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コムチュア(3844)・施策前進直近のその他開示(2026-08-10)では「実績引用」

デジタルラーニング事業の新設・展開

FY2021-Q1に初出。23回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-10。

23記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – FY20262020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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顧客人事戦略に対応した法人向けIT研修サービス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、AI関連の研修需要の増加、新入社員研修における受講者数の増加や提供コースの拡大などにより、売上高は1,728百万円、前年同期比5.1%増となりました。」

    AI関連研修、新入社員研修の受講者数増加、提供コース拡大により、デジタルラーニング事業の売上高は5.1%増加した。一方、資格取得研修の開催数減少等により売上総利益は2.5%減少した。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「デジタルラーニング事業は、AI関連の研修需要の増加、新入社員研修における受講者数の増加や提供コースの拡大などにより、売上高は増加した一方で、一部の資格取得研修の開催数減少や収益性低下の影響により、売上総利益は減少いたしました。」

    AI関連研修、受講者数、提供コースの拡大により売上高は前年同期比5.1%増となった一方、売上総利益は2.5%減少した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft(AIなど)関連の研修需要の増加、新入社員研修における受講者数の増加・提供コースの拡大などにより、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    MicrosoftのAI関連研修、新入社員研修の受講者数増加、提供コース拡大により、デジタルラーニング事業の売上高は前年同期比5.5%増、売上総利益は2.3%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft(AIなど)関連の研修需要の増加、研修運営アウトソーシングビジネスの伸長、講師の稼働率と価格の向上などにより、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    MicrosoftのAI関連研修、研修運営アウトソーシング、講師稼働率・価格の向上により、売上高は1,645百万円、前年同期比6.4%増、売上総利益は437百万円、同3.9%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、生成AI関連の研修需要の増加、研修運営アウトソーシングビジネスの伸長、講師の稼働率と価格の向上などにより、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    生成AI関連研修、研修運営アウトソーシング、講師稼働率・価格の向上により、デジタルラーニング事業の売上高は前年同期比8.6%増、売上総利益は17.6%増となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、新人研修・DX研修などの企業向けの企画型研修の需要が増えた一方で、グループ向けの研修業務に講師リソースを振り分けたことなどにより、売上高、売上総利益ともに減少いたしました。」

    企業向け新人研修・DX研修の需要は増加したが、グループ向け研修への講師リソース振替などにより、売上高は1,545百万円、前年同期比1.3%減、売上総利益は8.2%減となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、新人研修・DX研修などの企業向けの企画型研修の需要が増えた一方で、ベンダー認定資格体系の変更などの影響で資格取得のための教育ビジネスが一時的に減少したことにより、売上高、売上総利益ともに減少いたしました。」

    企業向け新人研修・DX研修の需要増加を取り込む一方、ベンダー認定資格体系の変更による資格教育の一時的減少が続き、売上高は前年同四半期比0.6%減、売上総利益は5.8%減となった。減少幅は前四半期より縮小したが、事業への影響は継続している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、新人研修・DX研修などの企業向けの企画型研修の需要は増加いたしましたが、ベンダー認定資格体系の変更などの影響で資格取得のための教育ビジネスが一時的に減少したことにより、売上高、売上総利益ともに減少いたしました。 売上高 945 933 △12 △1.3 % 売上総利益 305 281 △23 △7.8 %」

