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ODKソリューションズ(3839)・リスク悪化

取引先の信用リスク

FY2017に初出。31回の記載のうち19回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2022-Q3 – FY2024-Q3対処FY2025-H1 – FY2026-H12017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理883社が書いているテーマ・逆風903社・追い風17社

ODKソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの921件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「売掛金 2,430,358 2,726,695」

    売掛金残高が2,430,358千円から2,726,695千円へ増加し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが拡大した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,450,880 1,035,730」

    売掛金及び契約資産の残高が前連結会計年度末の2,450,880千円から1,035,730千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが縮小している。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,435,787 1,066,582」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の2,435,787千円から1,066,582千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが縮小している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「売掛金は2,194,593千円から2,432,326千円へ増加し、貸倒引当金は2,178千円から2,312千円となりました。」

    売掛金残高と貸倒引当金がともに増加し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが前年度末から拡大した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,253,528 1,582,265」

    売掛金及び契約資産の残高が前連結会計年度末の2,253,528千円から1,582,265千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが縮小している。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて741,470千円減の7,796,413千円となりました。これは主に売上債権の減少によるものであります。」

    売上債権及び契約資産は前連結会計年度末の2,253,528千円から1,021,422千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが縮小している。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,253,528 616,364」

    売掛金及び契約資産の残高が前連結会計年度末の2,253,528千円から616,364千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面のエクスポージャーが縮小している。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「売掛金 2,234,900 2,194,593」

    売掛金残高が前連結会計年度末の2,234,900千円から2,194,593千円へ減少し、貸倒引当金も12,934千円から2,178千円へ減少した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,234,900 1,560,743」

    売掛金及び契約資産の残高が前連結会計年度末の2,234,900千円から1,560,743千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,234,900 958,826」

    売掛金及び契約資産は前連結会計年度末の2,234,900千円から958,826千円へ減少し、残高面の信用リスクエクスポージャーが縮小している。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 2,234,900 546,232」

    売掛金及び契約資産の残高が前連結会計年度末の2,234,900千円から546,232千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「売掛金は2,325,425千円から2,234,900千円へ減少し、貸倒引当金は13,817千円から12,934千円となりました。」

    売掛金および貸倒引当金が前年度末から減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「売掛金 2,325,425 - 売掛金及び契約資産 - 1,499,847」

    売掛金等は前連結会計年度末の2,325,425千円から、当第3四半期末の売掛金及び契約資産1,499,847千円へ減少しており、残高面の信用リスクエクスポージャーが縮小している。収益認識会計基準の適用により表示区分も変更されている。
  14. FY2022-Q2契約資産を含む表示への変更有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて826,526千円減の7,449,758千円となりました。これは主に売上債権の減少によるものであります。」

    売上債権の減少により総資産が減少した。また、収益認識会計基準の適用に伴い、売掛金は売掛金及び契約資産として表示されているため、残高比較には表示区分変更が含まれる。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金及び契約資産 - 483,246」

    売掛金等の残高が前連結会計年度末の売掛金2,325,425千円から、当第1四半期末の売掛金及び契約資産483,246千円へ減少している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「売掛金 2,067,214 2,325,425」

    売掛金残高が前年度末の2,067,214千円から2,325,425千円へ増加し、貸倒引当金も12,254千円から13,817千円へ増加した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「売掛金 2,067,214 535,380」

    売掛金残高が前連結会計年度末の2,067,214千円から535,380千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「売掛金 2,067,214 168,617」

    売掛金残高が前連結会計年度末の2,067,214千円から当第2四半期末の168,617千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金 2,067,214 161,898」

    売掛金残高が前連結会計年度末の2,067,214千円から当第1四半期末の161,898千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売掛金 1,985,583 2,067,214」

    売掛金残高が前連結会計年度末の1,985,583千円から2,067,214千円へ増加し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが拡大した。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「売掛金 1,985,583 436,655」

    売掛金残高が前連結会計年度末の1,985,583千円から436,655千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  22. FY2020-Q2四半期残高の反発増加有価証券報告書

    「売掛金 1,985,583 227,214」

    売掛金残高は前連結会計年度末の1,985,583千円から227,214千円へ減少している一方、前四半期末の151,855千円からは増加している。
  23. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金 1,985,583 151,855」

    売掛金残高が前連結会計年度末の1,985,583千円から当第1四半期末の151,855千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。」

    売掛金残高は前年度の1,656,069千円から1,985,583千円に増加し、貸倒引当金も9,775千円から11,790千円に増加している。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「売掛金 1,656,069 627,166」

    売掛金残高は前連結会計年度末比では減少しているものの、前四半期末の188,880千円から627,166千円へ増加し、直近の取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーは拡大している。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「売掛金 1,656,069 188,880」

    売掛金残高が前連結会計年度末の1,656,069千円から当第2四半期末の188,880千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「売掛金 1,656,069 179,032」

    売掛金残高が前連結会計年度末の1,656,069千円から当第1四半期末の179,032千円へ減少し、取引先信用リスクの残高面でのエクスポージャーが縮小している。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。」

    売掛金残高が前年度の1,034,168千円から1,656,069千円に増加し、貸倒引当金も5,999千円から9,775千円に増加している。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。」

    当連結会計年度末の売掛金1,034,168千円および貸倒引当金5,999千円とともに、取引先信用リスクを明示している。
一緒に動いた変遷

「商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化」は、この変遷が動いた31回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171413111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化17回
  3. 2システム運用を基盤とするストック型事業の拡大14回
  4. 3データビジネスによる新たな価値の創造13回
  5. 4アライアンス・M&Aによる新規事業創出11回
  6. 5教育ICT・大学入試サービスの拡大11回
  7. 6有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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