新規受託対応を中心としたソフトウェア・設備投資
FY2016に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額316,870千円で、その主な内容は、『UCARO®』出願関連システムの機能改善及び新機能追加等であります。」
UCARO®出願関連システムの機能改善・新機能追加を中心に、通期316,870千円の設備投資を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額423,264千円で、その主な内容は、『UCARO®』出願関連システム、『UCARO®』関連システムの機能改善及び新機能追加等であります。」
当年度に423,264千円を設備投資し、UCARO®出願関連システムの機能改善・新機能追加を中心とする投資を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果、217,209千円の支出(前年同中間期は289,290千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出によるものであります。」
当中間連結会計期間に投資活動へ217,209千円を支出し、無形固定資産の取得に239,210千円を投じてソフトウェア等への投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額559,377千円で、その主な内容は、『UCARO®』出願関連システム、『UCARO®』関連システムの機能改善及び新機能追加等であります。」
UCARO®出願関連システムや機能改善・新機能追加を中心に、通期559,377千円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、289,290千円の支出(前年同四半期は404,479千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出があったことによるものであります。」
無形固定資産の取得を中心に289,290千円を投資活動へ支出し、ソフトウェア等への投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額698,366千円で、その主な内容は、『UCARO®』関連システムの機能改善及び新機能追加、『UCARO®』関連システムの基盤更改等であります。」
UCARO®の機能改善・新機能追加および基盤更改を中心に、通期698,366千円の設備投資を実施した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア 739,754 751,062 ソフトウエア仮勘定 172,340 440,403」
ソフトウエア残高が739,754千円から751,062千円、ソフトウエア仮勘定が172,340千円から440,403千円へ増加し、ソフトウェア開発・投資の進展が残高面で示されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、404,479千円の支出(前年同四半期は278,843千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出や事業譲受による支出があったことによるものであります。」
投資活動による支出は404,479千円となり、無形固定資産の取得267,764千円および事業譲受180,000千円など、新規サービス・事業取得への投資が進んでいる。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額657,091千円で、その主な内容は、UCARO出願(Web出願2.0)システムのソフトウエア、UCARO関連システムのソフトウエア等であります。」
設備投資は総額657,091千円となり、UCARO出願システムやUCARO関連システムへの投資を実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「ソフトウエア 614,458 761,450 ソフトウエア仮勘定 224,802 274,954」
ソフトウエア残高が614,458千円から761,450千円、ソフトウエア仮勘定が224,802千円から274,954千円となり、無形資産への投資・開発の進展が残高面で示されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、278,843千円の支出(前年同四半期は250,457千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出があったことによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に無形固定資産の取得を中心に278,843千円を投資活動へ支出した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額640,470千円で、その主な内容は、マイナンバー管理システムリプレイスに係る機器及びソフトウエア、ほふりシステムサーバーリプレイスのソフトウエア等であります。」
当連結会計年度に640,470千円を投資し、マイナンバー管理システムおよびほふりシステムのリプレイスへ投資した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、250,457千円の支出(前年同四半期は306,450千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出があったことによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に投資活動へ250,457千円を支出し、無形固定資産の取得を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額546,837千円で、その主な内容は、カスタマーサクセスシステム(pottos)のソフトウェア、ほふりシステムネットワーク機器等であります。」
新規受託対応等の設備投資として、pottosのソフトウェアやほふりシステムネットワーク機器等に総額546,837千円を投じた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、306,450千円の支出(前年同四半期は90,551千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出があったことによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産および無形固定資産の取得に306,450千円を支出し、投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額257,301千円で、その主な内容は、Watch21サーバリプレース機器及びAS400サーバリプレース機器等であります。」
通期設備投資257,301千円を実施し、Watch21およびAS400のサーバリプレース機器を導入した。さらに、Web出願2.0システムについて2019年5月から2022年7月までの投資計画を掲げている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果、90,551千円の支出(前年同四半期は53,325千円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出があったことによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、有形・無形固定資産の取得を含む投資活動による90,551千円の支出を計上した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額390,135千円で、その主な内容は、SENS21導入機器及びホームトレードリプレース機器、マイグレーションシステムのソフトウェア等であります。」
新規受託対応のソフトウェア・機器投資として、SENS21導入機器、ホームトレードリプレース機器等への通期390,135千円の投資を記載した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「無形固定資産の取得による支出 △ 30,801」
当第2四半期連結累計期間に、無形固定資産の取得による30,801千円の支出を計上し、ソフトウェア等への投資を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額369,060千円で、その主な内容は、マイグレーションシステム、Web出願システムのソフトウェア等であります。」
新規受託対応のソフトウェア・機器投資について、通期369,060千円の実績と対象システムを記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「一方で、ソフトウェア資産増加にともなう減価償却費の増加、臨床検査システムの運用業務やマイナンバー業務開始及び業務推進方法の見直し過程での支払手数料の増加、臨床検査システムの運用業務やマイナンバー業務開始による機械賃借料の増加等により営業損失は255,654千円」
ソフトウェア資産の増加に伴う減価償却費の増加を記載しており、新規受託対応に関連するソフトウェア投資の影響が数値化されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「無形固定資産の取得による支出 155,927」
当第2四半期連結累計期間に無形固定資産の取得による155,927千円の支出を計上しており、ソフトウェア等への投資が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は総額601,640千円で、その主な内容は、マイグレーションシステム、入試業務システム及びWeb出願システムのソフトウェア、同システムに係る機器等であります。」
入試業務マイグレーション、入試業務システム、Web出願システムへの投資を実施している。