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データ・アプリケーション(3848)・施策前進

保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-29。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、リカーリング売上比率は83.3%、リカーリング内のサブスクリプション売上比率は49.1%となっております。サブスクリプション売上は堅調に推移しており、当連結会計年度のMRR(Monthly Recurring Revenue:月次経常収益)は89百万円となっております。」

    リカーリング売上比率83.3%、その内訳のサブスクリプション比率49.1%、MRR89百万円を開示し、ストック型収益の進展を示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間期のサブスクリプション型サービスは、目立った大型案件はなかったものの、安定した契約継続と新規導入により堅調に推移しております。なお、リカーリング売上比率は84.0%、リカーリング内のサブスクリプション売上比率は47.7%となりました。」

    契約継続・新規導入によりサブスクリプション型サービスが堅調に推移し、リカーリング比率84.0%、その内訳のサブスクリプション比率47.7%を開示した。
  3. FY2025リカーリング比率とサブスクリプション比率を開示有価証券報告書

    「サブスクリプション売上が堅調に推移しました。一方、前期比でメンテナンス売上が減少し、売上高総額は、1,979百万円となりました。なお、リカーリング売上比率は75.9%、リカーリング内のサブスクリプション売上比率は45.4%となりました。」

    リカーリング売上は1,979百万円、総売上に占める比率は75.9%、リカーリング内のサブスクリプション比率は45.4%となった。サブスクリプションは堅調だが、メンテナンス売上は前期比で減少した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「サブスクリプション売上が堅調に推移しました。一方、前期比でメンテナンス売上が減少し、売上高総額は、956百万円となりました。なお、リカーリング売上比率は85.3%、リカーリング内のサブスクリプション売上比率は44.2%となりました。」

    中間期のリカーリング売上は956百万円、総売上に占める比率は85.3%、リカーリング内のサブスクリプション比率は44.2%となった。メンテナンス売上は前期比で減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「リカーリングについては、サブスクリプション売上が順調に増加したため、トータルで増加いたしました。」

    リカーリング売上は2,079百万円、前期比11.4%増、総売上に占める比率71.2%となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「① リカーリング ※1 売上高総額は、1,571百万円となりました。 これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    第3四半期累計のリカーリング売上は1,571百万円となり、サブスクリプション売上の堅調な推移を増収要因としている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「① リカーリング ※1 売上高総額は、504百万円となりました。 これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    第1四半期のリカーリング売上は504百万円で、サブスクリプション売上の堅調な推移が主因と説明している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「リカーリングについては、サブスクリプション売上が順調に増加したため、トータルで増加いたしました。」

    リカーリング売上は1,866百万円、前年同期比13.9%増、総売上に占める比率74.8%となった。サブスクリプション売上の増加とメンテナンス売上の堅調さが要因とされた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高総額は、1,361百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。これは、サブスクリプション売上、メンテナンス売上が共に堅調に推移したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上は1,361百万円、前年同四半期比10.9%増となり、サブスクリプション売上とメンテナンス売上がともに堅調に推移した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「① リカーリング ※1 売上高総額は、884百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。 これは、サブスクリプション売上、メンテナンス売上が共に堅調に推移したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上は884百万円、前年同四半期比10.0%増となり、サブスクリプション売上とメンテナンス売上がともに堅調に推移した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「① リカーリング ※1 売上高総額は、436百万円(前年同期比5.8%増)となりました。これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上は436百万円、前年同期比5.8%増となり、サブスクリプション売上の堅調な推移が増収要因として示された。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「リカーリングについては、サブスクリプション売上が順調に増加したため、トータルで増加いたしました。」

