ネクストジェン(3842)・施策前進直近のその他開示(2026-10-29)では「初出」
顧客伴走型コンサルティングとプラットフォームサービスによるクラウドDX
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-10-29。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「業務プロセス改善(BPM)のコンサルティングから実施までを一貫して行い、同機構の業務効率化を包括的に支援しています。OEMパートナーであるCamunda社の業務改善システムに、独自開発技術と知見を組み合わせることで、付加価値の高いシステムやツールを継続的に開発・提供しています。」
政府外郭団体向けプロジェクトで、BPMの上流コンサルティングからシステム化・運用までを一貫支援する顧客伴走型ビジネスを実施した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「「顧客伴走型ビジネス」IT設計に加え、業務設計の上流コンサルティングから参画し、お客様と共に業務フローのシステム化から運用までを一貫して支援します。「プラットフォームサービスビジネス」多くの企業で共通して必要となる請求管理業務などを、共通のサービス基盤として提供します。」
クラウドDX事業について、上流の業務設計・コンサルティングからシステム化・運用までを一貫支援する顧客伴走型モデルと、請求管理等を共通基盤で提供するプラットフォームサービスモデルを新たに明示している。