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アステリア(3853)・施策前進

PlatioによるIoTソフトウェア基盤事業

FY2017-Q3に初出。46回の記載のうち39回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-07。

46記載
10年にわたる
16うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-06-042017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 172026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、多様な業界・業種における現場業務のDXや、獣害対策などの新たな社会課題への対応も強化するなか、売上収益は前期比28.1%増となりました。また、自然言語によるアプリ作成を可能にする「AIアシスト機能」の実装や、エンタープライズ向け製品「Platio Canvas」の提供開始により、幅広いターゲットへの販促も図っています。」

    Platioの売上収益が前期比28.1%増となり、AIアシスト機能と大企業向けPlatio Canvasの提供開始によって、用途・顧客対象を拡張した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場業務のデジタル化やDX需要の拡大により、多様な業界・業種での導入が進み、前年同期比32.4%の増収を記録しました。9月にはエンタープライズ向け製品「Platio Canvas」を提供開始、大規模な企業・部門にも対応し利用領域を拡大しています。」

    Platioの売上収益が前年同期比32.4%増となり、9月には大規模企業・部門向けのPlatio Canvasを提供開始して利用領域を拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、新規受注に加えて導入先における利用規模の拡大や上位プランへの移行が広がっています。さらに、現場データと社内システムとの連携ニーズも加速し、前年同期比40%の増収となりました。 AI/IoTプラットフォーム「Gravio」は、マレーシアのAI企業Tapway社との事業連携により、共同開発したAI・IoTサービスの販促活動を進めています。」

    Platioは利用規模拡大・上位プラン移行と社内システム連携需要により前年同期比40%増収となり、GravioではTapway社との共同開発サービスの販促を進めている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「Platio」は、順調に受注社数を拡大するとともに、既存顧客においては全社利用に向けた大規模プランへの切り替えが増えている状況です。さらに、より高い次元で企業の情報資産を活用するPlatio Connectなど、付加価値・収益性の高いサービスの採用が拡がり製品販売構成も改善しています。第4四半期には、防水・防塵・耐衝撃性などを兼ね備えたAndroidタブレットへの対応を開始しました。」

    Platioは大規模プラン、Platio Connect、屋外利用に適したAndroidタブレット対応へ展開を広げた。Gravioについても2023年7月のクラウド対応新バージョン、i-Pro社カメラやSORACOMとの連携強化を開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ノード統合プラットフォーム「Gravio」は、クラウド環境にも対応しあらゆるデータの収集・管理が可能なツールとして機能を大幅に強化した中で、海外を含めた新たな販売チャネルの拡大を進めています。」

    Gravioのクラウド対応・データ収集管理機能と、海外を含む販売チャネル拡大の方針を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、「物流/建設業界の2024年問題」など新たな残業規制や、幅広い業界における人手不足対策にむけたDXニーズの高まりを受け、引き合いが堅調に拡大しています。アプリの内製化を実現するノーコードツールとして導入や販売パートナーによる販売が加速し、前年同期比55%の増収となりました。 AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、クラウド環境にも対応しあらゆる場所の多様なデータの収集・管理をノーコードで実現するノード統合プラットフォームとして、2023年6月にリニューアルしました。」

    Platioは2024年問題や人手不足対策のDX需要、ノーコード化、販売パートナー経由の販売加速により前年同期比55%増収となった。Gravioはクラウド対応のノード統合プラットフォームとして2023年6月にリニューアルした。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「Platio」アプリの作成から多様なシステムとのデータ連携まで可能な新ラインアップ「Platio Connect」を投入し、販売パートナーとの積極的な販促活動も展開した結果、前期比約60%の増収となりました。」

    Platio Connectの投入と販売パートナーによる販促を通じ、Platioの売上が前期比約60%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、プログラミング経験がない人でも現場のDXや各種業務アプリの内製化を実現するノーコードツールとして注目されるなか、業務の効率化に向けた幅広い業界からの引き合いにより、約60%の増収を記録しました。また、2022年4月に発売を開始したPlatio Connectは、スマホアプリの開発プラットフォームとしてソフトウェアベンダーからの受注が拡大しています。」