    リカーリング売上は1,639百万円、前年同期比24.1%増となった。サブスクリプション売上の増加が主な要因として示されている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「② リカーリング 売上高総額は、1,227百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。 これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことに加え、契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上は1,227百万円、前年同四半期比28.6%増となった。サブスクリプション売上の堅調さに加え、契約継続率の改善によるメンテナンス売上の堅調さを要因としている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「② リカーリング 売上高総額は、804百万円(前年同四半期比35.8%増)となりました。これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことに加え、契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上が804百万円、前年同四半期比35.8%増となった。サブスクリプション売上の堅調な推移に加え、契約継続率の改善によるメンテナンス売上の堅調さを要因としている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「② リカーリング 売上高総額は、412百万円(前年同期比42.0%増)となりました。これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことに加え、前連結会計年度に実施した会計方針の変更により、当第1四半期連結累計期間に認識したメンテナンス売上が前年同期比で91百万円増加したことが主な要因であります。」

    リカーリング売上は412百万円、前年同期比42.0%増となった。サブスクリプション売上の堅調な推移と、会計方針変更後のメンテナンス売上認識が増収要因として示されている。
  16. FY2021通期減収だがサブスクリプション売上は増加有価証券報告書

    「リカーリングについては、サブスクリプション売上が順調に増加したものの、会計方針の変更によるメンテナンス売上の減少が発生したため、トータルでは減少いたしました。」

    サブスクリプション売上は増加した一方、収益認識方法の変更によるメンテナンス売上減少により、リカーリング売上は1,320百万円、前年同期比6.5%減となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「② リカーリング 当第3四半期連結累計期間におきましては、サブスクリプション売上が順調に推移した一方、会計方針の変更によるメンテナンス売上の減少により、954百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。」

    サブスクリプション売上は順調に推移する一方、会計方針変更によるメンテナンス売上の減少が続き、リカーリング売上は954百万円、前年同四半期比10.2%減となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、サブスクリプション売上が順調に推移した一方、会計方針の変更によるメンテナンス売上の減少により、592百万円(前年同四半期比16.4%減)となりました。」

    サブスクリプション売上は順調に推移した一方、会計方針変更によるメンテナンス売上の減少が続き、リカーリング売上は592百万円、前年同四半期比16.4%減となった。
  19. FY2021-Q1会計方針変更により一時的減収有価証券報告書

    「② リカーリング 当第1四半期連結累計期間におきましては、サブスクリプション売上が順調に推移した一方、会計方針の変更によってメンテナンス売上が減少したことにより、290百万円(前年同四半期比25.3%減)となりました。」

    サブスクリプション売上は順調に推移した一方、収益認識方法の変更によりリカーリング売上は290百万円、前年同四半期比25.3%減となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、旧製品のサポートサービス提供終了の影響があったものの、サブスクリプション売上の伸長の効果もあり、1,412百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    リカーリングレベニューが1,412百万円、前年同期比5.0%増となり、サブスクリプション売上の伸長が増収要因として明示された。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「② リカーリングレベニュー 当第3四半期連結累計期間におきましては、旧製品のサポートサービス提供終了の影響があったものの、保守契約の継続率が安定的に推移した結果、1,062百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。」

    旧製品のサポートサービス終了の影響がある一方、保守契約の継続率が安定し、リカーリングレベニューは1,062百万円、前年同四半期比2.6%増となった。前年同期比減少だった前年第3四半期から増加に転じている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「② リカーリングレベニュー 当第2四半期連結累計期間におきましては、旧製品のサポートサービス提供終了の影響があったものの、保守契約の継続率が安定的に推移した結果、708百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」

    旧製品のサポートサービス提供終了の影響がある一方、保守契約の継続率は安定的に推移し、リカーリングレベニューは708百万円、前年同四半期比0.5%増となった。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、前述の基本方針に基づき、当第1四半期連結会計期間から、従来、メンテナンス売上と記載していた売上区分の表記をリカーリングレベニューに変更しております。この区分にはメンテナンス売上に加え、今後展開を予定しているサブスクリプションモデル等のストック型収益を含みます。 ② リカーリングレベニュー 当第1四半期連結累計期間におきましては、旧製品のサポートサービス提供終了の影響があったものの、保守契約の継続率が安定的に推移した結果、388百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。」

    従来のメンテナンス売上をリカーリングレベニューへ改称し、将来のサブスクリプションモデル等を含むストック型収益へ範囲を広げた。リカーリングレベニューは388百万円、前年同四半期比1.3%増となった。
  24. FY2019後退有価証券報告書

