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アステリア(3853)・施策前進

AI技術の研究開発・事業連携

FY2020に初出。21回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-15。

21記載
7年にわたる
13うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022前進FY2023 – 2026-09-152020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 142026
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、LLMの応用研究に注力し、OpenAI、Anthropic、Googleが提供するLLMモデルと弊社ソフトウェアとの連携を可能とする実装を進めております。」

    AI研究開発を、LLM応用研究とOpenAI、Anthropic、Googleのモデルとの連携実装へ具体化し、ASTERIA Warp、Gravio、Platio、Handbook XへのAI組込みを進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また「ノーコード」製品でのAIの利用を進めており、「ASTERIA Warp」、「Gravio」、「Platio」では、Webブラウザやクライアントアプリケーションを使うだけで、ユーザーのアプリケーション実行環境を構成できるよう研究開発を行っております。また「Handbook X」では生成AIの機能を内蔵し、デバイス上で文書の要約などの機能を実現しております。」

    AI研究開発をWarp、Gravio、Platioのノーコード実行環境と、Handbook Xの文書要約機能への実装へ進展させている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「AI/IoTプラットフォーム「Gravio」は、マレーシアのAI企業Tapway社との事業連携により、共同開発したAI・IoTサービスの販促活動を進めています。」

    AI技術の研究開発・連携方針について、マレーシアのTapway社との事業連携と共同開発サービスの販促という具体的な協業に進んでいる。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、LLMの応用研究を進めており、クラウドでの運用に加えて、クラウドに送るデータの最適化や事前データ処理を可能とするAIを用いたデータ連携基盤となるソフトウェアの開発を進めております。」

    AI研究開発の方針を、LLM応用研究、クラウドへのデータ最適化・事前処理を行うデータ連携基盤の開発へ具体化している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「既に「Warp」において生成AIの代表格ChatGPTへの対応を発表するなど、先進のAIを当社製品/サービスに取り込んでいきます。」

    AI研究開発・外部企業との協業方針を、WarpでのChatGPT対応発表と先進AIの製品組込みへ具体化している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、AIの研究開発専業のアステリアART合同会社を子会社に持ち、社外のAI技術提供企業とも資本提携などを通じた協業を進めてまいります。」

    AI研究開発子会社の活用と外部AI技術企業との資本提携等による協業方針を再確認している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、AIの研究開発専業のアステリアART合同会社を子会社に持ち、社外のAI技術提供企業とも資本提携などを通じた協業を進めてまいります。」

    AI研究開発専業子会社の活用と、社外AI技術提供企業との資本提携等による協業方針を再確認している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「AIの研究開発専業のアステリアART合同会社の設立とともに、社外のAI技術提供企業とも資本提携などを通じた協業を進めてまいります。」

    AI研究開発専業子会社の設立と、社外AI技術提供企業との資本提携等による協業方針を初めて独立した施策として示している。
一緒に動いた変遷

「PlatioによるIoTソフトウェア基盤事業」は、この変遷が動いた21回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PlatioによるIoTソフトウェア基盤事業12回
  3. 2ASTERIAとクラウドサービスの接続性向上8回
  4. 3ASTERIAを中心とする製品別売上構成7回
  5. 4サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成6回
  6. 5ブロックチェーン・フィンテック領域への展開6回
  7. 6マルチプロダクト/サービス化による製品依存度の低減6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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