平成31年度の営業収益・経常利益目標
FY2017に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「業績目標(連結、2029年3月期目標) 営業収益:10,000百万円 経常利益:900百万円 配当:年10円の安定配当を堅持」
目標年度を2029年3月期へ更新し、営業収益目標を9,000百万円から10,000百万円へ引き上げた。経常利益900百万円と年10円配当は維持している。 - 2026-05-08引き上げ決算説明資料
「売上高 10,000 百万円」
中期経営計画の2029年3月期の売上高目標が9,000百万円から10,000百万円へ引き上げられた。経常利益目標は900百万円とされている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「業績目標(連結、2028年3月期目標) 営業収益:9,000百万円 経常利益:900百万円 配当:年10円の安定配当を堅持 基本方針 ODKグループ拡大 基本戦略 グループシナジーの最大化、コア事業の収益基盤強化と成長事業への積極投資」
目標年度を2027年3月期から2028年3月期へ更新し、営業収益目標を8,500百万円から9,000百万円へ引き上げた。経常利益目標は900百万円を維持し、グループシナジー最大化・コア事業強化・成長投資を達成手段として示している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「業績目標(連結、2027年3月期目標) 営業収益:8,500百万円 経常利益:900百万円 配当:年10円の安定配当を堅持」
中期経営計画の目標年度を2027年3月期へ更新し、営業収益目標は8,500百万円を維持する一方、経常利益目標を前計画の700百万円から900百万円へ引き上げた。なお、2024年3月期実績は営業収益5,867,050千円で計画未達、経常利益604,487千円で計画超過となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画上の方向性を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画の方向性を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「M&A・アライアンスの推進」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
中期経営計画の対象期間が2024年3月期~2026年3月期へ更新され、数値目標は当四半期報告書では再掲されず、グループ拡大を軸とする重点課題として整理されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「業績目標(連結、2026年3月期目標)営業収益:8,500百万円 経常利益:700百万円 配当:年10円の安定配当を堅持 基本方針 ODKグループ拡大 基本戦略 グループ全体での成長戦略推進」
中期経営計画の目標年度が2025年3月期から2026年3月期へ更新され、営業収益目標は9,000百万円から8,500百万円、経常利益目標は800百万円から700百万円へ変更された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画の方向性を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の中期経営計画上の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとして継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「業績目標(連結、2025年3月期目標)営業収益:9,000百万円経常利益:800百万円配当:年10円の安定配当を堅持」
中期経営計画の目標が2025年3月期に更新され、営業収益目標は9,000百万円へ引き上げられた。経常利益目標は800百万円、年10円配当の方針は継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画上の方向性を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、中期経営計画の方向性を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「業績目標(連結、2024年3月期目標) 営業収益:8,000百万円 経常利益:800百万円 配当:年10円の安定配当を堅持」
従来の2022年度目標である営業収益7,000百万円・経常利益700百万円から、2024年3月期目標として営業収益8,000百万円・経常利益800百万円へ更新した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとしており、既存の中期経営計画上の方向性を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「こうした環境下、当社グループにおきましては、「ビジネスを、スマートにつなぐ。人生の、ストーリーをつむぐ。」を中期経営計画(2020~2022年度)のビジョンに掲げ、「アライアンス・M&Aの推進」「『UCARO®(ウカロ)』関連サービスの拡充」「事業横断サービスの開発」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
2020~2022年度中期経営計画のビジョンと、アライアンス・M&A、UCARO®関連サービス、事業横断サービス開発の重点課題を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「こうした環境下、当社グループにおきましては、「ビジネスを、スマートにつなぐ。人生の、ストーリーをつむぐ。」を中期経営計画(2020~2022年度)のビジョンに掲げ、「アライアンス・M&Aの推進」「『UCARO®』関連サービスの拡充」「事業横断サービスの開発」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
2020~2022年度中期経営計画のビジョンと重点課題を継続している。営業収益・経常利益の数値目標は当四半期では再掲していない。 - FY2020再定義有価証券報告書
「経営目標(単体、2022年度目標) 営業収益:7,000百万円 経常利益:700百万円 配当:年10円の安定配当を堅持する」
