データ・アプリケーション(3848)・施策前進
柔軟な働き方と待遇向上による社内環境整備
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「こうした取り組みが評価され、D&I AWARD 2025「ベストワークプレイス」「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。」
人的資本経営・社内環境整備の施策について、D&I AWARD 2025のベストワークプレイスおよび健康経営優良法人2026の認定を受けた。 - 2026-05-13実績引用業績予想の修正
「また、当社は中期経営計画において人的資本経営を重要施策に掲げ、環境整備を進めてきた結果、こうした取り組みが評価され、D&I AWARD 2025「ベストワークプレイス」「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されました。」
人的資本経営と社内環境整備の取り組みについて、外部認定を受けた実績を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「社内環境整備方針に則った施策例 ・リモートワークの推進 ・フル・フレックス制度の導入 ・副業・兼業制度の導入 ・社員持株会奨励金の増額(投資額の10%を補助) ・社員持株会処分型株式給付信託の導入 ・管理職以上の社員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入 ・ウェルビーイング手当の支給 ・平均3%のベア実施」
柔軟な働き方、持株会・株式給付信託、ウェルビーイング手当、平均3%のベースアップなど、社内環境整備の施策を具体的に記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「社内環境整備方針については、社員の柔軟な働き方の選択肢を増やし、健康管理を推進していくこと、更に、報酬水準や福利厚生等の待遇を向上させる施策を継続的に実施していくことを方針としております。 ・リモートワークの推進 ・フル・フレックス制度の導入 ・副業・兼業制度の導入 ・社員持株会奨励金の増額(投資額の10%を補助) ・平均3%のベア実施」
リモートワーク、フル・フレックス、副業・兼業、持株会奨励金、平均3%のベースアップなど、柔軟な働き方と待遇向上を社内環境整備施策として列挙した。