ユーザー会「intra-mart User Group(IMUG)」の発足
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が250社を超え、IT技術者の育成及びICTに関する情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGの会員企業数が前年度末の188社から250社超へ増加し、顧客間の知見共有、IT技術者育成および顧客リレーション強化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業が当年度末時点で188社を数え、IT技術者の育成及びICTに情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGの会員企業数が180社超から188社へ増加し、ユーザー間の関係強化とIT技術者育成を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が180社を超え、IT技術者の育成及びICTに情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGの会員企業数が前回の160社超から180社超へ増加し、IT技術者育成、ICT情報の共有・発信および顧客リレーション強化を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が160社を超え、IT技術者の育成及びICTに関する情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGの会員企業数が前回記載の140社超から160社超へ増加し、IT技術者育成、ICT情報の共有・発信および顧客リレーション強化を進めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が140社を超え、IT技術者の育成及びICTに関する情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGについて、会員企業数が前回記載の100社超から140社超へ増加し、IT技術者の育成、ICT情報の共有・発信および顧客リレーション強化を進めたと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には「①ローコード開発ツールの充実とシェア拡大」として、2021年7月よりユーザー会「intra-mart User Group」(略称IMUG:あいまぐ)」を設立し、加入するユーザー企業が100社を突破いたしました。IMUGは、ユーザー同士のオープンかつ活発な意見交換ができる場として設立以来、常にユーザーの声を重視し、各社が目指すDX実現に役立つコンテンツ・学習の場を試行錯誤しながら提供してきました。また、設立当初より「製品・サービス分科会」、「業務プロセス改革分科会」、「ビジネスイノベーション分科会」といった3つの分科会を定期的に開催し、DX実現に関する先進的な知見やノウハウをもつユーザー同士の交流を促進しています。」
IMUGの会員企業100社突破を改めて記載し、3つの分科会を定期開催してユーザー間のDX知見・ノウハウ交流を促進していると説明している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が100社を超え、IT技術者の育成及びICTに関する情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。」
IMUGについて、参加表明企業50社超から会員企業数100社超へ進展し、IT技術者育成やICT情報の共有・発信を通じて顧客リレーションを強化したと記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group(以下 IMUG)」は、IT技術者の育成及びICTに関する情報共有/情報発信を目的とした提携を開始いたしました。日本の情報処理分野における最大の学会組織(会員数2万名)である情報処理学会と、2021年に新たに発足されたIMUGが協力し、DX(デジタルトランスフォーメーション)の先進的な実践例を学会・業界全体に共有することで、企業に所属する情報処理技術者の人材育成に取り組んでまいります。」
IMUGについて、情報処理学会との提携を開始し、会員数2万名の学会組織との協力を通じてDX実践例の共有と情報処理技術者の育成を進める取り組みを記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社が提供する製品・サービス群の活用経験や知見を共有して、一層有効な活用を促進するとともに、各社のDXへの取り組みやDX人材の育成に関して広く交流と学びを促進するためのユーザー会「intra-mart User Group」(略称IMUG:あいまぐ)の発足いたしました。すでに様々な業種業界で著名な50社を超えるユーザー企業から参加表明を頂いており、より多くのお客様が垣根を超えてオープンに交流できる場を運営します。」
製品・サービスの活用知見の共有、DXの取り組みやDX人材育成に関する交流を目的とするユーザー会IMUGを発足し、50社超のユーザー企業から参加表明を受けている。