gumi(3903)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-11)では「前進」
SBIホールディングス及びスクウェア・エニックス・ホールディングスとの資本業務提携
FY2023-Q3に初出。25回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-11。
25記載
4年にわたる
20うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SBI・スクウェア・エニックスとの資本業務提携によるブロックチェーンゲーム事業推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後の事業方針においては、SBIグループの戦略構想(既存の金融・デジタルスペース生態系に新たなネオメディア生態系を加えた3大生態系の連動による、新たな経済圏の構築)を受け、同グループのネオメディア戦略とのシナジー効果最大化を目指しております。」
SBIホールディングスとの資本業務提携を基盤に、SBIグループのネオメディア戦略とのシナジー最大化を目指す方針が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月 SBIホールディングス株式会社と共同で上場暗号資産運用ファンドの組成を決定。」
SBIホールディングスとの資本業務提携を基盤に、上場暗号資産運用ファンドを共同で組成する決定へ取り組みが進んだ。 - FY2025-H1社外取締役候補推薦権の契約開示有価証券報告書
「同社は、当社の社外取締役候補者1名を推薦することができ、当社は、同社が推薦した者を社外取締役候補者とする取締役選任議案を、原則として、当社の株主総会に上程することを合意しています。」
SUPER STATE HOLDINGSとの資本業務提携において、同社が社外取締役候補者1名を推薦でき、当社が原則として選任議案を上程する合意が開示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「SUPER STATE HOLDINGS株式会社との間で資本業務提携契約を締結すること、並びに、SPSTを割当予定先とする第三者割当による新株式の発行を行うことを決議し」
SBI及びスクウェア・エニックスとの既存提携に加え、SUPER STATE HOLDINGS株式会社との資本業務提携と9,887,500株の第三者割当が実施された。業務面ではモバイルオンラインゲーム、ブロックチェーンゲーム及びOSHI3の推進が対象とされた。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年12月22日付の取締役会において、SBIホールディングス株式会社及び株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスとの間でそれぞれ資本業務提携を行うこと並びに割当予定先に対する第三者割当による新株式の発行を決議し、本資本業務提携についての契約を締結いたしました。」
SBI及びスクウェア・エニックスとの資本業務提携を決定し、2023年1月11日に第三者割当を実施した。SBIに8,800,000株、スクウェア・エニックスに1,180,000株を割り当て、議決権比率はそれぞれ22.46%、3.01%となった。業務面では、ブロックチェーンゲームの開発・運用・販売、トークン上場、NFTマーケットプレイス、共同投資、ノード運営、金融商品の開発、グローバル展開等を進める内容が示されている。