ワークフロー市場での9年連続首位
FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-22。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-05-22実績引用経営計画
「18 年連続シェア No,1※2 の BPM/ワークフローの実績を強みとして」
ワークフロー市場における18年連続首位の実績を、業務プロセス変革領域およびAI時代のオーケストレーション基盤を目指す根拠として引用している。元スレッドは変更しない。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、これまで製品強化とサービス向上を積み重ねた結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2025年版』の「ワークフロー市場」分野において、18年連続第 1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の17年連続から18年連続へ進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、これまで製品強化とサービス向上を積み重ねた結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2024年版』の「ワークフロー市場」分野において、17年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の16年連続から17年連続へ進展した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これまで製品強化とサービス向上を積み重ねた結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2023年版』の「ワークフロー市場」分野において、16年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場16年連続第1位の実績を、前回記載から変更なく通期報告でも再掲している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、これまで製品強化とサービス向上を積み重ねた結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2023年版』の「ワークフロー市場」分野において、16年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の15年連続から16年連続へ進展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、これまで製品強化とサービス向上を積み重ねた結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022 年版』の「ワークフロー市場」分野において、15年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の14年連続から15年連続へ進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当社製品が株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2021年版』の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、14年連続第1位を獲得いたしました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の13年連続から14年連続へ進展した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社製品が、株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場2020年版』の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、13年連続第1位を獲得いたしました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の12年連続から13年連続へ進展した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、当社製品が株式会社富士キメラ総研発行の「ソフトウェアビジネス新市場2019年版」の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、12年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、前回記載の11年連続から12年連続へ進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、当社製品が㈱富士キメラ総研発行の「ソフトウェアビジネス新市場2017年版」の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、11年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が10年連続から11年連続へ進展した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、当社製品が㈱富士キメラ総研発行の「ソフトウェアビジネス新市場2017年版」の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、10年連続第1位を獲得しました。」
ワークフロー市場での首位獲得が、9年連続から10年連続へ進展したと記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、当社製品が㈱富士キメラ総研発行の「ソフトウェアビジネス新市場2016年版」の「ワークフロー市場」分野において、2008年の調査開始以来、9年連続第1位を獲得しました。」
富士キメラ総研のワークフロー市場調査で、2008年の調査開始以来9年連続で第1位を獲得したと記載している。