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データ・アプリケーション(3848)・施策前進

EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-30。

41記載
11年にわたる
9うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – 2026-09-302016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 102026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」を2025年11月28日より提供開始しました。これにあわせて、市場展開を加速するため、当社の最新戦略や製品情報を販売代理店と共有し、セミナーの実施や営業資料の整備などを通じて営業活動を支援し、販路拡大を進めています。また、ワークマネジメントプラットフォーム「Placul(プラカル)」のカスタマーサクセス業務に特化した新エディション「Placul - CustomerSuccess Edition(カスタマーサクセス・エディション)」を2025年10月17日より提供開始いたしました。」

    ACMS Cloudの提供を開始し、販売代理店向け情報共有、セミナー、営業資料整備による販路拡大を進めた。Placulではカスタマーサクセス向け新エディションの提供も開始した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の11月の発売に向けて、HPトップぺージをリニューアルしたほか、「Enterprise IT Summit 2025 夏」への協賛や講演を通じて販売促進活動を強化しました。」

    ACMS Cloudの11月発売に向け、ホームページ刷新、イベント協賛・講演による販売促進を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、エンタープライズ・データ連携プラットフォーム「ACMS Apex」やデータハンドリングプラットフォーム「RACCOON」の継続的なバージョンアップと共に、データ連携市場に向け、サブスクリプション販売を推進し、さらなる収益性安定を目指しました。さらにクラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の発売に向けた開発を行いました。」

    ACMS Apex・RACCOONの継続的なバージョンアップ、サブスクリプション販売、ACMS Cloudの発売に向けた開発を進め、既存製品の拡販・新サービス化を具体化した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度である当中間連結会計期間は、エンタープライズ・データ連携プラットフォーム「ACMS ApexV1.9」をリリースし、国際標準規格ISO20022に準拠したフォーマットでの外国送金が可能となりました。ITmedia DX Summitに参加するなど、販売促進・サブスクリプションでの提案も積極的に推進しました。さらに、新製品であるワークマネジメントプラットフォーム「Placul」を発表、「ITトレンドEXPO」や「ガートナー デジタル・ワークプレース サミット」などのイベントに出展しました。」

    ACMS Apex V1.9のリリース、ISO20022対応、販売促進イベントへの参加、サブスクリプション提案、Placulの発表・イベント出展を進め、販売力強化の施策を具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は、エンタープライズ・データ連携プラットフォームの最新版「ACMS Apex1.8」やデータハンドリングプラットフォームの最新版「RACCOON2.6」を発売するなど、継続的に製品をバージョンアップするとともに、データ連携市場に向け、サブスクリプション販売を推進し、更なる収益性安定を目指しました。また、株式会社三越伊勢丹システム・ソリューションズやセンコー情報システム株式会社をはじめとした合計4件の事例公開など、製品の拡販への取り組みを積極的に行いました。」

    ACMS Apex 1.8、RACCOON 2.6を発売し、サブスクリプション販売、合計4件の事例公開、広告宣伝など、製品拡販施策を進めた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、データ ハンドリング プラットフォームの最新版「RACCOON 2.6」を発売するなど製品のバージョンアップや、データ連携をテーマにしたカンファレンス「PREMIUM CONFERENCE SERIES」への参加・セミナーの開催など、製品の拡販への取り組みを積極的に進めてまいりました。また、オフラインイベント「DAL Community Update Seminar for Partners」も開催し、製品・サービス・取り組み事例など最新情報を紹介、直接情報交換する場を設けるなど、パートナー様同士並びにパートナー様との積極的な深化を図ることで、ビジネスを加速する取り組みをしてまいりました。更に、第4四半期に向けての大規模な広告宣伝の準備も行っております。」

    RACCOON 2.6の発売、カンファレンス参加・セミナー開催、パートナー向けオフラインイベント、事例等の情報交換、大規模広告宣伝の準備を進め、製品拡販施策を具体化した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexの最新版発売など、セキュリティ強化と稼働環境の拡充を中心とした製品のバージョンアップやセミナーの開催など、製品の拡販への取り組みを進めてまいりました。また更なる認知獲得や製品・サービス理解の促進のため、EDIシステム連携基盤サービス「スマクラ2.0」に、エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexを採用したSCSK株式会社の事例、株式会社YE DIGITAL KyushuによるWeb-EDIシステム基盤ACMS WebFramerとWebアプリケーション構築支援ツールの採用事例をはじめとした事例の公開等も積極的に行ってまいりました。」

