通販業務の拡大等に伴う契約数の増加があったものの、前年同四半期に交換機拡張の大型案件等があったことによる一時売上高の減少や新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等による契約数の減少、顧客の全社的なシステム統合に伴う解約等により、期間平均利用席数は7,717席(同74席減)、売上高は790,911千円(同1.0%減)となりました。 自社開発によるソフトフォン型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」につきましては、新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務終了等による売上高の減少があるものの、機能とコストのバランスが需要にマッチしていることから新規案件が堅調に増加し、期間平均利用チャネル数は3,640チャネル(同406チャネル増)、売上高は241,857千円(同1.3%増)となりました。 「COLLABOS CRM」の期間平均利用ID数は2,283ID(同205ID減)、売上高は72,541千円(同6.2%減)、「COLLABOS CRM Outbound Edition」の期間平均利用ID数は615ID(同265ID減)、売上高は17,970千円(同18.4%減)となりました。」

    @nyplace、COLLABOS CRM、Outbound Editionは利用規模・売上高が前年同期比で減少した一方、COLLABOS PHONEは3,640チャネル、売上高241,857千円へ増加した。主要サービスの動きは一様ではない。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社を取り巻く国内クラウド型コールセンター市場におきましては、近年多くのコールセンター運営企業等において、システムを自社構築するオンプレミス型から当社が事業を行うクラウド型へ移行する傾向が顕著化しており、今後も市場の成長が見込まれます。また、在宅コールセンターの構築ニーズも高まっているほか、チャット及びチャットボット、SMS、LINE等のマルチチャネル並びに音声認識やFAQの活用等の対応も急務となっております。」

    オンプレミス型からクラウド型への移行、在宅コールセンター、マルチチャネル、音声認識・FAQの需要を市場動向として記載した。サービス利用実績は、@nyplace7,888席、COLLABOS PHONE3,686チャネル、COLLABOS CRM2,429ID、COLLABOS CRM Outbound Edition627IDとなった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場につきましては、2020年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より4.0ポイント増加し、68.7%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、2021年度は3,686億円、前事業年度3,206億円から15.0%増加の見通しとなっており、これまで主流であったシステムを自社保有及び自社運用するオンプレミス型と呼ばれる導入形態から、資産を持たずコストメリットやスピードメリットに優れるクラウド型へ移行する企業が着実に増えてきております。」

    クラウド利用企業比率68.7%、クラウド型CRM市場3,686億円という市場データを更新した。主要サービスの利用規模も@nyplace7,842席、COLLABOS PHONE3,447チャネル、COLLABOS CRM2,575IDとなった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、期間平均利用席数は7,769席(同572席増)、売上高は1,189,392千円(同3.7%増)となりました。」

    主要サービスの利用実績を更新した。@nyplaceは7,769席、COLLABOS PHONEは3,288チャネル、COLLABOS CRMは2,473IDとなり、前年同期比で利用規模が拡大した。一方、Outbound Editionは819IDで前年同期比減少となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「@nyplaceにつきましては、前事業年度における大型案件の契約終了等の影響はあるものの、オンプレミス型からクラウド型へのリプレイス案件等の新規案件の獲得をはじめ、当社顧客であるテレマーケティング事業者等において、新型コロナウイルス感染予防ワクチン接種コールセンターの大型の公共案件の獲得が増えているほか、通販需要の拡大に伴う物流関連企業の業務拡大に伴い月額利用料が増加いたしました。これらの結果、期間平均利用席数は7,791席(同623席増)、売上高は798,997千円(同5.5%増)となりました。」

    クラウド型への移行案件や公共案件等の獲得により、@nyplaceの平均利用席数が7,791席へ増加した。COLLABOS PHONEも3,234チャネル、COLLABOS CRMも2,488IDへ拡大し、主要サービスの利用規模が進展した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、期間平均利用席数は7,811席(同595席増)、売上高は388,022千円(同7.4%増)となりました。」

    主要サービスの利用実績を更新した。@nyplaceは7,811席、COLLABOS PHONEは3,081チャネル、COLLABOS CRMは2,476ID、COLLABOS CRM Outbound Editionは910IDとなり、いずれも前年同四半期比で増加した。特にCOLLABOS PHONEは1,583チャネル増、売上高119,835千円で前年同期比93.6%増となった。
  17. FY2021市場データ・通期利用実績の更新有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場につきましては、2019年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より6.0ポイント増加し、64.7%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、2020年度は3,206億円となり、前事業年度2,599億円から23.3%増加しており、これまで主流であったシステムを自社保有及び自社運用するオンプレミス型と呼ばれる導入形態から、資産を持たずコストメリットやスピードメリットに優れるクラウド型へ移行する企業が着実に増えてきております。」

