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アステリア(3853)・方針再定義直近の決算(2026-08-14)では「再掲」

4D(Data・Device・Decentralized・Design)を軸とする経営戦略

FY2017に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

21記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1再定義FY2024 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、これからの投資分野として4つの”D”「Data(データ)」、「Device(デバイス)」、「Decentralized(分散化)」及び「Design(デザイン)」の領域を対象とすることとしています。」

    前 filing でD4Gと表現していた投資・事業領域について、本 filing では再び4Dとして説明している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「Asteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じて、当社のソフトウェア事業と同じ「D4G」(Data, Device, Decentralized, Design for Green)領域への投資を実施しており、その業績は、国際会計基準に基づき投資先の評価額の増減を計上しています。」

    前期に「4D」と記載していた投資領域について、本 filing では「D4G(Design for Green)」という表現を再び用いている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「今後、当社グループにおいては、デジタル化は不可逆であると考えており、数年間にわたって大きく成長すると考えられる「4D」領域への事業展開及び戦略的投資を継続します。」

    前期に示されたD4G(Design for Green)という表現から、当 filing では再びData、Device、Decentralized、Designの「4D」領域として事業展開・戦略的投資を説明している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、当社グループにおいては、デジタル化は不可逆であると考えており、数年間にわたって大きく成長すると考えられる「D4G」(Data, Device, Decentralized, Design for Green)領域への事業展開及び戦略的投資を継続します。」

    D4G領域への事業展開と戦略的投資を継続する方針を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「今後、当社グループにおいては、デジタル化は不可逆であると考えており、数年間にわたって大きく成長すると考えられる「D4G」(Data, Device, Decentralized, Design for Green)領域への事業展開及び戦略的投資を継続します。」

    4DにDesign for Greenを加えたD4G領域への事業展開と戦略的投資を継続する方針を再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、当社グループにおいては、デジタル化は不可逆であると考えており、数年間にわたって大きく成長すると考えられる「D4G」(Data, Device, Decentralized, Design for Green)領域への事業展開及び戦略的投資を継続します。」

    4DにDesign for Greenを加えたD4G領域への事業展開と戦略的投資を継続する方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「今後、当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染拡大に端を発したデジタル化の加速は不可逆であると考えており、数年間にわたって大きく成長すると考えられる「D4G」(Data, Device, Decentralized, Design for Green)領域に集中した事業展開を行います。」

    従来の4D戦略に「Design for Green」を加えたD4Gへ表現を改め、対象領域に集中した事業展開を行う方針を示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「AVF-1は、当社のソフトウェア事業と同じ「4D戦略」(Data, Device, Decentralized, Design)に基づく投資を実施しており、その業績は、国際会計基準に基づき投資先の評価額の増減を計上しています。」

    4D戦略をAVF-1の投資基準とし、投資先評価額の増減を業績に計上する構造を引き続き示している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「AVFの投資対象は、ソフトウェア事業の研究開発投資対象である「4D」 (Data, Device, Decentralized, Design)に絞り、単なる投資リターンのみならず中長期的なシナジーも企図した投資を実行しています。」

    4Dを投資対象の基準とし、中長期的な事業シナジーも企図する投資方針を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「投資事業セグメント」は、2019年に開始したAsteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じた企業投資事業です。AVF-1は「4D戦略」(Data, Device, Decentralized, Design)に基づく投資を実施しており、その業績は、国際会計基準に基づき投資先の評価額の増減を計上しています。」

    4D戦略を投資基準とするAVF-1の投資事業と、投資先評価額の変動を業績に計上する構造を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資事業セグメントは、2019年に開始したAsteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じた企業投資事業です。AVF-1は「4D戦略」(Data, Device, Decentralized, Design)に基づく投資を実施しており、その業績は、国際会計基準に基づき投資先の評価額の増減を計上しています。」

    4D戦略を投資基準とするAVF-1の投資事業と、投資先評価額の増減を業績に計上する構造を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「投資事業セグメントは、2019年に開始したAsteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じた企業投資事業です。AVF-1は「4D戦略」(Data, Device, Decentralized, Design)に基づく投資を実施しており、その業績は、国際会計基準に基づき投資先の評価額の増減を計上しています。」

    4D(Data、Device、Decentralized、Design)を投資事業の投資基準として引き続き位置づけ、投資先評価額の増減を業績に計上している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「投資事業セグメントは、2019年に開始したAVF-1を通じた企業投資事業です。AVF-1は「4D戦略」(Data, Device, Decentralized, Design)に基づく投資を実施しており、その業績は、国際会計基準(IFRS-9)によりFVTPLとして投資先の評価額の増減を計上しています。」

    4Dを投資領域とする方針が、AVF-1を通じた投資事業として報告セグメント化され、投資先評価額の増減を業績に計上する段階に進んでいる。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より新たに投資事業を開始いたしました。これは、中期計画において積極的なM&Aを実施していくことを計画しており、世界的な視野において当社の投資領域である「4D」(Data, Device, Decentralized, Design)に合致する企業への効率的な投資を行い、当社グループの成長戦略を加速するために判断したものであります。」

    4Dを投資領域とする方針が、投資事業の開始と4D適合企業への投資という実行段階に進んだ。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、投資事業を開始いたしました。これは、中期計画において積極的なM&Aを実施していくことを計画しており、世界的な視野において当社の投資領域である「4D」(Data, Device, Decentralized, Design)に合致する企業への効率的な投資を行い、当社グループの成長戦略を加速するために判断したものであります。」

    従来の4Dを投資領域とする方針について、4Dに合致する企業への投資を行う投資事業の開始という具体的な実行段階に進んでいる。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これからの投資分野として4つの”D”「Data(データ)」、「Device(デバイス)」、「Decentralized(分散化)」及び「Design(デザイン)」の領域を対象とすることとしております。」

    4Dを今後の投資分野とする経営戦略を年次報告書で詳細に再掲している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、これから起こることとして4つの”D”「Data(データ)」、「Device(デバイス)」、「Decentralized(分散化)」及び「Design(デザイン)」について考えております。クラウドをベースとしたビジネス基盤が構築される現代において、当社がこの4つの”D”を実現し、加速させるソフトウェアを提供してまいります。」

    Data、Device、Decentralized、Designの4領域を今後の経営戦略の枠組みとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ニューノーマルにおける遠隔化・自動化需要の取り込み」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ニューノーマルにおける遠隔化・自動化需要の取り込み4回
  3. 2PlatioによるIoTソフトウェア基盤事業3回
  4. 3ASTERIAを中心とする製品別売上構成3回
  5. 4投資先の公正価値評価による業績変動リスク3回
  6. 5戦略的な投資と事業連携の強化およびPMI3回
  7. 6サポート契約の維持と顧客満足度向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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