    「保守契約の継続率は引き続き安定的に推移したものの、保守契約が終了した案件に対する積極的な販促活動を起因とした増収効果は一巡し前期水準には届かず、また大型の契約期間満了案件も発生した結果、1,345百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」

    保守契約の継続率は安定している一方、販促効果の一巡と大型契約の満了により、通期メンテナンス売上は前年同期比1.3%減となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、保守契約の継続率は引き続き安定的に推移したものの、保守契約が終了した案件に対する積極的な販促活動を起因とした増収効果は一巡し前期水準には届かず、また大型の契約期間満了案件も発生した結果、1,036百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。」

    保守契約の継続率は安定している一方、販促活動による増収効果の一巡と大型契約の期間満了により、メンテナンス売上高は1,036百万円、前年同四半期比0.9%減となった。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、保守契約の継続率は引き続き安定的に推移したものの、保守契約が終了した案件に対する積極的な販促活動を起因とした増収効果は一巡し前期水準には届かず、また、大型の契約期間満了案件も発生した結果、704百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。」

    保守契約の継続率は安定している一方、販促活動による増収効果の一巡と大型契約の期間満了により、メンテナンス売上高は704百万円、前年同四半期比0.5%減となった。
  27. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、保守契約の継続率は引き続き安定的に推移したものの、保守契約が終了した案件に対する積極的な販促活動を起因とした増収効果は一巡し前期水準には届かず、また、大型の契約期間満了案件も発生した結果、383百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」

    保守契約の継続率は安定している一方、販促活動による増収効果の一巡と大型契約の期間満了により、メンテナンス売上高は383百万円、前年同四半期比4.3%減となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上高は、継続した保守契約の推進活動の実施等により、1,363百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」

    継続した保守契約の推進により、通期のメンテナンス売上高が1,363百万円、前年同期比11.7%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上は、当社ソフトウェア製品の導入にあたり保守契約を締結し、毎年一定の保守料金をいただき、製品に関するサポートサービスを提供しております。従いまして、このメンテナンス売上は累計導入企業数の増加とともに、安定的な収益基盤となっております。\nメンテナンス売上高は、継続した保守契約の推進活動の実施等により、1,045百万円(前年同四半期比13.4%増)となりました。」

    継続した保守契約の推進により、メンテナンス売上高が1,045百万円、前年同四半期比13.4%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上高は、継続した保守契約の推進活動の実施等により、707百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    継続した保守契約の推進により、メンテナンス売上高が707百万円、前年同四半期比13.2%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上高は、継続した保守契約の推進活動の実施等により、400百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました」

    継続した保守契約の推進により、メンテナンス売上高が400百万円、前年同四半期比17.8%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上高は、ソフトウェア売上の伸長による影響や、継続した保守契約の推進活動の実施等により、922百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    継続した保守契約の推進活動により、メンテナンス売上高が922百万円、前年同四半期比7.5%増となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「メンテナンス売上高は、ソフトウェア売上による影響や、継続した保守契約の推進活動の実施等により、625百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。」

    保守契約の推進を継続し、メンテナンス売上高が625百万円、前年同四半期比11.7%増となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「メンテナンス売上は、当社ソフトウェア製品の導入にあたり保守契約を締結し、毎年一定の保守料金をいただき、製品に関するサポートサービスを提供しております。従いまして、このメンテナンス売上は累計導入企業数の増加とともに、安定的な収益基盤となっております。」

    保守契約と累計導入企業数の増加を、安定的な収益基盤につなげる事業モデルとして説明している。
一緒に動いた変遷

「所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築」は、この変遷が動いた39回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1716121199★123456
  1. ★この変遷
  2. 1所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築17回
  3. 2EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化16回
  4. 3ソフトウェア製品・メンテナンス売上への依存12回
  5. 4企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長11回
  6. 5計画的採用と教育研修による専門技術者の確保・育成9回
  7. 6リカーリングビジネスを支える利便性・品質・安定性重視の開発方針9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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