    クラウド利用企業比率64.7%、クラウド型CRM市場規模3,206億円、前年比23.3%増という市場データを開示した。主要サービスではCOLLABOS PHONEが1,881チャネル、Outbound Editionが948IDとなった。
  18. FY2021-Q3主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「@nyplaceにつきましては、期間平均利用席数は7,197席(同103席増)、売上高は1,146,729千円(同1.0%減)となりました。COLLABOS PHONEにつきましては、期間平均利用チャネル数は1,792チャネル(同567チャネル増)、売上高は200,690千円(同25.6%増)となりました。COLLABOS CRMにつきましては、期間平均利用ID数は1,988ID(同176ID減)、売上高は95,150千円(同10.6%減)となりました。一方、「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、期間平均利用ID数は954ID(同229ID増)、売上高は36,698千円(同13.5%増)となりました。」

    @nyplaceは利用席数が増加した一方で売上高が減少し、COLLABOS PHONEは利用規模・売上高とも増加、COLLABOS CRMは減少、Outbound Editionは利用規模・売上高とも増加した。サービス別の動きは引き続き一様ではない。
  19. FY2021-Q2主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「@nyplaceにつきましては、期間平均利用席数は7,168席(同87席減)、売上高は757,117千円(同3.7%減)となりました。COLLABOS PHONEにつきましては、期間平均利用チャネル数は1,675チャネル(同481チャネル増)、売上高は130,743千円(同24.6%増)となりました。COLLABOS CRMにつきましては、期間平均利用ID数は2,002ID(同253ID減)、売上高は63,756千円(同11.0%減)となりました。一方、「COLLABOS CRM Outbound Edition」につきましては、期間平均利用ID数は925ID(同215ID増)、売上高は24,413千円(同10.8%増)となりました。」

    @nyplaceとCOLLABOS CRMは利用規模・売上高が減少した一方、COLLABOS PHONEとOutbound Editionは利用規模・売上高が増加し、サービス別の動きは引き続き一様ではない。
  20. FY2021-Q1主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「「COLLABOS PHONE」につきましては、コストメリット重視といった堅調な引合いを背景に、新規契約の獲得や通信利用料の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,498チャネル(同349チャネル増)、売上高は61,891千円(同20.7%増)となりました。「COLLABOS CRM」については、期間平均利用ID数は2,009ID(同261ID減)、売上高は32,052千円(同11.2%減)となりました。また、「COLLABOS CRM Outbound Edition」については、期間平均利用ID数は835ID(同90ID増)、売上高は10,874千円(同6.0%減)となりました。」

    COLLABOS PHONEの利用チャネル数は1,498チャネルへ増加した一方、COLLABOS CRMは2,009IDへ減少し、Outbound Editionは835IDへ増加した。サービス別の利用規模・売上の動きは一様ではない。
  21. FY2020市場データ・利用実績の更新有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場につきましては、2018年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より1.8ポイント増加し、58.7%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、2018年度は2,084億円となり、前事業年度1,673億円から24.5%増加しており、これまで主流であったシステムを自社保有及び自社運用するオンプレミス型と呼ばれる導入形態から、資産を持たずコストメリットやスピードメリットに優れるクラウド型へ移行する企業が着実に増えてきております。」

    クラウド利用企業比率58.7%、クラウド型CRM市場規模2,084億円、前年比24.5%増という市場データを更新した。サービス利用実績では、@nyplaceは平均7,047席、COLLABOS PHONEは1,248チャネル、COLLABOS CRMは2,136ID、Outbound Editionは741IDとなり、サービスごとに増減が混在した。
  22. FY2020-Q3主要サービス利用数・売上の増減混在有価証券報告書

