gumi(3903)・事実対処直近の決算(2026-09-11)では「悪化」
自己資本比率49.9%への低下
FY2022-Q2に初出。18回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-09-11。
18記載
6年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財政状態の推移と自己資本比率の低下53社が書いているテーマ・逆風33社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11悪化決算
「自己資本比率は71.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の71.9%から71.3%へ低下した。 - FY2026対処有価証券報告書
「なお、自己資本比率は71.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度の69.9%から71.9%へ上昇した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「なお、自己資本比率は64.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の69.9%から64.6%へ低下した。 - FY2025対処有価証券報告書
「自己資本比率は69.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.8%から69.9%へ上昇した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「なお、自己資本比率は68.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の61.8%から68.4%へ上昇した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「自己資本比率は61.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から61.8%へ低下した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「自己資本比率は65.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から65.4%へ低下した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率は64.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から64.4%へ低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率は66.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から66.4%へ低下した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「なお、自己資本比率は64.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.2%及び前四半期累計期間の49.4%から64.5%へ上昇した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「自己資本比率は49.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.2%から49.4%へ低下した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率は49.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の50.2%から49.1%へ低下した。 - FY2022自己資本比率50.2%有価証券報告書
「なお、自己資本比率は50.2%となりました。」
自己資本比率は通期で50.2%となり、第2四半期の49.9%から小幅に上昇した一方、前連結会計年度末の64.7%を下回った。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、自己資本比率は49.9%となりました。」
自己資本比率は49.9%となり、前連結会計年度末の64.7%及び前四半期報告時点の61.4%から低下した。