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イントラマート(3850)・施策前進

株式報酬等の業績連動報酬割合の拡大検討

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-06-18。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2024-Q2 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-06-182020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-18前進株式の発行・処分

    「今般、当社は、本日開催の取締役会において、当社の取締役2名(社外取締役及び非常勤取締役を除きます。)、執行役員7名、従業員7名及び当社子会社の取締役1名(以下「対象者」と総称します。)に対し、本制度の目的、各対象者の職責の範囲その他諸般の事情を勘案し、金銭(報酬)債権合計 20,977,656 円を支給し、それを現物出資させて、譲渡制限付株式として、当社の普通株式 7,476 株を処分することを決議いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、前回の自己株式処分から進み、取締役・執行役員・従業員・子会社取締役を対象に7,476株の処分を決議した。業績条件付きの株式について、2028年度の売上高180億円、営業利益27億円、CAGR10%、ARR30%以上の達成を譲渡制限解除条件としている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月19日開催の取締役会において決議いたしました譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分について、2025年7月18日に払込手続きが完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬として普通株式5,632株、処分総額21,964,800円の自己株式処分を2025年7月18日に完了した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「報酬構成割合は、標準的な業績の場合、おおよそ「基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=60:25:15」としております。」

    株式報酬等を含む報酬構成割合として、基本報酬60、業績連動報酬25、株式報酬15という方針を引き続き記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年6月20日開催の取締役会において決議いたしました譲渡制限付株式報酬として自己株式処分について、2024年7月19日に払込手続きが完了いたしました。」

    株式報酬等の業績連動報酬割合拡大の検討から進展し、2024年7月19日に自己株式11,822株、処分総額22,981,968円の譲渡制限付株式報酬の払込を完了した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「報酬構成割合は、標準的な業績の場合、おおよそ「基本報酬:業績連動報酬:株式報酬=60:25:15」としております。」

    業績連動報酬割合の拡大検討から進展し、基本報酬・短期業績連動報酬・中長期株式報酬の構成割合を明示している。譲渡制限付株式報酬の処分も9,932株、16,973,788円で実施した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年6月16日開催の取締役会において決議いたしました譲渡制限付株式報酬として自己株式処分について、2023年7月14日に払込手続きが完了いたしました。」

    株式報酬等の業績連動報酬割合拡大の検討から進展し、譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式9,932株、処分総額16,973,788円の処分・払込を完了した。対象は取締役2名、執行役員6名、従業員5名である。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「今後は、中長期的な企業価値向上をより強く意識することを目的に、総報酬に占める株式報酬等の業績連動報酬割合を拡大する方向で検討をしてまいります。」

    中長期的な企業価値向上を目的として、総報酬に占める株式報酬等の業績連動報酬割合を拡大する方向で検討する方針を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「サービス分野のレベルアップと持続的な成長基盤の確立」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス分野のレベルアップと持続的な成長基盤の確立4回
  3. 2PaaS活用を含むクラウド戦略4回
  4. 3新市場における競争力のあるソリューションへのレベルアップ3回
  5. 4新市場における新しい販売モデルの確立3回
  6. 5グループ経営のレベルアップと人材育成3回
  7. 6ワークフロー市場での9年連続首位3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イントラマートの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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