    「当社主力商品である@nyplaceにおいては、新規契約の獲得や既存顧客の業務拡大に伴う売上高の増加があったものの、契約期間満了に伴う終了案件の発生等による月額料金売上の減少が影響したことにより、期間平均利用席数は7,094席(前年同四半期比123席減)、売上高は1,158,868千円(同0.4%減)と、ともに微減となりました。一方、COLLABOS PHONEにおいては、既存顧客の業務繁閑に伴う減席等はあるものの、新規契約の獲得や通信売上の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,225チャネル(同78チャネル増)、売上高は159,827千円(同33.7%増)となりました。また、顧客情報管理系のサービスであるCOLLABOS CRM及びCOLLABOS CRM Outbound Editionにおいては、契約ID数の減少等による売上高の減少はありますが、電話系サービスと組み合わせたトータルソリューションの提供により、当社サービス全体の売上高に寄与しております。COLLABOS CRMについては、期間平均利用ID数は2,164ID(同25ID減)、売上高は106,425千円(同7.5%減)となりました。COLLABOS CRM Outbound Editionについては、期間平均利用ID数は725ID(同4ID増)、売上高は32,333千円(同10.9%減)となりました。」

    @nyplaceとCOLLABOS CRMは利用規模・売上高が減少し、COLLABOS PHONEは利用チャネル数・売上高が増加、Outbound Editionは利用ID数が微増する一方で売上高が減少した。主要サービスの利用状況は引き続き一様ではない。
  23. FY2020-Q2主要サービス利用数の増減混在有価証券報告書

    「@nyplaceにおいては、契約期間満了に伴う終了案件の発生等により期間平均利用席数は微増にとどまりましたが、既存顧客の業務拡大による拠点拡張や増席等に伴う一時売上、新規契約の獲得等により売上高を伸ばしました。その結果、期間平均利用席数は7,255席(前年同四半期比13席増)、売上高は786,524千円(同1.8%増)となりました。COLLABOS PHONEにおいては、既存顧客の業務繁閑に伴う減席等があった一方、新規契約の獲得や通信売上の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,194チャネル(同32チャネル増)、売上高は104,930千円(同29.7%増)となりました。」

    @nyplaceは7,255席、COLLABOS PHONEは1,194チャネルへ増加した一方、COLLABOS CRM Outbound Editionは710IDへ減少した。主要サービスの利用数は引き続き一様ではない。
  24. FY2020-Q1主要サービス利用数の増減混在有価証券報告書

    「@nyplaceにおいては、契約期間満了に伴う終了案件の発生等により期間平均利用席数は微減となりましたが、既存顧客の業務拡大による増席や一時売上、新規契約の獲得等により売上高を伸ばしました。その結果、期間平均利用席数は7,215席(前年同四半期比20席減)、売上高は383,214千円(同1.7%増)となりました。COLLABOS PHONEにおいては、既存顧客の業務繁閑に伴う減席等により期間平均利用チャネル数が減少したものの、新規契約の獲得や業務拡大、通信売上の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,149チャネル(同92チャネル減)、売上高は51,277千円(同23.9%増)となりました。」

    主要サービスの利用数は、@nyplaceとCOLLABOS PHONEが前年同期比で減少し、COLLABOS CRMも2,270ID(同48ID減)となる一方、COLLABOS CRM Outbound Editionは745ID(同5ID増)となった。利用数の動きは一様ではないが、電話系サービスを中心に売上高は増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「2017年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より10.0ポイント増加し、56.9%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、2017年度は1,640億円となり、前事業年度1,297億円から26.4%増加しており、これまで主流であったシステムを自社保有及び自社運用するオンプレミスと呼ばれる導入形態から、コストメリット及びスピードメリットの見込まれるクラウドサービスへ移行する企業が着実に増えてきております。」

    クラウド利用企業比率56.9%、クラウド型CRM市場規模1,640億円、前年比26.4%増という市場データを更新した。FY2019の平均利用数は@nyplace7,221席、COLLABOS PHONE1,140チャネル、COLLABOS CRM2,207ID、Outbound Edition719IDとなった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「・@nyplaceについては、売上高は1,163,364千円となり、前年同四半期において大型の一時売上が計上されていたこと等により、前年同四半期比4.2%増にとどまりましたが、既存顧客の増席や新規契約の獲得等により、期間平均利用席数は7,217席(同507席増、7.6%増)となるなど、月額料金売上を中心に売上高を伸ばしました。 ・COLLABOS PHONEについては、新規契約獲得等により、期間平均利用チャネル数は1,147チャネル(同194チャネル増)、売上高は119,497千円(同26.7%増)となりました。 ・COLLABOS CRMについては、契約期間満了に伴う契約ID数の減少により、期間平均利用ID数は2,189ID(同368ID減)、売上高は114,995千円(同23.1%減)となりました。 ・COLLABOS CRM Outbound Editionについては、期間平均利用ID数は721ID(同3ID増)、売上高は36,284千円(同1.8%増)となりました。」