    企業向け新人研修・DX研修の需要は増加した一方、ベンダー認定資格体系の変更等により資格教育が一時的に減少し、売上高は1.3%減、売上総利益は7.8%減となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのベンダー資格取得のための教育ビジネスの拡大に加え、新人研修・DX研修などの企業向けの企画型研修の需要の増加により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    ベンダー資格教育に加え、新人研修・DX研修など企業向け企画型研修へ展開し、売上高は前年同四半期比2.6%増、売上総利益は1.0%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどの資格取得のための教育ビジネスの拡大に加え、新人研修などの企業向けの企画型研修の需要の増加により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    ベンダー資格向け教育に加え、新人研修など企業向け企画型研修へ展開し、当第3四半期累計の売上高は前年同期比9.0%増、売上総利益は25.8%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、新人研修などの企業向けの企画型研修の需要の増加により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    クラウドサービス資格取得向けのDX教育に加え、新人研修など企業向け企画型研修の需要を取り込み、売上高は前年同期比8.8%増、売上総利益は28.8%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのクラウドサービスの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、新人研修などの企業向けの企画型研修の需要の増加により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    クラウドサービス資格取得向けのDX教育に加え、新人研修など企業向け企画型研修の需要を取り込み、売上高は前年同期比3.1%増、売上総利益は10.7%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのクラウドサービスの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、当期より連結した子会社の寄与により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    DX教育ビジネスとエディフィストラーニングの連結寄与により、デジタルラーニング事業の売上高は1,486百万円、前年同期比537.4%増、売上総利益は371百万円、前年同期比3,983.6%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのクラウドサービスの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、当期より連結した子会社の寄与により、売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    DX教育ビジネスと連結子会社の寄与により、売上高は1,208百万円、前年同期比575.0%増、売上総利益は325百万円、前年同期比9,023.0%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのクラウドサービスの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、当期より連結した子会社の寄与により売上高、売上総利益ともに増加いたしました。」

    DX教育ビジネスと連結子会社の寄与により、デジタルラーニング事業の売上高は前年同期比608.7%増、売上総利益は1百万円から234百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、Microsoft、Salesforce、ServiceNowなどのクラウドサービスの資格取得のためのDX教育ビジネスの拡大に加え、当期より連結した子会社の寄与で売上が増加し、売上総利益は黒字に回復いたしました。」

    DX教育ビジネスと連結子会社の寄与により、デジタルラーニング事業の売上高は489百万円、前年同期比999.2%増となり、売上総利益は前年同期のマイナス10百万円から142百万円へ黒字回復した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、コロナウイルス感染症拡大に伴う従来の教室での講義形式からWebを活用したオンライン形式に代えましたが、当期の前半の影響があり、売上、売上総利益ともに減少いたしました。」

    オンライン形式への転換を行ったが、通期売上高は233百万円で前年同期比18.5%減、売上総利益は9百万円で87.0%減となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、コロナウイルス感染症拡大に伴う従来の教室での講義形式からWebを活用したオンライン形式に代えましたが、当期の前半の影響があり売上、売上総利益ともに減少いたしました。」

    Webオンライン形式への転換を進めたものの、第3四半期累計では売上高179百万円、売上総利益3百万円となり、前年同期比で売上高9.0%減、売上総利益94.9%減となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前年同期と比較した各事業の業績は以下のとおりとなります。デジタルラーニング事業は、コロナウイルス感染症拡大に伴い従来の教室での講義形式からWebを活用したeラーニング形式に代えた結果、コース開催数の回復による受講者の増加により、売上総利益はプラスとなりました。」

    教室講義からWeb eラーニング形式への転換によりコース開催数と受講者数が回復し、売上高122百万円、売上総利益1百万円となった。
  20. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「デジタルラーニング事業は、eラーニングなどのプラットフォームを活用した、企業内のIT人材育成のためのITスキルの習得やプラットフォームベンダー資格取得のための教育など」

    当年度からデジタルラーニング事業を独立した事業区分として追加し、企業内IT人材育成、ITスキル習得、プラットフォームベンダー資格教育を事業として明示した。当第1四半期は売上高44百万円、売上総利益はマイナス10百万円となった。
一緒に動いた変遷

「クラウドを中核とした事業拡大」は、この変遷が動いた23回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141311111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドを中核とした事業拡大14回
  3. 2ビッグデータ・AI・IoT領域への展開13回
  4. 3人材の採用・育成と先進技術スキルの強化11回
  5. 4自己資本比率75.5%と健全性・高収益性の両立11回
  6. 5売上高・利益の連続増加と過去最高益10回
  7. 6システム構築案件の採算悪化・納期遅延リスク10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コムチュアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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