Komori
gumi(3903)・事実通期増収転換直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」

売上高の前年同期比増加

FY2018-Q2に初出。36回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-09-11。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2022-Q12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
売上高の継続的な増収15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11実績引用決算説明資料

    「売上高 1,628 百万円 YonY +20.2% QonQ △30.8%」

    売上高は前年同期比では増加した一方、前四半期比では減少した。
  2. FY2026通期増収転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は9,183,952千円(前年同期比2.7%増)」

    通期売上高は前年同期比2.7%増となり、前連結会計年度の減収から増収へ転じた。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は3,850,362千円(前年同期比29.9%減)」

    連結売上高は前年同期比29.9%減となり、前連結会計年度の減収局面からさらに減収が進んだ。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は8,942,741千円(前年同期比25.9%減)」

    通期売上高は前年同期比25.9%減となり、前連結会計年度の24.6%減から減収幅が拡大した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は5,494,123千円(前年同期比6.1%減)」

    前年同期比では減収が続いているものの、減収率は前年同期の29.6%減から6.1%減へ縮小した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は12,066,565千円(前年同期比24.6%減)」

    通期売上高は前年同期比24.6%減となり、減収が続いた。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は8,667,206千円(前年同期比29.6%減)」

    売上高は前年同期比29.6%減となり、前年同期比12.8%減だった前四半期累計期間から減収幅が拡大した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は5,848,306千円(前年同期比29.6%減)」

    売上高は前年同期比29.6%減となったが、前四半期累計期間の前年同期比37.2%減から減収幅は縮小した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は2,689,510千円(前年同期比37.2%減)」

    売上高は前年同期比37.2%減となり、前年同期の17.3%増から減収へ転じた。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は12,314,032千円(前年同期比12.8%減)」

    売上高は前年同期比12.8%減となり、前年同期比4.8%減だった前四半期累計期間から減収幅が拡大した。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「売上高は8,308,151千円(前年同期比3.2%減)」

    売上高は前年同期比3.2%減となったが、前年同期の12.8%減から減収幅は縮小した。
  12. FY2023-Q1前年同期比増収継続有価証券報告書

    「売上高は4,280,733千円(前年同期比17.3%増)」

    売上高は前年同期比17.3%増となり、前年同期比増収を示した。
  13. FY2022通期増収転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は18,942,037千円(前連結会計年度比1.7%増)となりました。」

    通期売上高は18,942,037千円となり、前連結会計年度比1.7%増と、前連結会計年度の減収から増収へ転じた。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,128,786千円(前年同期比4.8%減)」

    売上高は前年同期比4.8%減となったが、前四半期累計期間の前年同期比12.8%減から減収幅は縮小した。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は8,578,797千円(前年同期比12.8%減)」

    売上高は前年同期比12.8%減となり、前年同期比増収から減収へ転じた。
  16. FY2022-Q1減収幅拡大有価証券報告書

    「売上高は3,650,618千円(前年同期比31.8%減)」

    売上高は前年同期比31.8%減となり、前年同期比増収から大幅な減収へ転じた。
  17. FY2021減収幅縮小有価証券報告書

    「売上高は18,628,710千円(前連結会計年度比6.0%減)」

    売上高は前年同期比6.0%減となったが、前連結会計年度の6.7%減から減収幅は縮小した。
  18. FY2021-Q3増収幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,845,141千円(前年同期比1.9%増)」

    売上高は前年同期比1.9%増となり、前年同期比では増収を維持したが、前年同期の15.3%増から増収幅が縮小している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は9,833,254千円(前年同期比10.6%増)」

    売上高は前年同期比10.6%増となり、前年同期比増収への転換後の増収が続いている。
  20. FY2021-Q1前年同期比増収転換有価証券報告書

    「売上高は5,351,698千円(前年同期比11.1%増)」

    売上高は前年同期比11.1%増となり、前年同期比減収が続いていた状態から増収に転じた。
  21. FY2020通期減収幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は19,827,695千円(前連結会計年度比6.7%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比6.7%減となったが、前連結会計年度の21.6%減から減収幅は縮小した。
  22. FY2020-Q3減収幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は14,567,855千円(前年同期比15.3%減)」

    売上高は前年同期比15.3%減となり、前四半期累計期間の24.3%減から減収幅が縮小した。
  23. FY2020-Q2前年同期比減収幅拡大有価証券報告書

    「売上高は8,887,938千円(前年同期比24.3%減)」

    売上高は前年同期比24.3%減となり、前四半期累計期間の前年同期比20.0%減から減収幅が拡大した。
  24. FY2020-Q1前年同期比減収継続有価証券報告書

    「売上高は4,815,298千円(前年同期比20.0%減)」

    売上高は前年同期比20.0%減となり、減収が続いている。
  25. FY2019通期減収幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は21,257,580千円(前連結会計年度比21.6%減)となりました。」

    売上高は21.6%減となり、第3四半期累計期間の18.3%減から通期では減収幅が拡大した。
  26. FY2019-Q3減収幅拡大有価証券報告書

    「売上高は17,199,971千円(前年同期比18.3%減)」

    売上高は前年同期比18.3%減となり、前四半期累計期間の15.9%減から減収幅が拡大している。
  27. FY2019-Q2減収幅拡大有価証券報告書

    「売上高は11,746,696千円(前年同期比15.9%減)」

    売上高は11,746,696千円となり前年同期比15.9%減少し、前四半期累計期間の前年同期比14.4%減から減収率が拡大している。
  28. FY2019-Q1前年同期比減収有価証券報告書

    「売上高は6,015,666千円(前年同期比14.4%減)」

    売上高は6,015,666千円となり、前年同期比14.4%減少した。
  29. FY2018増収幅縮小有価証券報告書

    「売上高は27,112,019千円(前連結会計年度比4.5%増)」

    売上高は27,112,019千円と前年同期比4.5%増加したが、第3四半期累計期間の12.4%増から増収幅は縮小している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は21,053,847千円(前年同期比12.4%増)、営業利益は1,349,063千円(同8.8%増)となりました。」

    売上高は21,053,847千円となり、前年同期比12.4%増加した。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は13,970,077千円(前年同期比23.9%増)」

    当第2四半期累計期間の売上高は13,970,077千円となり、前年同期比23.9%増加した。
一緒に動いた変遷

「経常利益の黒字転換」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益の黒字転換9回
  3. 2営業利益の黒字転換8回
  4. 3自己資本比率49.9%への低下7回
  5. 4メタバース事業の営業黒字化7回
  6. 5減価償却費の増加7回
  7. 6親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高の前年同期比増加|gumi(3903)の変遷 | Komori