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コムチュア(3844)・事実前進直近の決算(2026-08-14)では「悪化」

売上高・利益の連続増加と過去最高益

FY2016に初出。41回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022前進FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、Microsoft、Salesforce、Databricksなどのクラウドプラットフォームビジネスの伸長、HITの連結子会社化などにより、前年同期比で4.9%の増収となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比で3.9%の増益となりました。」

    2026年3月期は売上高38,109百万円で4.9%増、親会社株主帰属当期純利益3,284百万円で3.9%増となり、売上・最終利益とも前年を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、大型クラウドコンサルティング案件の完了やPM人材を中心とした技術者不足の影響を受けたものの、データマネジメント・AI基盤構築ビジネスの伸長、HITの連結子会社化などにより、前年同期比で4.8%の増収となりました。」

    当中間期は売上高18,652百万円、前年同期比4.8%増、営業利益4.7%増、親会社株主帰属中間純利益9.6%増となり、売上・利益とも前年同期を上回った。一方、売上総利益は1.0%減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は、デジタル関連ビジネスへの更なるシフト、プラットフォーマーやツールベンダー各社との連携の強化による営業活動の推進、金融関連の需要の増加に加え、キャリア採用の回復や退職率の改善、協力会社のエンジニアリソース増加などにより、前年同期比で6.3%の増収となりました。」

    2025年3月期は売上高36,341百万円、前年同期比6.3%増、営業利益4,630百万円、同0.7%増、親会社株主帰属当期純利益3,160百万円、同0.8%増となり、売上・利益とも前年を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。」

    当中間期は売上高17,794百万円、前年同期比6.2%増、営業利益1,983百万円、同1.7%増、親会社株主に帰属する中間純利益1,278百万円、同2.1%増となった。売上・利益とも前年同期を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、DX関連ビジネスへのさらなるシフト、プラットフォーマーやツールベンダー各社との連携の強化による営業活動の推進などに加え、新卒社員やリスキリングした既存社員の戦力化が進んだこと、協力会社のリソース確保が二桁成長したこと、M&Aの寄与などにより前年同期比で17.7%の増収となりました。」

    通期売上高は34,185百万円、前年同期比17.7%増、親会社株主帰属当期純利益は3,135百万円、同16.3%増となり、売上・利益とも前年を上回った。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は以下のとおりとなりました。」

    第3四半期累計で売上高25,310百万円、前年同四半期比18.5%増、営業利益3,262百万円、13.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益2,113百万円、8.7%増となった。売上・利益の増加が継続している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、DX関連ビジネスへの更なるシフト、プラットフォーマーやツールベンダー各社との連携の強化による営業活動の推進などに加え、前連結会計年度に採用した社員の戦力化が進んだこと、協力会社のリソース確保が二桁成長したこと、M&Aの寄与などにより前年同四半期比で19.3%の増収となりました。売上総利益は、社員満足度向上のために引き続き労務費を大幅に上げましたが、一方で提案力の強化やサービス品質・生産性の向上、コンサルティング業務の拡大、成長領域へのシフトによる一人当たり売上高の伸長に加え、新卒社員の有償化が進んだことなどにより、前年同四半期比で16.3%の増益となりました。営業利益は、前年同四半期比で12.5%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比で5.5%の増益となりました。」

    第2四半期累計で売上高19.3%増、売上総利益16.3%増、営業利益12.5%増、親会社株主帰属四半期純利益5.5%増となり、売上・利益の増加が続いた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比で16.7%の増益となりました。」

    第1四半期は売上高18.1%増、営業利益25.3%増、親会社株主帰属四半期純利益16.7%増となり、売上と利益がともに前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は、DX関連ビジネスへの更なるシフト、プラットフォーマーやツールベンダー各社との連携の強化による営業活動の推進などの取り組みに加え、ソフトウエアクリエイションの寄与により前年同期比で17.1%増の13期連続増収となりました。営業利益は、新卒・中途採用人数増に伴う採用費の増加などの更なる成長に向けた先行投資に加え、ソフトウエアクリエイションの連結子会社化に伴うのれんを第1四半期連結会計期間に即時償却したことなどにより、前年同期比で5.6%の減益となりました。」

    売上高は13期連続増収となったが、営業利益は前年同期比5.6%減となり、売上と利益がそろって連続増加する状態から利益面が後退している。一方、親会社株主帰属四半期純利益は1.0%増で11期連続増益となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、DX関連ビジネスへの更なるシフト、プラットフォーマーやツールベンダー各社との連携の強化による営業活動の推進などの取り組みに加え、ソフトウエアクリエイションの寄与により前年同期比で17.1%増の12期連続増収となりました。 営業利益は、新卒・中途採用人数増に伴う採用費の増加などの更なる成長に向けた先行投資に加え、ソフトウエアクリエイションの連結子会社化に伴うのれんを第1四半期連結会計期間に即時償却したことなどにより、前年同期比で11.6%の減益となりました。」