    Platioが幅広い業界からの引き合いにより約60%増収となり、2022年4月発売のPlatio Connectもソフトウェアベンダーからの受注を拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、国内外のパートナー企業との協業による販促・マーケティング活動に注力しました。最近ではオフィス回帰に伴うワークプレイスの見直しにより、人流把握や三密状態を回避する効率的なオペレーションを実現するシステムの導入意欲が拡大。このニーズに対応するカメラ・AI・IoTを統合管理するGravioを用いたソリューションへの引き合いが増加しました。 モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場のDXや各種業務アプリの内製化を実現するノーコードツールとして注目されるなか、労働安全対策や各種点検業務のアプリ化、また観光関連ビジネスからの引き合いが好調です。販売パートナーとのコラボレーションも積極展開し、商談数の増加につなげています。」

    Gravioは国内外パートナーとの協業を通じ、人流把握・三密回避に対応するソリューションの引き合いが増加した。Platioは労働安全、点検業務、観光関連へ用途を広げ、パートナー協業により商談数を増加させた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、パートナー企業との協業による販促・マーケティング活動を積極的に展開した結果、大規模スタジアムや宿泊施設などのパブリックスペース、オフィス、飲食店などでの新規導入が拡がっています。 モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場のDXや各種業務アプリの内製化を実現するノーコードツールとして注目されるなか、デジタル化による業務改善意欲の高いサービス業界からの引合いが好調。製品ラインアップや法改正に対応するテンプレートの拡充に注力し、付加価値を高める製品力強化にも取り組んでいます。」

    Gravioではパートナー協業による販促を通じて公共空間・オフィス・飲食店などで新規導入が拡大した。Platioではサービス業界からの引き合いが好調で、製品ラインアップと法改正対応テンプレートの拡充を進めている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、オフィス空間・医療機関・外食産業等における“自動化”や“遠隔化”のニーズに対応。販売パートナーとの協業による新たなビジネス機会も拡大し約2倍の増収を記録しました。」

    Gravioは販売パートナーとの協業を通じて自動化・遠隔化用途を拡大し、通期売上が約2倍となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、CO2を可視化し3密回避に対応するニーズが引き続き旺盛であったことと、販売パートナーとの協業による新たなビジネス機会の獲得等で約2倍の増収を記録しました。 モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場のDX推進や業務アプリの内製化を実現するノーコード開発ツールとして各種プロモーション施策を展開した結果、地方自治体を含めた幅広い業界からの引き合いが好調です。また、2021年12月にデータ連携機能を搭載した「Platio Connect」のラインアップ追加を発表し、利用シーンを広げる機能強化も実施しました。」

    Gravioは販売パートナーとの協業等により約2倍の増収となった。Platioではプロモーションを展開し、2021年12月にデータ連携機能を搭載したPlatio Connectの追加を発表した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、コロナ禍による3密回避に対応するニーズが引き続き旺盛であったことに加え、販売パートナーが拡大していることから、幅広い業種での採用に繋がっています。 モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場のDX推進や業務アプリの内製化を実現するノーコード開発ツールなどが注目されるなか、観光・小売などデジタル化による業務改善意欲の高い業界からの引合いが好調です。また、ASTERIA Warp販売パートナーと地方を含めた販促活動を展開した結果、約2倍の増収を記録しました。」

    Gravioは販売パートナー拡大を通じて幅広い業種で採用が進み、PlatioはASTERIA Warp販売パートナーとの地方を含む販促により約2倍の増収となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、コロナ禍による3密回避に対応するデバイスやソフトウェアに対するニーズが引き続き旺盛であったことに加え、AI・IoTソリューションの実装の手軽さが改めて評価され幅広い業種で採用されました。Gravioは、昨年度約10倍の増収を記録していますが、当四半期においても約3倍の増収(前年同期比)となり事業拡大トレンドを継続しています。 モバイルアプリ作成ツール「Platio」は、現場のDX推進や各種アプリの内製化を実現するノーコード開発ツールなどが注目されるなか、小売・食品・物流などデジタル化による業務改善意欲の高い業界・企業からの引合いが好調で、約2倍の増収(前年同期比)を記録しました。」

    Gravioは幅広い業種で採用され、第1四半期も前年同期比約3倍の増収となった。Platioも小売・食品・物流などからの引合いを背景に前年同期比約2倍の増収となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、新型コロナウイルス感染防止のための労働環境の変化や「3密回避」に対応するデバイスやソフトウェアへのニーズが旺盛で、前期比で約10倍の増収を記録しました。Gravioの各種センサーを用いて生産工程の遠隔管理や自動化(無人化)、CO2濃度から人の密状態を自動検知・警告するソリューションなどでの採用が拡大しました。 また、「Platio」は自社業務にマッチするモバイルアプリを「3日で作成」できるツールとしてテレビCMを含めた積極的なプロモーションを実施した結果、前期比で約3倍の増収を記録しました。」

