持分法による投資損失の発生
FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-11。
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。
- 2026-09-11悪化決算説明資料
「ファンド領域は、 当社グループが運営するファンド(gCC2号)から、持分法による投資損失が発生し、経常損失を計上」
ファンド領域で持分法による投資損失が発生した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失454,217千円」
持分法による投資損失は454,217千円となり、前連結会計年度の308,325千円から増加した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 100,449」
持分法による投資損益は、前年同期の52,540千円の利益から100,449千円の損失へ転じた。 - FY2025悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失308,325千円」
持分法による投資損益は、前連結会計年度の62,639千円の利益から308,325千円の損失へ転じた。 - FY2024-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 23,343」
持分法による投資利益は23,343千円となり、前年同期の74,681千円から減少した。 - FY2024-Q2持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 52,557」
持分法による投資利益は52,557千円となり、前年同期の124,416千円から減少した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 87,535」
持分法による投資損益は、前年同期の368,817千円の損失から87,535千円の利益へ転じた。 - FY2023-Q3持分法投資利益減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 74,681」
持分法による投資利益は74,681千円となり、前年同期の601,240千円の投資損失からは改善した一方、前四半期累計期間の124,416千円からは減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 124,416」
持分法による投資損益は、前年同期の938,763千円の損失から124,416千円の利益へ転じた。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 368,817」
持分法による投資損失は368,817千円となり、前年同期の587,589千円から縮小したものの、損失計上は続いている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失571,027千円」
持分法による投資損益は、前連結会計年度の2,368,830千円の利益から571,027千円の損失へ転じた。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 601,240」
持分法による投資損失601,240千円を計上し、前年同期の284,801千円の投資利益から損失へ転じた。前四半期累計期間の938,763千円からは減少したものの、投資損失の状態が続いている。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 938,763」
持分法による投資損失938,763千円を計上し、前年同期の持分法による投資利益70,394千円から損失へ転じた。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 587,589」
持分法による投資損益は、前年同期の21,858千円の利益から587,589千円の損失へ転じた。 - FY2021対処有価証券報告書
「持分法による投資利益2,368,830千円」
持分法による投資損失が続いていた状態から、当連結会計年度は2,368,830千円の投資利益となった。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 284,801」
持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第3四半期累計期間は284,801千円の投資利益となった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 70,394」
持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第2四半期は70,394千円の投資利益となった。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益 21,858」
持分法による投資損失を計上した前年同期から転じ、当第1四半期は21,858千円の投資利益となった。 - FY2020対処有価証券報告書
「持分法による投資損失193,355千円」
持分法による投資損失は193,355千円となり、前連結会計年度の490,419千円から減少したものの、損失計上は続いている。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 92,687」
持分法による投資損失は92,687千円となり、前年同期の144,514千円から減少したものの、損失計上は続いている。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 55,472」
持分法による投資損失は55,472千円となり、前年同期の96,704千円から減少したものの、損失計上は続いている。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 36,398」
持分法による投資損失は36,398千円となり、前年同期の51,006千円から減少したものの、損失計上は続いている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失490,419千円」
持分法による投資損失は490,419千円となり、前連結会計年度の126,608千円から大幅に拡大した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 144,514」
持分法による投資損失は144,514千円となり、前年同期の67,332千円及び前四半期累計期間の96,704千円から拡大している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 96,704」
持分法による投資損失は96,704千円となり、前年同期の22,562千円から拡大している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 51,006」
持分法による投資損失51,006千円を計上し、前年同期の持分法による投資利益8,062千円から損失に転じている。 - FY2018悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失126,608千円」
持分法による投資損失は126,608千円となり、第3四半期累計期間の67,332千円からさらに拡大している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「持分法による投資損失 67,332」
持分法による投資損失は67,332千円となり、第2四半期累計期間の22,562千円から拡大している。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「持分法による投資損失 22,562」
当第2四半期累計期間に持分法による投資損失22,562千円を計上した。前年同期の持分法による投資利益74,063千円から、投資損益が損失に転じている。