Komori
gumi(3903)・リスク悪化

持分法による投資損失の発生

FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-11。

33記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q2 – FY2019対処FY2020-Q1 – FY2021その他FY2024-Q2 – FY2024-Q32017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社

gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11悪化決算説明資料

    「ファンド領域は、 当社グループが運営するファンド(gCC2号)から、持分法による投資損失が発生し、経常損失を計上」

    ファンド領域で持分法による投資損失が発生した。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失454,217千円」

    持分法による投資損失は454,217千円となり、前連結会計年度の308,325千円から増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 100,449」

    持分法による投資損益は、前年同期の52,540千円の利益から100,449千円の損失へ転じた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失308,325千円」

    持分法による投資損益は、前連結会計年度の62,639千円の利益から308,325千円の損失へ転じた。
  5. FY2024-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 23,343」

    持分法による投資利益は23,343千円となり、前年同期の74,681千円から減少した。
  6. FY2024-Q2持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 52,557」

    持分法による投資利益は52,557千円となり、前年同期の124,416千円から減少した。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 87,535」

    持分法による投資損益は、前年同期の368,817千円の損失から87,535千円の利益へ転じた。
  8. FY2023-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 74,681」

    持分法による投資利益は74,681千円となり、前年同期の601,240千円の投資損失からは改善した一方、前四半期累計期間の124,416千円からは減少した。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 124,416」

    持分法による投資損益は、前年同期の938,763千円の損失から124,416千円の利益へ転じた。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 368,817」

    持分法による投資損失は368,817千円となり、前年同期の587,589千円から縮小したものの、損失計上は続いている。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失571,027千円」

    持分法による投資損益は、前連結会計年度の2,368,830千円の利益から571,027千円の損失へ転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 601,240」

    持分法による投資損失601,240千円を計上し、前年同期の284,801千円の投資利益から損失へ転じた。前四半期累計期間の938,763千円からは減少したものの、投資損失の状態が続いている。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 938,763」

    持分法による投資損失938,763千円を計上し、前年同期の持分法による投資利益70,394千円から損失へ転じた。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 587,589」

    持分法による投資損益は、前年同期の21,858千円の利益から587,589千円の損失へ転じた。
  15. FY2021対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益2,368,830千円」

    持分法による投資損失が続いていた状態から、当連結会計年度は2,368,830千円の投資利益となった。
  16. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 284,801」

    持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第3四半期累計期間は284,801千円の投資利益となった。
  17. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 70,394」

    持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第2四半期は70,394千円の投資利益となった。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 21,858」

    持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第1四半期は21,858千円の投資利益となった。
  19. FY2020対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失193,355千円」

    持分法による投資損失は193,355千円となり、前連結会計年度の490,419千円から減少したものの、損失計上は続いている。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 92,687」

    持分法による投資損失は92,687千円となり、前年同期の144,514千円から減少したものの、損失計上は続いている。
  21. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 55,472」

    持分法による投資損失は55,472千円となり、前年同期の96,704千円から減少したものの、損失計上は続いている。
  22. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 36,398」

    持分法による投資損失は36,398千円となり、前年同期の51,006千円から減少したものの、損失計上は続いている。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失490,419千円」

    持分法による投資損失は490,419千円となり、前連結会計年度の126,608千円から大幅に拡大した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 144,514」

    持分法による投資損失は144,514千円となり、前年同期の67,332千円及び前四半期累計期間の96,704千円から拡大している。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 96,704」

    持分法による投資損失は96,704千円となり、前年同期の22,562千円から拡大している。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 51,006」

    持分法による投資損失51,006千円を計上し、前年同期の持分法による投資利益8,062千円から損失に転じている。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失126,608千円」

    持分法による投資損失は126,608千円となり、第3四半期累計期間の67,332千円からさらに拡大している。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 67,332」

    持分法による投資損失は67,332千円となり、第2四半期累計期間の22,562千円から拡大している。
  29. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 22,562」

    当第2四半期累計期間に持分法による投資損失22,562千円を計上した。前年同期の持分法による投資利益74,063千円から、投資損益が損失に転じている。
一緒に動いた変遷

「経常利益の黒字転換」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151513121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益の黒字転換15回
  3. 2親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換15回
  4. 3営業利益の黒字転換13回
  5. 4減損損失の計上12回
  6. 5モバイルオンラインゲーム事業の営業赤字転落11回
  7. 6仮想通貨の保有・評価益計上11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持分法による投資損失の発生|gumi(3903)の変遷 | Komori