    主要サービスの利用実績を更新した。@nyplaceは7,217席、COLLABOS PHONEは1,147チャネル、Outbound Editionは721IDへ拡大した一方、COLLABOS CRMは契約満了により2,189IDへ減少した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「・@nyplaceについては、売上高は772,617千円となり、前年同四半期において大型の一時売上が計上されていたこと等により、前年同四半期比4.9%増にとどまりましたが、既存顧客の増席や新規契約の獲得等により、期間平均利用席数は7,242席(同681席増、10.4%増)となるなど、月額料金売上は順調に増加しました。 ・COLLABOS PHONEについては、新規契約獲得等により、期間平均利用チャネル数は1,162チャネル(同246チャネル増)、売上高は80,932千円(同30.1%増)となりました。 ・COLLABOS CRMについては、契約期間満了に伴う契約ID数の減少により、期間平均利用ID数は2,210ID(同307ID減)、売上高は79,195千円(同18.6%減)となりました。 ・COLLABOS CRM Outbound Editionについては、期間平均利用ID数は730ID(同22ID増)、売上高は24,788千円(同2.8%増)となりました。」

    サービス利用規模を更新し、@nyplace、COLLABOS PHONE、COLLABOS CRM Outbound Editionは利用規模が拡大した。一方、COLLABOS CRMは契約満了により利用ID数と売上高が減少した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「@nyplaceについては、売上高は376,863千円となり、前年同四半期において大型の一時売上が計上されていたこと等により、前年同四半期比1.8%増にとどまりましたが、既存顧客の増席や新規契約の獲得等により、期間平均利用席数は7,235席(同967席増、15.4%増)となるなど、月額料金売上は順調に増加しました。」

    主要サービスの利用規模を更新した。@nyplaceの期間平均利用席数は7,235席、COLLABOS PHONEは1,241チャネル、COLLABOS CRM Outbound Editionは740IDとなった一方、COLLABOS CRMは2,318IDとなり前年同期比で減少した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「@nyplaceについては、期間平均利用席数は6,836席(同1,072席増)、売上高は1,523,322千円(同8.8%増)となりました。」

    FY2018のサービス利用実績を更新し、@nyplace、COLLABOS CRM Outbound Edition、COLLABOS PHONEの利用規模が拡大した。一方、COLLABOS CRMは平均利用ID数・売上高が減少した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場につきましては、平成28年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より2.3ポイント増加し、46.9%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、平成28年度は1,291億円となり、前年度1,052億円から22.7%増加しており、企業がシステムを自社保有、自社運用するオンプレミス型の市場からクラウド型の市場へとシフトしてきている状況がうかがえます。」

    クラウド利用企業比率46.9%、クラウド型CRM市場規模1,291億円、前年比22.7%増という市場データを更新した。サービス利用実績でも、@nyplaceは6,710席、COLLABOS PHONEは953チャネル、COLLABOS CRM Outbound Editionは718IDとなり、前年同期比で拡大した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場につきましては、平成28年末のクラウドサービス利用企業の割合は前年末より2.3ポイント増加し、46.9%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模につきましては、平成28年度1,291億円となり、前年度1,052億円から22.7%増加し、企業がシステムを自社構築するオンプレミス型の市場がダウントレンドで推移しているのに対し高い成長率を維持しております。」

    クラウド利用企業比率46.9%、クラウド型CRM市場規模1,291億円、前年比22.7%増という市場データを更新した。サービス利用実績では、@nyplace平均利用席数6,561席、COLLABOS PHONE平均利用チャネル数916チャネル、COLLABOS CRM平均利用ID数2,517ID、Outbound Edition平均利用ID数708IDとなった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「@nyplaceの期間平均利用席数は6,268席(同544席増)となり、売上高は370,253千円(同12.7%増)となりました。 ・COLLABOS PHONEの期間平均利用チャネル数は906チャネル(同322チャネル増)となり、売上高は31,098千円(同15.2%増)となりました。 ・COLLABOS CRMの期間平均利用ID数は2,560ID(同104ID減)となり、売上高は48,400千円(同0.5%減)となりました。 ・COLLABOS CRM Outbound Editionの期間平均利用ID数は713ID(同115ID増)となり、売上高は12,845千円(同27.2%増)となりました。」

