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アステリア(3853)・事実前進

ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-29。

27記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 82026
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ASTERIAの導入基盤・国内シェア首位1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国内EAI/ESB市場において19年連続シェアNo.1(テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編」)を獲得し、累計導入企業数は10,000社を超えています。」

    ASTERIA Warpの国内市場シェア首位が18年連続から19年連続へ更新された。累計導入企業数は10,000社超として開示されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「累計導入企業数は11,000社を超えています。」

    ASTERIA Warpの累計導入企業数が10,000社突破後、11,000社超へ拡大した。沿革では国内EAI/ESB製品市場シェア首位が18年連続となったことも開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「「ASTERIA Warp」EAI/ESB製品の国内市場シェア(出荷数量ベース)で17年連続第1位に」

    ASTERIA Warpの国内EAI/ESB製品市場シェア首位が16年連続から17年連続へ伸長した。沿革では2023年8月に導入企業数10,000社突破も開示している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「データ連携ツール「Warp」は、電子帳簿保存法などへの対応に伴う新たな社内システムの導入などにより、新たなデータ連携ニーズが生まれ、導入社数が10,000社の大台を突破しました。」

    Warpの導入社数が10,000社の大台を突破した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「ASTERIA Warp」EAI/ESB製品の国内市場シェア(出荷数量ベース)で16年連続第1位に」

    ASTERIA Warpの国内EAI/ESB製品市場シェア首位が15年連続から16年連続へ伸長した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「「ASTERIA Warp」EAI/ESB製品の国内市場シェア(出荷数量ベース)で15年連続第1位に」

    ASTERIA Warpの国内EAI/ESB製品市場シェア首位が14年連続から15年連続へ伸長した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「「ASTERIA Warp」EAI/ESB製品の国内市場シェアで14年連続第1位に 「ASTERIA Warp」の導入企業数が9,000社を突破」

    ASTERIA Warpの導入企業数が9,000社を突破し、国内市場シェア首位が14年連続となった。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年9月 「ASTERIA Warp」EAI/ESB製品の国内市場シェアで13年連続第1位に 「ASTERIA Warp」の導入企業数が8,000社を突破」

    ASTERIA Warpの累計導入企業数が8,000社を突破し、国内市場シェア首位が13年連続となった。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「導入企業数は順調に増加しており、2019年6月末における累計導入社数は7,977社となりました。」

    ASTERIAシリーズの累計導入社数が2018年12月末の7,575社から7,977社へ増加した。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「導入企業数は順調に増加しており、2018年12月末における累計導入社数は7,575社となりました。また、市場シェアは12年連続No.1(※1)を記録しております。」

    ASTERIAの累計導入社数が7,267社から7,575社へ増加し、国内市場シェアNo.1が12年連続となった。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年9月末における累計導入社数は7,267社となりました。また、市場シェアは12年連続No.1を記録しております。」

    ASTERIAの累計導入社数が7,267社となり、国内市場シェアNo.1が12年連続となった。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、「ASTERIA」の導入事例として、埼玉県、株式会社トプコン様、大日本印刷株式会社様、さくらインターネット株式会社様、株式会社ユタカ技研様、株式会社トクヨシ精機様を新規公開するなど導入企業数は順調に増加しており、2018年6月末における累計導入社数は6,900社となりました。」

    ASTERIAの累計導入社数が前年度末の6,771社から6,900社へ増加した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年3月末におけるASTERIAシリーズの累計導入社数は6,771社と7,000社突破目前となり、国内市場における11年連続市場シェアNo.1を獲得いたしました。」

    累計導入社数が6,596社から6,771社へ増加し、国内市場シェアNo.1を11年連続で維持している。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、「ASTERIA」の導入事例として、株式会社スタッフサービス・ホールディングス様、株式会社協成様、株式会社中村自工様の事例を新規公開するなど導入企業数は順調に増加しており、2017年12月末における累計導入社数は6,596社となりました。」

    ASTERIAの累計導入社数が6,596社に増加したことを開示している。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「ASTERIA」の導入事例として、株式会社サカタのタネ様、横河ソリューションサービス株式会社様、三機工業株式会社様の事例を新規公開するなど導入企業数は順調に増加しており、2017年9月末における累計導入社数は6,497社となり、国内EAI/ESB市場において11年連続シェアNo.1を獲得いたしました。」

    ASTERIAの累計導入社数が6,497社となり、国内EAI/ESB市場のシェアNo.1が11年連続となった。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、「ASTERIA」の導入事例として、ナブコドア様、三協立山様、プロトコーポレーション様の事例を新規公開するなど導入企業数は順調に増加しており、2017年6月末における累計導入社数は6,291社となり、国内市場における11年連続シェアNo.1を獲得いたしました。」

    累計導入社数が6,291社に増加し、国内市場シェアNo.1が11年連続となった。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年3月末における「ASTERIAシリーズ」の累計導入社数は6,117社となり、6,000社を突破。また、国内市場における10年連続市場シェアNo.1を獲得いたしました。」

    累計導入社数が6,000社を突破し6,117社となり、国内市場シェアNo.1も10年連続に到達している。
  18. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「2016年12月末における累計導入社数は5,928社となり、国内市場における10年連続シェアNo.1も獲得いたしました。(シェア出典:テクノ・システム・リサーチ社「2016年ソフトウェアマーケティング総覧EAI/ESB市場編」)」

    累計導入社数が前四半期開示の5,788社から5,928社へ増加し、国内市場で10年連続シェアNo.1を継続している。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、「ASTERIA」の導入事例として、株式会社イーオン様、さくらインターネット株式会社様、株式会社J-オイルミルズ様を新規公開するなど導入企業数は順調に増加しています。2016年9月末における累計導入社数は5,788社となり、国内市場における10年連続シェアNo.1を獲得いたしました。」

    累計導入社数が前回の5,646社から5,788社へ増加し、10年連続シェアNo.1を継続している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「2016年6月末における累計導入社数は5,646社となり、国内市場における10年連続シェアNo.1を獲得いたしました。(シェア出典:テクノ・システム・リサーチ社「2016年ソフトウェアマーケティング総覧EAI/ESB市場編」)」

    累計導入社数5,646社と、国内市場で10年連続シェアNo.1という実績を示している。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAを中心とする製品別売上構成」は、この変遷が動いた27回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181815141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAを中心とする製品別売上構成18回
  3. 2サポート契約の維持と顧客満足度向上18回
  4. 3ASTERIAとクラウドサービスの接続性向上15回
  5. 4サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成14回
  6. 5製品パートナーの販売力・技術力強化14回
  7. 6マルチプロダクト/サービス化による製品依存度の低減13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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