自己資本比率75.5%と健全性・高収益性の両立
FY2022-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は74.6%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前期の72.1%から74.6%へ上昇し、健全性指標が改善した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は73.8%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前年同期の72.1%から73.8%へ上昇し、前連結会計年度末の72.1%も上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は72.1%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前期末の71.7%から72.1%へ上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は72.1%となり、健全性の高い経営を実践しています。」
自己資本比率は前年同期の71.9%から72.1%へ上昇した。一方、前連結会計年度末の71.7%からは上昇している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は71.7%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前期末の69.4%からは上昇したが、前四半期の74.3%、前年同期の76.4%から低下した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は74.3%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前四半期の71.9%から74.3%へ上昇した。前年同四半期の76.4%は下回るものの、当四半期には短期的な改善が示された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は71.9%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前四半期の71.7%から71.9%へ上昇した。一方、前年同四半期の74.4%は下回っており、健全性指標は短期的には小幅に改善した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は71.7%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前年同四半期の74.2%、前四半期の76.4%から71.7%へ低下した。一方、前連結会計年度末の69.4%は上回っている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「企業経営の健全性の指標である自己資本比率は76.4%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前四半期の74.4%から76.4%へ上昇し、健全性を示す指標が改善した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は74.4%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前四半期の74.2%から74.4%へ上昇した。一方、前年同期の76.1%および前連結会計年度末の73.0%との比較も示されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は74.2%となり、健全性の高い経営を実践しております。」
自己資本比率は前連結会計年度末の73.0%から74.2%へ上昇した。一方、前年同期の75.5%は下回っている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「また、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は73.0%、高付加価値経営の指標であるROE(自己資本当期純利益率)は19.2%となり、健全性と高収益性を両立した経営を実践しております。」
自己資本比率は第3四半期の77.0%から73.0%へ低下し、前連結会計年度末の74.9%も下回った。なお、健全性と高収益性を両立した経営という説明は維持している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は77.0%となり、健全性と高収益性を両立した経営を実践しております。」
自己資本比率は77.0%となり、前四半期の76.1%および前連結会計年度末の74.9%から上昇したと説明している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は76.1%となり、健全性と高収益性を両立した経営を実践しております。」
自己資本比率は76.1%となり、前連結会計年度末の74.9%および前四半期の75.5%から上昇したと説明している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、企業経営の健全性の指標である自己資本比率は75.5%となり、健全性と高収益性を両立した経営を実践しております。」
自己資本比率75.5%を企業経営の健全性の指標として示し、健全性と高収益性を両立した経営を実践していると説明している。