    第1四半期のサービス利用規模を更新し、@nyplace、COLLABOS PHONE、COLLABOS CRM Outbound Editionは前年同期比で拡大した。一方、COLLABOS CRMの平均利用ID数は減少した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス市場においては、総務省の平成28年度版「情報通信白書」によるとクラウドサービスを利用する企業の割合は前年末より5.9%増加し、44.6%に及んでおります。また、クラウド型CRM市場の市場規模においては、平成27年度1,033億円となり、前年度の877億円から117.8%増となっております。」

    クラウド利用企業比率が44.6%、クラウド型CRM市場規模が1,033億円となったことを示し、主要サービスの利用規模も@nyplace5,764席、COLLABOS CRM2,676ID、Outbound Edition636ID、COLLABOS PHONE645チャネルへ拡大した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス型CRM市場については、企業がシステムを自社構築するオンプレミス型を含むCRM市場全体に対し、そのシェアを5年後には約2倍以上に拡大、年平均成長率20%の高水準で推移するとも予測されており、ユーザー企業におけるクラウドファーストの方針が定着してきている状況の中、オンプレミス型からクラウドサービス型への移行が着実に本格化しつつあります。@nyplace関連のコールセンター席数は順調に推移し、第3四半期累計期間での平均利用席数は5,736席(前年同四半期比625席増)となり、COLLABOS CRMの平均利用ID数は2,708ID(同169ID増)、COLLABOS CRM Outbound Editionの平均利用ID数は622ID(同90ID増)となりました。」

    クラウドファーストの定着とオンプレミス型からクラウドサービス型への移行の本格化を記載した。主要サービスでは@nyplace、COLLABOS CRM、Outbound Editionの利用規模が前年同期比で拡大した。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス型CRM市場については、企業がシステムを自社構築するオンプレミス型を含むCRM市場全体に対し、そのシェアを5年後には約2倍以上に拡大、年平均成長率20%の高水準で推移するとも予測されており、ユーザー企業におけるクラウドファーストへの移行の動きと相まって、オンプレミス型のシェアを奪う形で継続した市場拡大が見込まれております。 @nyplace関連のコールセンター席数は順調に推移し、第2四半期累計期間での平均利用席数は5,758席(前年同四半期比730席増)となり売上高は677,787千円(同14.3%増)となりました。COLLABOS PHONEの平均利用チャネル数は599チャネル(同24チャネル減)となり売上高は51,883千円(同0.5%減)となりました。COLLABOS CRMの平均利用ID数は2,750ID(同234ID増)となり売上高は100,456千円(同9.8%増)、COLLABOS CRM Outbound Editionの平均利用ID数は607ID(同73ID増)となり売上高は21,462千円(同9.0%増)となりました。」

    クラウドサービス型CRM市場について、5年後に約2倍以上、年平均成長率20%との市場予測を記載した。主要サービスでは、@nyplace平均利用席数5,758席、COLLABOS CRM平均利用ID数2,750ID、Outbound Edition平均利用ID数607IDとなり、前年同四半期比で利用規模が拡大した。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社が属するクラウドサービス型CRM市場については、企業がシステムを自社構築するオンプレミス型を含むCRM市場全体に対し、そのシェアを5年後には約2倍以上に拡大するとも予想されており、ユーザー企業におけるクラウドファーストへの移行の動きから、オンプレミス型のシェアを奪う形で継続した市場拡大が見込まれております。」

    クラウドサービス型CRM市場について、5年後に市場シェアが約2倍以上に拡大するとの見通しと、企業のクラウドファースト移行による継続的な市場拡大を記載している。主要サービスの利用実績も増加し、@nyplace平均利用席数は5,724席(前年同四半期比770席増)、COLLABOS CRM平均利用ID数は2,664ID(同190ID増)、COLLABOS CRM Outbound Edition平均利用ID数は598ID(同51ID増)となった。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「クラウドサービスを利用する企業の割合は全体の38.7%に及んでおります。前年末の33.1%から5.7%増加している背景には、利便性や初期及び運用にかかるコスト削減などのクラウドサービスの特徴の他、信頼性やセキュリティの向上等も寄与しているものと考えられ、クラウドサービスがより一層一般化している状況にあると思われます。」

    市場利用率の上昇を事業環境として示し、FY2016には@nyplace平均利用席数5,233席、COLLABOS CRM平均利用ID数2,559IDなどの利用実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「新たな付加価値を生むサービス・商品の創出」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな付加価値を生むサービス・商品の創出12回
  3. 2顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化12回
  4. 3CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大9回
  5. 424時間365日の安定・高品質なサービス提供7回
  6. 5基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資7回
  7. 6販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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