    Gravioはセンサーを用いた遠隔管理・自動化・三密検知で採用が拡大し前期比約10倍、Platioは積極的プロモーションにより前期比約3倍の増収となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、2020年11月に伊藤忠テクノソリューションズ株式会社と販売代理店契約を結び、より幅広いターゲットへの提案活動を展開しています。コロナ禍により3密状態を判定・警告するソリューションや生産設備の遠隔監視を実現する機能への関心が高まるなか、医療機関や各種工場等での導入が進んでいます。 「Platio」はコロナ禍対策アプリとして積極的なプロモーションを実施した結果、前年同期比で約3倍の増収を記録しました。大手電子部品メーカーの京セラ株式会社や銀座松屋などの百貨店を展開する株式会社松屋での導入も契機になり、幅広い業界からの契約獲得に繋がっています。」

    Gravioは伊藤忠テクノソリューションズとの販売代理店契約、医療機関・工場への導入で販路と用途を拡大した。Platioはコロナ禍対策アプリの販促と京セラ・松屋での導入を通じ、売上が前年同期比約3倍となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、二酸化炭素の濃度による3密状態を判定・警告する「CO2濃度可視化・通知統合システム」が、医療機関や社員食堂などのパプリックスペースからの引き合いが好調でした。また、幅広い業界における工場(生産拠点)では、テレワークの普及に伴い生産設備の遠隔監視に関わるニーズが高まり、Gravioによる「無人化・遠隔化・自動化」を実現するソリューションの提案機会も増加しています。」

    Gravioについて、CO2濃度による三密判定・警告システムの引き合いが好調となり、工場の生産設備の遠隔監視、無人化・遠隔化・自動化への提案機会も増加している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は、提供デバイスラインアップにCO2センサーを追加。また、二酸化炭素の濃度による三密状態を判定、警告する「CO2濃度 可視化・通知統合システム」の提供を開始するなど、ニューノーマルな社会に対応する機能強化を進めています。また、モバイルアプリ制作ツール「Platio」は検温アプリなどの新しい生活様式に対応するテンプレートの拡充と期間限定の無償提供キャンペーンを実施したことで、新規顧客開拓を推進しています。」

    GravioではCO2センサーと三密状態の可視化・通知システムを追加し、Platioでは検温アプリ等のテンプレート拡充と期間限定無償提供を行った。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は2019年8月にバージョンアップを行い、画像認識AIや独自開発のブロックチェーンを搭載し大幅な機能アップを実施。2020年2月に業務提携を締結した炭素新素材グラフェン開発企業Imagine社(豪国)とは、「Gravio」との製品連携に向けた研究開発活動も開始しています。」

    Gravioの画像認識AI・独自開発ブロックチェーン搭載、豪州Imagine社との製品連携研究を進め、IoT事業の機能・協業基盤を拡張した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「Platio」は、AIカメラを使ったホテルでの実証実験や導入事例を公開する販促戦略を通じて、ホテルや医療機関等における採用が増えている状況です。」

    Platioについて、AIカメラを用いたホテルでの実証実験と導入事例の公開を販促手段とし、ホテル・医療機関等での採用増加を開示している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、AI搭載IoT統合エッジウェア「Gravio」は2019年8月に新バージョンを発表。画像認識AIや独自開発のブロックチェーンを搭載し大幅な機能アップを行いました。」

    Gravioについて、2019年8月に新バージョンを発表し、画像認識AIと独自開発のブロックチェーンを搭載する機能強化を行った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「Gravio」は新バージョンとなり、センサーを無料貸与するなどこれまでにない販売促進施策を採り、既に400件を超える申し込みを得ています。直近では台湾最大手のAI企業であるGorilla Technology社との協業、および国内PC販売大手とのエッジコンピューティングにおける協業を開始するなど、製品、販売面の強化を行いました。「Platio」は、新バージョンでは現場ですぐに利用できる100種類のテンプレートを追加したことに加え、現場が登録した情報から業務改善に繋がる変化を検知するAIや独自の統計機能を搭載するなど、大幅な強化を行いました。」

