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2027年4月期第1四半期決算説明資料

2027年4月期第1四半期は、主力タイトル「オラドラ」の売上減少と新作開発費の先行により営業赤字となり、暗号資産の評価損約15億円も加わって経常利益・純利益が大幅な赤字となった。一方、「ヒロサバ」のリリースや暗号資産運用・ファンド事業など、今後の収益化に向けた施策を開始した。

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-2018
百万円(経常利益)
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この資料の中身

決算説明資料2027年4月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,628百万円+20.2%
営業利益-186百万円
経常利益-2,018百万円
純利益-1,868百万円
売上総利益率22.8
営業利益率-11.5
販管費557百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,628百万円
営業利益
-186百万円
経常利益
-2,018百万円
純利益
-1,868百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • オラドラの売上減少
  • 新作タイトル開発の先行投資
  • 暗号資産評価損約15億円
  • 暗号資産売却損
  • 持分法による投資損失
新しい施策
  • アニメ製作委員会への出資によるIP獲得
  • 『ヒロサバ』のリリース
  • STONE.BとのK-POP共同事業
  • AIを活用した暗号資産運用の開始
  • 暗号資産会計管理システムの提供開始
  • SBI Crypto Fund Iの運用開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ヒロサバ累計ダウンロード数100万ダウンロード
  • 開発パイプライン3本
  • 企画中タイトル1本
  • AI投資件数17件
  • ファンド投資倍率5.9倍
  • 純資産比率76.4%
セグメント別実績
  • ネオメディアエンタメ事業
    営業利益-501百万円
  • ネオクリプト事業
    営業利益315百万円
中期経営計画の目標
具体的な内容及び公表時期は現時点では未定
従業員数
人数324人
内訳国内291人、海外33人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年4月期 第1四半期
売上高1,628百万円(前年比 +20.2%)
営業利益-186百万円
経常利益-2,018百万円
純利益-1,868百万円
売上総利益率22.8
営業利益率-11.5
販管費557百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,628百万円 / 営業利益 -186百万円 / 経常利益 -2,018百万円 / 純利益 -1,868百万円
セグメント別実績セグメント ネオメディアエンタメ事業 / 営業利益 -501百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント ネオクリプト事業 / 営業利益 315百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 オラドラの売上減少 / 金額 非開示、要因 新作タイトル開発の先行投資 / 金額 非開示、要因 暗号資産評価損 / 金額 約15億円、要因 暗号資産売却損 / 金額 非開示、要因 持分法による投資損失 / 金額 非開示
主要KPI指標名 ヒロサバ累計ダウンロード数 / 値 100万ダウンロード / 前年同期比 非開示、指標名 開発パイプライン / 値 3本 / 前年同期比 非開示、指標名 企画中タイトル / 値 1本 / 前年同期比 非開示、指標名 AI投資件数 / 値 17件 / 前年同期比 非開示、指標名 ファンド投資倍率 / 値 5.9倍 / 前年同期比 非開示、指標名 純資産比率 / 値 76.4% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 324人 / 期中の増減 非開示 / 内訳 国内291人、海外33人
中期経営計画の目標具体的な内容及び公表時期は現時点では未定
新しい施策アニメ製作委員会への出資によるIP獲得、『ヒロサバ』のリリース、STONE.BとのK-POP共同事業、AIを活用した暗号資産運用の開始、暗号資産会計管理システムの提供開始、SBI Crypto Fund Iの運用開始
この書類が述べていない項目(15件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「オラドラ」のハーフアニバサリー施策終了後の反動減による売上減少、新作タイトル開発にかかる先行投資、暗号資産市況の下落に伴う暗号資産評価損、持分法による投資損失などが理由として説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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