仮想通貨の保有・評価益計上
FY2018に初出。34回の記載のうち10回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「暗号資産評価益2,632,613千円」
暗号資産評価益2,632,613千円を計上し、保有暗号資産残高も前連結会計年度末の7,581,430千円から14,133,937千円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「暗号資産評価益 1,683,485 暗号資産売却益 114,189」
暗号資産評価益1,683,485千円及び暗号資産売却益114,189千円を計上した。暗号資産残高も前連結会計年度末の7,581,430千円から12,157,158千円へ増加した。 - FY2025対処有価証券報告書
「暗号資産評価益2,024,031千円」
暗号資産評価益は2,024,031千円となり、前連結会計年度の595,048千円から増加した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「暗号資産評価益979,869千円(前年同期は55,392千円の暗号資産評価損)」
暗号資産について、前年同期の評価損から979,869千円の評価益へ転じた。 - FY2024対処有価証券報告書
「暗号資産評価益595,048千円」「暗号資産売却益66,039千円」
前年同期の暗号資産評価損から転じ、当連結会計年度は評価益595,048千円及び売却益66,039千円を計上した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「暗号資産評価益 297,823 暗号資産売却益 80,271」
前年同期の暗号資産評価損411,651千円から転じ、当第3四半期累計期間は評価益297,823千円及び売却益80,271千円を計上した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 55,392 暗号資産売却損 34,255」
暗号資産評価損55,392千円及び売却損34,255千円を計上し、前年同期の評価損350,033千円からは減少したものの、評価損・売却損の計上が続いている。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「暗号資産評価益 13,534 暗号資産売却益 3,854」
前年同期の暗号資産評価損342,669千円から転じ、当第1四半期は評価益13,534千円及び売却益3,854千円を計上した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 411,651」
暗号資産評価損は411,651千円となり、前年同期の609,493千円からは減少したものの、前四半期累計期間の350,033千円から増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 350,033」
暗号資産評価損は350,033千円となり、前年同期の341,360千円から増加した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「暗号資産評価損 342,669」
暗号資産評価損は342,669千円となり、前年同期の672,367千円から減少したが、評価損計上は継続している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損851,441千円」
通期の暗号資産評価損は851,441千円となり、前連結会計年度の1,124,707千円の評価益から評価損へ転じた。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 609,493」
暗号資産評価損は609,493千円となり、前年同期の556,035千円の評価益から損失へ転じた。前四半期累計期間の341,360千円からも損失額が増加した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「暗号資産評価損 341,360」
暗号資産評価損は341,360千円となり、損失計上は続いているものの、前四半期報告時点の672,367千円からは減少した。前年同期の評価益303,562千円からは損失状態が継続している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「暗号資産評価損 672,367」
暗号資産評価損672,367千円を計上し、前年同期の暗号資産評価益101,219千円から損失に転じた。 - FY2021暗号資産評価益・売却益の通期計上有価証券報告書
「暗号資産評価益1,124,707千円」「暗号資産売却益930,898千円」
当連結会計年度に暗号資産評価益1,124,707千円及び売却益930,898千円を計上した。 - FY2021-Q3暗号資産評価益・売却益増加有価証券報告書
「暗号資産評価益 556,035 暗号資産売却益 190,342」
暗号資産について556,035千円の評価益及び190,342千円の売却益を計上し、前年同期の評価損・売却益なしから収益計上が拡大した。 - FY2021-Q2暗号資産評価益・売却益計上有価証券報告書
「暗号資産評価益 303,562 暗号資産売却益 50,101」
暗号資産について303,562千円の評価益及び50,101千円の売却益を計上した。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「暗号資産評価益 101,219」
「仮想通貨」から「暗号資産」への法改正に伴う表示変更が行われ、当第1四半期は暗号資産評価益101,219千円を計上した。 - FY2020対処有価証券報告書
「仮想通貨評価益9,888千円」
仮想通貨評価損を計上した前連結会計年度から転じ、当連結会計年度は9,888千円の評価益となった。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「仮想通貨評価損 9,631」
仮想通貨評価損は9,631千円となり、前年同期の44,180千円及び前四半期累計期間の12,361千円から減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「仮想通貨評価損 12,361」
仮想通貨評価損は12,361千円となり、前年同期の26,114千円から減少した。 - FY2020-Q1仮想通貨評価益への転換有価証券報告書
「仮想通貨評価益 16,755」
前年同期の仮想通貨評価損21,887千円から、当第1四半期は仮想通貨評価益16,755千円へ転じた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「仮想通貨評価損5,460千円」
仮想通貨評価損は5,460千円となり、前連結会計年度の評価益計上から評価損計上へ変化した状態が通期でも確認された。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「仮想通貨評価損 44,180」
仮想通貨評価損は44,180千円となり、前四半期累計期間の26,114千円から拡大している。 - FY2019-Q2仮想通貨評価損拡大有価証券報告書
「仮想通貨評価損 26,114」
仮想通貨評価損26,114千円を営業外費用として計上し、前四半期累計期間の21,887千円から損失額が増加している。 - FY2019-Q1仮想通貨評価損計上有価証券報告書
「仮想通貨評価損 21,887」
仮想通貨評価損21,887千円を営業外費用として計上し、前年度の評価益計上から損失計上へ変化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「仮想通貨評価益39,663千円」
当連結会計年度に仮想通貨評価益39,663千円を営業外収益として計上し、仮想通貨に関する会計処理も適用している。