gumi(3903)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-11)では「前進」
TIS株式会社との合弁による株式会社Hinode Technologiesの設立
FY2025に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-12。直近の記載は2026-09-11。
9記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TISとの合弁による暗号資産ノード運営・会計管理基盤事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ネオクリプト事業においては、保有する暗号資産ポートフォリオをXRPへ段階的に再配置・集約させるとともに、アクティブ運用を推進してまいります。また、合弁会社であるHinode Technologiesを通じたノード運営に加え、企業の暗号資産管理を支援するインフラ・会計システムの開発・提供を行うことで、中長期の業績を下支えするストック型ビジネスモデルの確立を図ってまいります。」
Hinode Technologiesについて、ノード運営に加えて企業向け暗号資産管理インフラ・会計システムを提供する方針が継続して示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「ノード事業の更なる強化と当社が保有する暗号資産の会計管理ノウハウを活用したサービスの提供を目的として、TIS株式会社との合弁である株式会社Hinode Technologiesを設立。」
2025年4月1日、gC LabsとTISの合弁会社としてHinode Technologiesを設立した。ノード運営と暗号資産会計管理システムの提供を担い、当社の議決権所有割合は65.97%、TISの非支配持分は34.03%である。