    売上高は17.1%増で12期連続増収となったが、第2四半期累計の営業利益は11.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は2.8%減となった。なお、第2四半期会計期間単独では主要利益項目が前年同期比で増加したと説明している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、DX事業の推進により、売上高は実質的に12期連続の増収で過去最高となったものの、労務費の大幅な増加や事業拡大に伴う費用の増加などにより、売上総利益は減少いたしました。」

    売上高は前年同期比16.0%増で実質的に12期連続増収・過去最高となった一方、売上総利益は5.2%減、営業利益は26.4%減となり、売上と利益がそろって連続増加する状態から利益面が後退した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当連結会計年度の業績におきましては、DX事業の推進により、売上高は実質的に12期連続の増収、売上総利益は11期連続の増益で過去最高となりました。」

    売上高は24,985百万円、前年同期比19.7%増で実質的に12期連続増収となった。売上総利益は11期連続増益で過去最高、親会社株主帰属当期純利益も前年同期比20.8%増で11期連続増益・過去最高となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は実質的に(注)12期連続の増収、売上総利益は10期連続の増益で過去最高となりました。」

    売上高は実質的に12期連続の増収、売上総利益は10期連続の増益で過去最高となった。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比26.7%増の過去最高となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は実質的に(注)11期連続の増収、売上総利益はV字回復を果たして2期ぶりに過去最高となりました。」

    第2四半期累計で売上高は実質的に11期連続の増収となり、売上総利益は2期ぶりに過去最高を更新した。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比32.6%増で過去最高となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の業績におきましては、DX事業を推進したことで、売上高は実質的に(注)11期連続の増収、売上総利益はV字回復を果たして2期ぶりに過去最高となりました。」

    DX事業の推進により、実質的に11期連続の増収となり、売上総利益は2期ぶりに過去最高を更新した。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比65.7%増で過去最高となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当連結会計年度の業績におきましては、DX事業の推進により、売上高は実質的に11期連続の増収、売上総利益は10期連続の増益で過去最高となりました。」

    売上高は実質的に11期連続増収、売上総利益は10期連続増益で過去最高となった。親会社株主に帰属する当期純利益も前年同期比5.5%増、10期連続増益で過去最高となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの環境変化に対応するための取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の業績におきましては、DX事業の推進により、売上高は実質的に11期連続の増収、売上総利益は9期連続の増益で過去最高となりました。」

    DX事業の推進により、売上高は実質的に11期連続増収、売上総利益は9期連続増益で過去最高となった。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比9.2%増、9期連続増益で過去最高となった。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は、コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、DX関連ビジネスへの更なるシフトや営業活動の推進に取り組んだ結果、実質的に10期連続、3.6%の増収で過去最高となりました。」

    売上高は実質的に10期連続の増収で過去最高となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.1%減となり、売上と利益がともに連続増加する状態から利益面が後退した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、10期連続の増収となり、過去最高となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で減益となりました。」

