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アステリア

3853情報通信・サービスその他超小型株ASTERIA Corporation
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株価のうごき
¥2最新-95.7%
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事業の概要

当社グループは、1998年の創業以来「ソフトウェアで世界をつなぐ」をミッションに掲げ、ソフトウェア技術とインターネット技術を中核とした様々な「つなぐ」ニーズに応えるソフトウェアの開発と販売およびそれに付帯する事業を行っています。事業は主に「ソフトウェア事業」と「投資事業」の2つの報告セグメントで構成され、データ連携ミドルウェア「ASTERIA Warp」やデジタルコンテンツプラットフォーム「Handbook」およびノーコードモバイルアプリ作成ツール「Platio」を主力製品とします。新領域としてドラッグ&ドロップ操作のノーコードアプリ開発ツール「Click」やフィジカルAI領域の「Gravio」、ロボット開発環境シミュレーション「Artefacts」、ブロックチェーン系の「JPYC Gateway」、生成AI導入支援センター「AI活用変革センター(AITUC)」などを展開します。データ連携基盤を核とした製品群はサブスクリプション型の売上構成を取り、Handbook/Platio系はサブスクリプション型が主力です。新規領域の研究開発(LLM連携等)を進めつつ、海外展開を積極化させ、4D(Data/Device/Decentralized/Design)を軸とする技術領域への投資・協業を推進しています。中期経営目標期間として2025年3月期~2029年3月期を設定し、売上収益の年平均8~12%成長を目指すとともに、最終年度2029年3月期には調整後EBITDA率25%を目標としています。継続収益の安定化を重視し、サブスクリプションおよび保守サポート収入を重要な収益源と位置づけ、株主還元は連結配当性向を中期目標として30%程度を目安としています。海外展開としてはArtefacts/Gravio/Handbook Xを中心に現地ニーズに対応した製品提供を強化し、多言語対応(日本語・英語・中国語)を活用して国際展開を戦略的に強化しています。人材基盤の強化にも注力し、グローバル展開を支える組織能力の向上を図っています。

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PER
25.61何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.57純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
10.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
205億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
73.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
30.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
0.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 23.5%
掲載の株主 23.5%その他 76.5%
平野 洋一郎10.95%
日本マスタード信託銀行株式会社(信託口)7.29%
北原 淑行5.23%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
平野 洋一郎10.95
日本マスタード信託銀行株式会社(信託口)7.29
北原 淑行5.23
ほか7名は登録すると見られます