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gumi(3903)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-06-12)では「対処」

ブロックチェーン事業の立ち上げ期営業損失

FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-06-12。

16記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2020-Q3対処FY2021-Q1 – FY2021再定義FY2023-Q1悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q32019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12対処決算説明資料

    「ブロックチェーン等事業は安定収益を継続」

    従来の立ち上げ期営業損失を示していた事業について、通期で営業利益552百万円の安定収益が示された。
  2. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「営業損失は1,356,788千円(前年同期は215,560千円の営業損失)となりました。」

    旧ブロックチェーン事業を含むブロックチェーン等事業では、営業損失が前年同期から拡大した。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は273,719千円(前年同期比20.7%増)、営業損失は940,460千円(前年同期は82,535千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン等事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の82,535千円から940,460千円へ拡大した。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は135,873千円(前年同期比8.3%増)、営業損失は284,069千円(前年同期は5,751千円の営業利益)となりました。」

    ブロックチェーン等事業は、前年同期の5,751千円の営業利益から284,069千円の営業損失へ転じた。なお、セグメント名称はメタバース事業から変更されている。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業内容をより適正に表示するため、当第1四半期連結会計期間より従来の報告セグメントのうち、「XR事業(VR、AR、MR等)」と「ブロックチェーン事業」を「メタバース事業」として再整理しております。」

    ブロックチェーン事業は単独の報告セグメントではなくなり、XR事業と統合されたメタバース事業として開示されている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は193,395千円(前連結会計年度比33.5%増)、営業利益は34,925千円(前連結会計年度比733.1%増)となりました。」

    ブロックチェーン事業は売上高が193,395千円、営業利益が34,925千円となり、前連結会計年度から売上・利益ともに増加した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は147,724千円(前年同期比103.7%増)、営業利益は36,570千円(前年同期は34,753千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は売上高が前年同期比103.7%増加し、前年同期の営業損失から36,570千円の営業利益へ転換した。前四半期累計期間の営業利益24,334千円からも増加した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は100,907千円(前年同期比97.2%増)、営業利益は24,334千円(前年同期は21,367千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は売上高が前年同期比97.2%増加し、営業損失から24,334千円の営業利益へ転換した。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は45,299千円(前年同期比87.9%増)、営業利益は5,097千円(前年同期は16,391千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は前年同期に続き営業利益を計上し、当第1四半期は5,097千円となった。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「営業利益は4,192千円(前連結会計年度は155,011千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は立ち上げ期の営業損失から営業利益へ転換した。
  11. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は72,519千円(前年同期比270.3%増)、営業損失は34,753千円(前年同期は152,374千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は売上高が72,519千円に増加し、営業損失も34,753千円へ縮小した。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は51,181千円(前年同期はなし)、営業損失は21,367千円(前年同期は119,881千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は51,181千円の売上を計上し、営業損失も21,367千円へ縮小した。
  13. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は24,102千円(前年同期はなし)、営業損失は16,391千円(前年同期は56,693千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業は24,102千円の売上を計上し、営業損失も16,391千円へ縮小した。
  14. FY2020-Q3ブロックチェーン営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は19,583千円、営業損失は152,374千円(前年同期は75,037千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業の営業損失は152,374千円となり、前年同期の75,037千円から拡大した。
  15. FY2020-Q2ブロックチェーン営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、営業損失は119,881千円(前年同期は27,392千円の営業損失)となりました。」

    ブロックチェーン事業の営業損失は119,881千円となり、前年同期の27,392千円から拡大した。
  16. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、営業損失は56,693千円(前年同期は6,931千円の営業損失)となりました。」

    新設されたブロックチェーン事業は、当第1四半期連結累計期間に56,693千円の営業損失となった。
一緒に動いた変遷

「経常利益の黒字転換」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益の黒字転換8回
  3. 2VR/AR事業の立ち上げ期営業損失8回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換7回
  5. 4投資有価証券の評価損7回
  6. 5長期借入れによる資金調達7回
  7. 6減価償却費の増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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