    売上高は10期連続増収・過去最高を更新した一方、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比20.6%減となり、売上と利益がともに連続増加する状態から利益面が後退した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は、前述のとおりクラウドソリューション事業とデジタルソリューション事業が大きく伸長し、10期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益も、一部不採算案件が発生したものの、提案力の強化やサービス品質・生産性向上、コンサルティング業務の拡大等で一人あたり売上高が伸長したことにより、労務費の増加、採用人数の増加、オフィスの増床および社内システム強化等の事業拡大・強化のための先行投資も吸収して9期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    売上高20,932百万円、前年同期比15.8%増で10期連続増収・過去最高、親会社株主帰属当期純利益1,974百万円、前年同期比9.2%増で9期連続増益・過去最高となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、クラウドソリューション事業とデジタルソリューション事業が大きく伸長し、売上高は第3四半期として10期連続の増収となり、過去最高となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益も、提案力の強化やサービス品質・生産性向上、コンサルティング業務の拡大等で一人あたり売上高が伸長したことにより、労務費の増加、採用人数の増加、オフィスの増床および社内システム強化等の事業拡大・強化のための先行投資も吸収して、8期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    第3四半期累計で売上高は10期連続の増収・過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は8期連続の増益・過去最高となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前述のとおりクラウドソリューション事業とデジタルソリューション事業が大きく伸長し、第2四半期として9期連続の増収となり、過去最高となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益も、提案力の強化やサービス品質・生産性向上、コンサルティング業務の拡大等で一人あたり売上高が伸長したことにより、労務費の増加、採用人数の増加、オフィスの増床および社内システム強化等の事業拡大・強化のための先行投資も吸収して9期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    第2四半期として売上高・親会社株主帰属四半期純利益がともに9期連続で増加し、いずれも過去最高となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「高い市場成長率を示すクラウド、ビッグデータ・AIビジネスの大きな伸張に加え、当期より連結した子会社の寄与により、売上高は第1四半期として9期連続の増収となり、過去最高となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、成長領域への積極的なシフト等による一人当たり売上高の増大に加え、案件総量の拡大及び見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅等の取組みにより、労務費の増加、採用及び教育研修費等のコスト増加も吸収して2期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    売上高は第1四半期として9期連続の増収・過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は2期連続の増益・過去最高となった。売上高は前年同四半期比15.0%増、同利益は39.9%増である。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、売上高はクラウドやビッグデータ等のデジタルトランスフォーメーション領域のビジネスが大きく伸長し、9期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、提案力の強化やサービス品質・生産性向上、上流工程からの提案・受注に注力した結果のコンサルティング業務の拡大等により一人当たり売上高が伸長したことに加え、見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅、合併に伴う業務効率化と連結子会社の譲渡による間接費の削減等により、労務費の増加、人材の補強や教育研修等のコスト増加を吸収して8期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    通期で売上高18,070百万円、前期比10.3%増となり、9期連続の増収・過去最高を更新した。親会社株主に帰属する当期純利益も前期比29.6%増の1,807百万円で、8期連続の増益・過去最高となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、クラウド、ビッグデータ・AIビジネス、ERP(基幹システム)ビジネスの大きな伸長に加え、新しいビジネス領域であるRPA(ソフトウェアロボットによる業務の自動化)・IoT(モノのインターネット)ビジネスの増加などにより、4つの事業(グループウェアソリューション事業、ERPソリューション事業、Webソリューション事業及びネットワークサービス事業)が順調に伸長し、売上高は第3四半期として9期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、提案力の強化やサービス品質・生産性向上、上流工程からの提案・受注に注力した結果のコンサルティング業務の拡大等により一人当たり売上高が伸長したことに加え、見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅、合併に伴う業務効率化と連結子会社の譲渡による間接費の削減等により、7期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    売上高は第3四半期として9期連続の増収・過去最高、親会社株主に帰属する四半期純利益は7期連続の増益・過去最高となった。業績の連続更新が前四半期から進展している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、クラウド、ビッグデータ・AIビジネスの拡大、ERP(基幹システム)ビジネスの大きな伸長に加え、新しいビジネス領域であるRPA(ソフトウェアロボットによる業務の自動化)ビジネスの増加などにより、4つの事業(グループウェアソリューション事業、ERPソリューション事業、Webソリューション事業及びネットワークサービス事業)が順調に伸長し、売上高は第2四半期として8期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、クラウドビジネスなどのコンサルティング業務からの受注による一人当たり売上高の増大、デジタルトランスフォーメーション領域のビジネスの拡大、案件総量の拡大及び見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅、合併に伴う業務効率化と連結子会社の譲渡による間接費の削減等により、8期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    第2四半期累計で売上高は前年同期比8.2%増の8,484,411千円、8期連続増収・過去最高となった。親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比29.8%増の812,600千円、8期連続増益・過去最高となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「高い市場成長率を示すクラウド、ビッグデータ・AIビジネスの拡大、ERP(基幹システム)ビジネスの堅調な増加に加え、前年より具体化した新しい技術領域であるRPAビジネスの増加などにより、売上高は第1四半期として8期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、新しい成長領域への積極的なシフト、コンサルティングなど上流工程のビジネスの拡大などによる一人当たり売上高の増大に加え、案件総量の拡大及び見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅等により、採用及び教育研修、社内のIT投資等のコスト増加も吸収して5期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    売上高は4,184,086千円、前年同四半期比9.5%増で第1四半期として8期連続の増収・過去最高となった。親会社株主帰属四半期純利益は332,501千円、前年同四半期比91.5%増で5期連続の増益・過去最高となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、高い市場成長率を示すクラウド、ビッグデータビジネスの拡大、AI、RPAなど新技術への取組み及び2016年10月に連結子会社化いたしました株式会社コメットの業績も寄与して8期連続の増収となり、過去最高となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、案件総量の拡大及び見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅等により、人材の補強及び教育研修等のコスト増加を吸収して7期連続の増益となり、こちらも過去最高となりました。」

