投資有価証券の評価損
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019。直近の記載はFY2026。
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
- FY2026対処有価証券報告書
「有価証券について109,867千円(その他有価証券109,867千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は109,867千円となり、前連結会計年度の981,683千円から減少した。 - 2026-06-12対処決算
「投資有価証券評価損 981,683 109,867」
投資有価証券評価損は前年同期から減少した。 - FY2026-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 100,543」
当中間連結会計期間に投資有価証券評価損100,543千円を計上した。前年同期には計上がなかった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「有価証券について981,683千円(その他有価証券981,683千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は981,683千円となり、前連結会計年度の259,369千円から増加した。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
当中間連結会計期間には投資有価証券評価損の計上がない。 - FY2024悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損259,369千円」
投資有価証券評価損は259,369千円となり、前年同期の204,922千円から増加した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 259,369」
投資有価証券評価損は259,369千円となり、前年同期の171,623千円から増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 259,369」
投資有価証券評価損は259,369千円となり、前年同期の171,623千円から増加した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 67,700」
投資有価証券評価損は67,700千円となり、前年同期の171,623千円から減少したが、評価損の計上は継続している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 171,623」
投資有価証券評価損は171,623千円となり、前年同期の773千円から増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 171,623」
投資有価証券評価損は171,623千円となり、前年同期の773千円から増加した。 - FY2022対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損126,296千円」
投資有価証券評価損は126,296千円となり、前連結会計年度の634,653千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,296」
投資有価証券評価損は8,296千円となり、前年同期の470,119千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 773」
投資有価証券評価損は773千円となり、前年同期の284,553千円及び前四半期報告時点の1,940千円から減少している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 773」
投資有価証券評価損は773千円となり、前年同期の1,940千円から減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損634,653千円」
投資有価証券評価損は634,653千円となり、前連結会計年度の399,260千円から増加した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 470,119」
投資有価証券評価損は470,119千円となり、前年同期の93,820千円から大幅に増加している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 284,553」
投資有価証券評価損は284,553千円となり、前年同期の44,320千円から増加した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,940」
投資有価証券評価損は1,940千円となり、前連結会計年度の399,260千円から大幅に減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損399,260千円」
投資有価証券評価損は399,260千円となり、前連結会計年度の35,593千円から増加した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 93,820」
投資有価証券評価損は93,820千円となり、第2四半期累計期間の44,320千円から増加した。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 44,320」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損44,320千円を計上した。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「減損損失 -」
当第1四半期には投資有価証券評価損に該当する減損損失の計上が確認されない。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その他有価証券の株式について35,593千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は35,593千円となり、前連結会計年度の7,542千円から増加した。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「その他有価証券の株式について7,542千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損が当連結会計年度に7,542千円発生し、前連結会計年度の389,423千円から大幅に縮小したものの再び計上されている。 - FY2018-Q1削除有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損152,938千円は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、特別利益として投資有価証券売却益311,922千円、特別損失として投資有価証券評価損152,938千円、並びに法人税、住民税及び事業税280,635千円を計上したことによるものです。」
投資有価証券評価損152,938千円が引き続き計上されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、特別利益として投資有価証券売却益263,116千円、特別損失として投資有価証券評価損152,938千円、並びに法人税、住民税及び事業税177,265千円を計上したことによるものです。」
投資有価証券評価損152,938千円が引き続き計上されている。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「これは主に、特別損失として投資有価証券評価損152,938千円及び法人税、住民税及び事業税57,864千円を計上したことによるものです。」
投資有価証券について152,938千円の評価損を計上している。