gumi(3903)・リスク対処
為替差損の発生
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
33記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「為替差益240,518千円」
前年同期の為替差損から転じ、当連結会計年度は240,518千円の為替差益となった。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「為替差益 55,286」
前年同期の23,664千円の為替差益から、当中間連結会計期間は55,286千円の為替差益となり、為替差損は発生していない。 - FY2025対処有価証券報告書
「為替差損16,889千円」
通期の為替差損は16,889千円となり、前連結会計年度の77,004千円から減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「為替差益 23,664」
前年同期の49,062千円の為替差損から、当中間連結会計期間は23,664千円の為替差益へ転じた。 - FY2024対処有価証券報告書
「為替差損77,004千円」
通期為替差損は77,004千円となり、前年同期の97,538千円から減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 54,657」
為替差損は54,657千円となり、前年同期の33,467千円から増加した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 49,062」
為替差損は49,062千円となり、前年同期の216,283千円から減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 20,006」
為替差損は20,006千円となり、前年同期の82,348千円から減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 33,467」
為替差損は33,467千円となり、前年同期の98,672千円及び前四半期累計期間の216,283千円から減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 216,283」
為替差損は216,283千円となり、前年同期の70,464千円から増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損 82,348」
為替差損は82,348千円となり、前年同期の10,361千円から増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「為替差損249,122千円」
通期の為替差損は249,122千円となり、前連結会計年度の93,884千円から増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 98,672」
為替差損は98,672千円となり、前年同期の79,289千円から増加した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 10,361」
為替差損は10,361千円となり、前年同期の21,481千円から減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「為替差損93,884千円」
為替差損は93,884千円となり、前連結会計年度の7,304千円から増加した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 79,289」
為替差損は79,289千円となり、前年同期の19,935千円から増加している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 46,261」
為替差損は46,261千円となり、前年同期の12,648千円から増加した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損 21,481」
前年同期の為替差益5,721千円から、当第1四半期は21,481千円の為替差損に転じた。 - FY2020対処有価証券報告書
「為替差損7,304千円」
通期の為替差損は7,304千円となり、前連結会計年度の48,275千円から減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 19,935」
為替差損は19,935千円となり、前年同期の33,584千円から減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 12,648」
為替差損は12,648千円となり、前年同期の32,293千円から減少している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 5,721」
前年同期の為替差損8,999千円から、当第1四半期は為替差益5,721千円へ転じた。 - FY2019対処有価証券報告書
「為替差損48,275千円」
為替差損は発生したものの、前連結会計年度の55,969千円から48,275千円へ減少した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 33,584」
為替差損は33,584千円となり、前年同期の39,768千円から減少している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損 32,293」
為替差損は32,293千円となり、前年同期の29,955千円から増加している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 8,999」
為替差損は8,999千円となり、前年同期の18,985千円から減少している。 - FY2018対処有価証券報告書
「為替差損55,969千円」
為替差損は発生したものの、前連結会計年度の82,489千円から55,969千円へ減少している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「為替差損39,768千円」
為替差損は39,768千円となり、前年同期の52,421千円から減少している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 29,955」
為替差損は29,955千円となり、前年同期の50,901千円から減少している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「為替差損18,985千円」
為替差損は発生しているが、前年同期の44,210千円から18,985千円へ減少している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、営業外収益として持分法による投資利益142,813千円、営業外費用として為替差損52,421千円を計上したことによるものです。」
為替差損52,421千円が引き続き発生し、経常利益の説明要因となっている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、営業外収益として持分法による投資利益74,063千円、営業外費用として為替差損50,901千円を計上したことによるものです。」
為替差損が引き続き発生し、経常利益の説明要因として記載されている。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「営業外費用として為替差損44,210千円を計上したことによるものです。」
為替変動により44,210千円の為替差損が発生している。