    通期で売上高16,383百万円、前期比17.9%増、8期連続増収・過去最高となった。親会社株主帰属当期純利益は1,395百万円、前期比31.4%増、7期連続増益・過去最高となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主に高い市場成長率を示すクラウド、ビッグデータビジネスの拡大、およびAI、RPAなどの新技術への積極的な取組みにより、売上高は第3四半期累計として8期連続の増加となり過去最高となりました。また、利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益、見積りやプロジェクト管理プロセスの徹底による不採算案件の撲滅などにより、労務費の増加や連結子会社増による販管費の増加も吸収し、結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計として6期連続の増加となり、こちらも過去最高となりました。」

    第3四半期累計で売上高は8期連続増加かつ過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は6期連続増加かつ過去最高となった。前年同四半期比では売上高22.4%増、営業利益51.3%増、経常利益50.0%増、親会社株主帰属四半期純利益64.2%増である。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主に高い市場成長率を示すクラウド、ビッグデータビジネスの拡大、およびAI、RPAなどの新技術への積極的な取組みにより、売上高は第2四半期累計として7期連続の増加となり過去最高となりました。また、利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、労務費等の増加を吸収し、結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期累計として6期連続の増加となり、こちらも過去最高となりました。」

    第2四半期累計で売上高は7期連続増加かつ過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は6期連続増加かつ過去最高となった。前四半期に前年同期比減少となった利益面が、当四半期累計では前年同期比54.0%増となっている。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「主に高い市場成長率を示すクラウドビジネスの拡大、金融分野での受注拡大、ビッグデータなどの新技術への取組みにより、売上高は第1四半期として7期連続の増加となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、労務費等の増加を吸収いたしましたが、法人税等の負担が増加したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比3.1%減となりました。」

    売上高は前年同期比27.9%増で、第1四半期として7期連続の増加となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の負担増により前年同期比3.1%減となり、売上高と利益がそろって増加する状態から利益面が悪化した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主に高い市場成長率を示すクラウドビジネスの拡大、金融分野での受注拡大、ビッグデータなどの新技術への取組み及び4月に連結子会社化いたしましたジェイモードエンタープライズ株式会社、10月に連結子会社化いたしました株式会社コメットホールディングスの業績も寄与し、売上高は第3四半期累計として7期連続の増加となり過去最高となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、労務費の増加や連結子会社増による販管費の増加も吸収し、結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は第3四半期累計として5期連続の増加となり、こちらも過去最高となりました。」

    第3四半期累計で売上高は7期連続増加かつ過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は5期連続増加かつ過去最高となった。売上高は前年同四半期比19.9%増、同利益は14.2%増である。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は売上、すべての利益において2桁成長を実現し、以下のとおりとなりました。 売上高は第2四半期累計として6期連続の増加となり過去最高となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期累計として5期連続の増加となり、こちらも過去最高となりました。」

    第2四半期累計で売上高は6期連続増加かつ過去最高、親会社株主帰属四半期純利益は5期連続増加かつ過去最高となった。売上高は前年同四半期比11.7%増、同利益は17.7%増である。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「主に高い市場成長率を示すクラウドビジネスの拡大、金融分野での受注拡大、ビッグデータなどの新技術への取組み及び4月に連結子会社化いたしましたジェイモードエンタープライズ株式会社の業績も寄与し、売上高は第1四半期として6期連続の増加となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、労務費の増加や連結子会社増による販管費の増加も吸収し、結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期として過去最高益となりました。」

    売上高は第1四半期として6期連続で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は第1四半期として過去最高益となった。売上高は前年同期比10.5%増、同利益は64.0%増である。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は対前年15.1%増と6期連続の増加となりました。利益面では、継続的な高付加価値化戦略による一人当たり売上高の増大、事業拡大による増益などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は対前年28.4%増と5期連続の増加で過去最高益となりました。」

    FY2016時点で売上高は6期連続、親会社株主帰属利益は5期連続で増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ・AI・IoT領域への展開」は、この変遷が動いた41回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252222151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ・AI・IoT領域への展開25回
  3. 2クラウドを中核とした事業拡大22回
  4. 3売上高の年率15%成長と利益成長22回
  5. 4営業利益率の毎年0.2ポイント以上の改善15回
  6. 5事業拡大に伴うオフィス増床・社内システム強化13回
  7. 6人材の採用・育成と先進技術スキルの強化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コムチュアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の連続増加と過去最高益|コムチュア(3844)の変遷 | Komori