    ACMS Apexの最新版発売、セキュリティ・稼働環境対応、セミナー開催、SCSKおよびYE DIGITAL Kyushuの採用事例公開など、製品拡販施策を具体化した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、EDIシステム連携基盤サービス「スマクラ 2.0」に、エンタープライズ・データ連携基盤ACMS Apexを採用したSCSK株式会社の事例公開、パートナー向けイベントであるパートナーズデイの継続開催や、ACMS Apex認定技術者試験のさらなる充実のためのプログラム策定など、販売推進活動を積極的に行ってまいりました。新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、引き続きプロダクト開発並びに検証を中心に、専用サイト公開の準備などを行ってまいりました。」

    SCSKの採用事例公開、パートナーズデイ、ACMS Apex認定技術者試験のプログラム策定、NP開発室の専用サイト公開準備など、販売推進活動を具体化した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「電子インボイス制度に対応したWeb-EDIシステム基盤ACMS WebFramerの発売並びに拡販など、既存ビジネスの深耕に加え、新市場であるデータ連携市場に向けて戦略製品ACMS ApexにRACCOONのフル機能版を標準搭載したアドバンストエディションを発売し、拡販を推進しました。」

    電子インボイス対応のACMS WebFramerを発売・拡販し、ACMS Apexのアドバンストエディションも拡販した。サブスクリプション売上高は2021年3月期実績の約3.1倍、2023年3月単月では同月比約3.3倍となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、引き続きACMS ApexにRACCOONを標準搭載したデータ連携基盤向けアドバンストエディションの拡販に加え、更なる認知獲得や製品・サービス理解の促進のため、株式会社セゾン情報システムズのACMS Apex採用事例を始めとした事例の公開などを積極的に進めてまいりました。また、2022年10月31日に、電子インボイス制度に対応したWeb-EDIシステム基盤ACMS Web Framerを発売、さらに自治体情報システムの標準化を背景に、引き合いの増加が見込まれる製品であるRACCOONのセミナーの開催などを実施し、拡販を積極的に推進してきました。新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、製品のプロトタイプを作成、新市場での発売に向けた様々な角度から市場ニーズを踏まえた検証の継続実施、訴求ポイントの整理を行うとともに、ユーザーエクスペリエンスの改善、具体的な販売戦略の立案などを開始しています。継続実施しておりますサブスクリプション販売強化は順調に推移しており、2022年12月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高のおよそ3.0倍まで伸長いたしました。」

    ACMS Apexアドバンストエディションの拡販、採用事例の公開、ACMS Web Framerの発売、RACCOONのセミナー開催、NP開発室でのUX改善・販売戦略立案を進めた。サブスクリプション売上高は2021年3月単月比およそ3.0倍となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、ACMS ApexにRACCOONを標準搭載したデータ連携基盤向けアドバンストエディションの積極的な拡販に加え、2022年10月31日に発売の電子インボイス制度に対応したWeb-EDIシステム基盤ACMS Web Framerの開発及び販売準備としてのセミナー開催・展示会出展などを進めてまいりました。また、自治体情報システムの標準化を背景に株式会社シナジーの事例化など積極的な事例公開も行い、市場拡大を推進しています。さらに新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、製品のプロトタイプを作成、様々な角度から市場ニーズを踏まえた検証を行っており、新市場に向けた製品を鋭意開発中です。継続実施しておりますサブスクリプション販売強化は順調に推移しており、2022年9月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高のおよそ2.5倍まで伸長いたしました。」

    ACMS Apexアドバンストエディションの拡販、電子インボイス対応Web-EDI基盤の開発・販売準備、事例公開、NP開発室でのプロトタイプ検証を進め、サブスクリプション売上高は2021年3月単月比およそ2.5倍となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、ACMS ApexにRACCOONを標準搭載したデータ連携基盤向けアドバンストエディションの積極的な拡販や、今秋発売予定である電子インボイス制度に対応したWeb EDIシステム基盤ACMS WebFramerの開発、及び販売準備としてのセミナー開催などを進めてまいりました。」