中期経営計画の対象期間を2020~2022年度へ更新し、営業収益7,000百万円、経常利益700百万円、年10円配当を目標として再整理した。 - FY2020前進有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、中期経営計画(2019~2021年度)の目標である「ODKを次のステージへ」のひとつの具現化として、2020年3月17日に東京証券取引所JASDAQ市場から東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。」
「ODKを次のステージへ」の具現化として、2020年3月17日に東京証券取引所市場第二部への市場変更を完了した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2019~2021年度)の目標とし、「AI・データサービス提供」「制度改革対応、戦略的営業展開、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
「ODKを次のステージへ」を2019~2021年度の中期経営計画の目標として継続し、重点課題にも重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2019~2021年度)の目標とし、「AI・データサービス提供」「制度改革対応、戦略的営業展開、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
「ODKを次のステージへ」を2019~2021年度の中期経営計画の目標として継続し、重点課題にも重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2019~2021年度)の目標とし、「AI・データサービス提供」「制度改革対応、戦略的営業展開、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
中期経営計画の対象期間が2018~2020年度から2019~2021年度へ更新され、重点課題も「AI・データサービス提供」等に再整理されている。本四半期では数値目標の再掲はない。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「『ODKを次のステージへ』 経営目標(単体、2021年度目標) 営業収益:7,000百万円 経常利益:700百万円 配当:年10円の安定配当を堅持する」
従来の2020年度目標である営業収益6,000百万円・経常利益450百万円から、2021年度目標として営業収益7,000百万円・経常利益700百万円へ更新した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2018~2020年度)の目標とし、「AIサービス、HRテックサービスの提供」「教育改革対応、医療業務拡大、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
2018~2020年度の中期経営計画「ODKを次のステージへ」と本年度の重点課題について、重要な変更なく継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2018~2020年度)の目標とし、「AIサービス、HRテックサービスの提供」「教育改革対応、医療業務拡大、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
2018~2020年度の中期経営計画「ODKを次のステージへ」と本年度の重点課題を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「ODKを次のステージへ」を中期経営計画(2018~2020年度)の目標とし、「AIサービス、HRテックサービスの提供」「教育改革対応、医療業務拡大、本支店機能・インフラの最適化」「自動化・アウトソース推進、能力開発・スキル向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
2018~2020年度の中期経営計画「ODKを次のステージへ」と本年度の重点課題を現行の経営目標として継続している。数値目標の変更・再掲はない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「『ODKを次のステージへ』 経営目標(単体、2020年度目標) 営業収益:6,000百万円 経常利益:450百万円 配当:年10円の安定配当を堅持する」
従来の平成31年度目標である営業収益5,000百万円・経常利益400百万円から、2020年度目標として営業収益6,000百万円・経常利益450百万円へ更新した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
平成29~31年度中期経営計画および経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「新しいODKへのモデルチェンジ」を中期経営計画(平成29~31年度)の目標とし、「医療システム開発への参画、AIサービスの提供」「UCARO・マイナンバー関連サービスの拡販」「業務別・顧客別収益性管理の徹底、外部リソースの有効活用」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
平成29~31年度中期経営計画を現行の目標として継続し、本年度の重点課題にも変更がないとしている。数値目標の再掲・変更はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループにおきましては、「新しいODKへのモデルチェンジ」を中期経営計画(平成29~31年度)の目標とし、「医療システム開発への参画、AIサービスの提供」「UCARO・マイナンバー関連サービスの拡販」「業務別・顧客別収益性管理の徹底、外部リソースの有効活用」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」
平成29~31年度中期経営計画を現行の目標として継続している。数値目標自体の変更・再掲はない。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営目標(単体、平成31年度目標) 営業収益:5,000百万円 経常利益:400百万円」
平成29~31年度中期経営計画において、平成31年度の営業収益5,000百万円、経常利益400百万円という数値目標を初めて明示している。