    Gravioでは新バージョン、センサー無料貸与、台湾AI企業・国内PC販売大手との協業により400件超の申込みを獲得した。Platioでは100種類のテンプレート、AI、統計機能を追加し、製品機能を拡張している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「Gravio」は、2018年10月に新バージョンの出荷を開始しました。新バージョンでは、センサーを無料貸与するなどこれまでにない販売促進施策を採り、第3四半期において100件を超える申し込みを得ています。売上はまだ僅少ですが、関係会社との協業を進め、中長期的に大きな柱に成長するよう注力しています。④「Platio」は、従来のIoTでの利用促進に加え、企業内での現場業務効率化を行うサービスとしての展開を推進しています。「Handbook」ユーザーをはじめ、当社の顧客に対するクロスセルの販売施策を展開するなど、ターゲットを拡大し新たな契約獲得のための活動も行っています。その結果、新規契約が順調に増加し、株式会社銀座メガネ様、SCSK株式会社様、株式会社エアサーブ様などの採用事例を公開しました。」

    Gravioの新バージョン出荷、センサー無料貸与による100件超の申込み、関係会社との協業を進めた。Platioでは業務効率化用途への展開と既存顧客へのクロスセルを進め、新規契約・採用事例を拡大している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「Platio」は、従来のIoTでの利用促進に加え、企業内での業務効率化アプリ開発ツールとしての展開を推進しています。また、「Handbook」の契約ユーザー向けをはじめ、当社の顧客に対するクロスセルの販売施策を展開するなど、ターゲットを拡大し新たな契約獲得のための活動も行い複数の事例を獲得、翌四半期には公開の予定です。」

    PlatioをIoT用途に加えて企業内の業務効率化アプリ開発用途へ展開し、Handbook契約ユーザーを含む既存顧客へのクロスセルで複数事例を獲得している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「Gravio」の売上はまだ僅少ですが、ハードウェアベンダーとの協業や次バージョン開発を進めており、中長期的に大きな柱に成長するよう注力しています。」

    Gravioについて、ハードウェアベンダーとの協業及び次バージョン開発を進め、中長期的に成長の柱とする方針を再掲している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「Platio」は、IoT対応モバイルアプリ開発プラットフォームで、2017年2月より出荷を開始しています。「Gravio」は、IoT対応エッジコンピューティング用ミドルウェアで、2017年6月より出荷を開始しています。」

    PlatioとGravioをIoTソフトウェア基盤の製品群として再掲している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「Platio」は、IoT対応モバイルアプリ開発プラットフォームで、2017年2月より出荷を開始しています。「Gravio」は、IoT対応エッジコンピューティング用ミドルウェアで、2017年6月より出荷を開始しています。」

    Platio及びGravioをIoTソフトウェア基盤の製品群として再掲している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「Platioは、IoT対応モバイルアプリ開発プラットフォームで、2017年2月より出荷を開始しています。Gravioは、IoT対応エッジコンピューティング用ミドルウェアで、2017年6月より出荷を開始しています。」

    Platioに続き、Gravioの出荷を2017年6月に開始し、IoTソフトウェア基盤の製品展開を拡張している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「この他、2017年2月にIoTソフトウェア基盤事業の第1弾としてIoT機器の現場業務での活用を実現するモバイルクラウド基盤「Platio」の販売を開始いたしました。」

    Platioの2017年2月販売開始という既開示の進展を年次報告書でも再掲している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これに加え、2016年10月にIoTソフトウェア基盤事業の第1弾としてIoT機器の現場業務での活用を促進するモバイルクラウド基盤「Platio(プラティオ)」を発表し、2017年2月に販売を開始いたしました。」

    IoTソフトウェア基盤事業の第1弾としてPlatioを発表し、IoT機器の現場業務での活用を促進するモバイルクラウド基盤として2017年2月に販売開始している。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAを中心とする製品別売上構成」は、この変遷が動いた46回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252119171715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAを中心とする製品別売上構成25回
  3. 2ASTERIAの国内売上拡大21回
  4. 3マルチプロダクト/サービス化による製品依存度の低減19回
  5. 4戦略的な投資と事業連携の強化およびPMI17回
  6. 5サポート契約の維持と顧客満足度向上17回
  7. 6サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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