    ACMS Apexのアドバンストエディションの拡販、電子インボイス対応のACMS WebFramer開発、今秋発売に向けたセミナー開催など、販売力強化の施策を具体化した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「戦略製品の市場への訴求による既存ビジネスの深耕に加え、営業本部の再編による営業活動の強化、製品のサブスクリプションでの提供の強化、SaaS接続オプションの提供等を実施してまいりました。」

    営業本部の再編、サブスクリプション提供の強化、SaaS接続オプションの提供を実施し、販売力強化の施策を具体化した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、戦略製品の市場への訴求による既存ビジネスの深耕に加え、営業部門の再編によるDX営業活動の強化、製品のサブスクリプションでの提供の強化、SaaS接続オプションの提供等を実施してまいりました。これにより、2021年12月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高の76.4%増まで伸張いたしました。」

    DX営業活動の強化、サブスクリプション提供の強化、SaaS接続オプションの提供を継続し、2021年12月単月のサブスクリプション売上高は2021年3月単月比76.4%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、組織体制を強化し、市場拡大を目指すため、戦略製品の市場への訴求による既存ビジネスの深耕に加え、営業部門の再編によるDX営業活動の強化、製品のサブスクリプションでの提供の強化、SaaS接続オプションの提供等を実施してまいりました。これにより、2021年9月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高の43.5%増まで伸長いたしました。」

    営業部門の再編、サブスクリプション提供の強化に加え、SaaS接続オプションの提供を実施し、2021年9月単月のサブスクリプション売上高が2021年3月単月比43.5%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、組織体制を強化し、市場拡大を目指すため、戦略製品の市場への訴求による既存ビジネスの深耕に加え、営業部門の再編によりDX営業活動の強化、製品のサブスクリプションでの提供等を実施してまいりました。」

    戦略製品の市場訴求を継続するとともに、組織体制の強化、営業部門の再編によるDX営業活動の強化、サブスクリプション提供を実施した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、販売活動面においては、前述のコロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限が余儀なくされた中でも、今後の事業領域拡大を担う戦略製品の市場への訴求の強化を実施してまいりました。」

    営業活動が制限される中でも、事業領域拡大を担う戦略製品の市場訴求を継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第3四半期連結累計期間は、販売活動面においては、前述の新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限が余儀なくされた中でも、今後の事業領域拡大を担う戦略製品の市場への訴求の強化を実施してまいりました。」

    営業活動が制限される環境下でも、事業領域拡大を担う戦略製品の市場訴求を継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第2四半期連結累計期間は、販売活動面においては、前述の新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限が余儀なくされた中でも、今後の事業領域拡大を担う戦略製品の市場への訴求の強化を実施してまいりました。」

    営業活動が制限される中でも、事業領域拡大を担う戦略製品の市場訴求を継続している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第1四半期連結累計期間は、販売活動面においては、前述の新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限が余儀なくされた中でも、今後の事業領域拡大を担う戦略製品の市場への訴求の強化を実施してまいりました。」

    営業活動が制限される環境下でも、事業領域拡大を担う戦略製品の市場訴求を継続している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化、戦略製品の市場訴求、販売力強化を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、この経営環境下、当連結会計年度は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務の問題解決力強化と戦略製品の市場訴求による販売力強化を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第3四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第2四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第1四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化、戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、この経営環境下、当連結会計年度は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第3四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第2四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と戦略製品の市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第1四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び戦略製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力強化と、表現を「新製品」から「戦略製品」に改めた市場訴求を通じた販売力強化を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第3四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び新製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力、新製品の市場訴求、販売力強化の施策を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営環境下、当第2四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び新製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI関連業務での問題解決力、新製品の市場訴求を通じた販売力強化を引き続き実施している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この経営環境下、当第1四半期連結累計期間は、当社製品の主要適用分野であるEDI関連業務での問題解決力の強化及び新製品の市場への訴求の強化等、販売力の強化に努めてまいりました。」

    EDI分野での問題解決力、新製品の市場訴求、応用可能な市場への提案力を通じた販売力強化を施策として示している。
一緒に動いた変遷

「所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築」は、この変遷が動いた41回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181616151313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築18回
  3. 2企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長16回
  4. 3保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大16回
  5. 4エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』の販売開始15回
  6. 5ソフトウェア製品・メンテナンス売上への依存13回
  7. 6リカーリングビジネスを支える利便性・品質・安定性重視の開発方針13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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