宇宙関連領域への参画
FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- 2026-08-06前進決算説明資料
「高校生・高専生を対象とした衛星データの利活用体験プログラム。講義・ワークショップを通じて「宇宙IT人材」の育成に貢献」
宇宙データ活用の研究・事業対応に加え、衛星データを用いた宇宙IT人材育成プログラムの開催決定へ進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、道路・鉄道領域が拡大しました。」
宇宙・航空等への対応に加え、道路・鉄道領域が拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、宇宙関連が拡大したことに加え、航空キャリア向け案件や道路関連が堅調に推移しました。」
宇宙関連が従来の継続対応から拡大へ進展し、航空キャリア向け案件・道路関連も堅調に推移した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「産学連携への取り組みとして、東京大学大学院との宇宙・衛星データ関連の共同研究に継続して取り組んだことに加え、新講座「実践宇宙データ活用」において、AI・IoT分野を中心に支援を行いました。」
東京大学大学院との宇宙・衛星データ研究と、宇宙データ活用・AI・IoT人材および技術支援を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、航空関連で新たにキャリア向け新規案件を受注しプロジェクトがスタートしたことに加え、宇宙関連や道路関連での対応領域の拡大に取り組みました。」
宇宙関連への継続対応に加え、航空関連でキャリア向け新規案件を受注してプロジェクトを開始し、宇宙・道路関連でも対応領域を拡大した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「産学連携への取り組みとして、東京大学大学院との宇宙・衛星データ関連の共同研究や、人材育成に向けた新たな講座の開講準備に注力したことに加え、立命館大学(IoTセキュリティや、次世代IoT機器向け、組み込み「マルチコア制御システム」)、慶應義塾大学(GIS:地理情報システム)や早稲田大学(EMS:エネルギー・マネジメント・システム)等との共同研究に継続して取り組みました。」
東京大学大学院との宇宙・衛星データ共同研究と人材育成講座の準備、ならびに立命館大学・慶應義塾大学・早稲田大学等との共同研究を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「産学連携への取り組みとして、東京大学との共同研究に加え、産学官連携の研究・交流拠点として「IoTセキュリティ研究コンソーシアム」を、立命館大学と共同で設置しました。」
東京大学との宇宙・衛星データ関連研究および立命館大学とのコンソーシアム設置が、宇宙・先端技術領域の取り組みとして進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「産学連携への取り組みとして、「航空・宇宙工学分野」において新たに、「東京大学大学院 工学系研究科」と、「宇宙・衛星データの利活用」と、これを実現する「人材育成(宇宙×IT)」等を目指す共同研究の開始準備を行いました。」
宇宙関連領域について、東京大学大学院との宇宙・衛星データ利活用および宇宙×IT人材育成に関する共同研究の開始準備に進んだ。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、計画通りの推移を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙等)では、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙、旅行等)では、旅行関連が堅調に推移し、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙、旅行等)では、旅行関連が堅調に推移し、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(道路・鉄道、航空・宇宙、旅行等)では、旅行関連が堅調に推移し、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(宇宙、航空、鉄道、輸送、旅行等)では、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・領域拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(宇宙、航空、鉄道、輸送、旅行等)では、宇宙関連が計画通りに推移しました。」
宇宙関連への参画・体制拡大方針のもと、宇宙関連が計画通り推移している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(宇宙、航空、鉄道、輸送、旅行等)では、宇宙関連が計画通りに推移しましたが、旅行関連等は昨年あった大型案件が終了し、端境期となり減少しました。」
宇宙関連は計画通り推移し、旅行関連等は大型案件終了による端境期で減少する状況が記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「交通・運輸分野(宇宙、航空、鉄道、輸送、旅行等)では、宇宙関連が計画通りに推移しましたが、旅行関連等は昨年あった大型案件が終了し、端境期となり減少しました。」
宇宙関連への参画・体制拡大方針が継続する一方、四半期実績では宇宙関連は計画通り、旅行関連は大型案件終了により端境期となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「市場規模の拡大が見込まれる宇宙分野での領域拡大を図る。」
航空関連から宇宙関連へ参画し体制拡大を図る方針が、次期中期経営計画の社会インフラ事業戦略にも組み込まれた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「制御分野では、電力の系統制御関連や、防災関連等が計画通り推移しました。航空関連の新たな領域として、宇宙関連に参画し、体制拡大に取組みました。」
宇宙関連について参画に至り、体制拡大に取り組んだことが記載された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「航空関連の新たな領域として、宇宙関連への参画に取り組みました。」
航空関連の新たな領域として、宇宙関連への参画に取り組んだことが初めて記載されている。