IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業への転換
FY2016に初出。32回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- 2026-08-06再掲決算説明資料
「スマートシティの オンリーワンITカンパニー へ」
スマートシティを軸とするオンリーワンITカンパニーへの進化を、成長戦略の目標として再確認している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループが貢献を目指す領域(カーボンニュートラルやスマートシティ)を見据えた取組みを推進しており、…「スマートシティのオンリーワンITカンパニー」を目指し、当社グループは、2027年3月期を初年度とする5か年の新・中期経営計画「New Canvas 2031 –The Next Page–」を策定いたしました。」
従来のデジタル社会・イノベーション企業の表現から、スマートシティに特化した「オンリーワンITカンパニー」へ企業像を再構成し、2027年3月期を初年度とする5か年計画に移行した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「New Canvas 2026」(2023年5月公表)においては「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」をスローガンとして掲げ」
New Canvas 2026における「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」というスローガンを継続して掲げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このような中、当社は中期経営計画「New Canvas 2026」において「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」をスローガンに、」
New Canvas 2026における「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」というスローガンを継続して掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」を、スローガンとして掲げております。」
前四半期までのスローガンを継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」を、スローガンとして掲げております。」
「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」というスローガンを継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」を、スローガンとして掲げております。」
「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」というスローガンを継続して掲げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」を、スローガンとして掲げております。」
従来の「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」から、「デジタル社会の“あした”をリードするイノベーションカンパニー」へスローガンが再構成された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「創業50周年の節目となる2026年3月期のビジョンを「売上高:200億円」「営業利益率:10%以上」とし、「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」をスローガンに、暮らしと社会の安心・安全と、快適で環境に配慮された持続可能な社会の実現に向け、事業活動を推進しております。」
2026年3月期のVisionと「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」のスローガンを継続して掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「創業50周年の節目となる2026年3月期のビジョンを「売上高:200億円」「営業利益率:10%以上」とし、「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」をスローガンに、暮らしと社会の安心・安全と、快適で環境に配慮された持続可能な社会の実現に向け、事業活動を推進しております。」
Vision2026の企業像と、「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」というスローガンを継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」を、スローガンとして掲げております。」
FY2021に再構成された企業スローガンを継続して掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」を、スローガンとして掲げております。」
FY2021に再構成された企業スローガンを継続して掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「「イノベーションで未来を共創する エンジニアリング企業へ」を、スローガンとして掲げております。」
従来のデジタル・イノベーションを軸とする企業像から、「イノベーションで未来を共創するエンジニアリング企業」へスローガンが再構成された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社の社名である「アドソル」とは、「Advanced Solution(アドバンスト・ソリューション)」を意味し、「デジタル・イノベーションで未来を拓く 創造エンジニアリング企業」を目指しています。」
「デジタル・イノベーションで未来を拓く創造エンジニアリング企業」という企業像と、DX・IoT・AI・セキュリティを活用する方向性を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社の社名である「アドソル」とは、「Advanced Solution(アドバンスト・ソリューション)」を意味し、デジタル・イノベーションで未来を拓く 創造エンジニアリング企業」を目指しています。」
従来の「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」という企業像に加え、「デジタル・イノベーションで未来を拓く創造エンジニアリング企業」という表現で企業像が再構成されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、中期経営計画「Vision2021」において、「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」を、中長期的に目指す姿として掲げ、その達成に向けた事業活動を推進しております。」
Vision2021におけるIoXを軸としたICTエンジニアリング企業の企業像を継続して掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、中期経営計画「Vision2021」において、「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」を、中長期的に目指す姿として掲げ、その達成に向けた事業活動を推進しております。」
Vision2021におけるIoXを軸としたICTエンジニアリング企業像を継続して掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、中期経営計画「Vision2021」において、「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」を、中長期的に目指す姿として掲げ、その達成に向けた事業活動を推進しております。」
Vision2021における「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」という企業像と、その達成に向けた活動を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「高付加価値サービスの創造・提供を通じて お客様の満足と豊かな社会の発展に貢献する」を企業理念として掲げ、2020年以降の持続的成長を果たすべく、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画「Vision2021」の達成を目指して参ります。」
Vision2021を2021年3月期を最終年度とする計画として再確認し、2020年以降の持続的成長を目指す方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、2021年3月期を最終年度とする新・中期経営計画「Vision2021」を策定し、その達成に向けた事業活動を開始しました。まず、事業セグメントを従来の「社会システム」「IoTシステム」から、「社会インフラ」「先進インダストリー」の2事業に再編し、加えてそれら両事業を横断する「IoX総合エンジニアリング事業」を新設しました。」
2021年3月期を最終年度とするVision2021、社会インフラ・先進インダストリーへの再編、IoX総合エンジニアリング事業の横断展開を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、2021年3月期を最終年度とする新・中期経営計画「Vision2021」を策定し、その達成に向けた事業活動を開始しました。まず、事業セグメントを従来の「社会システム」「IoTシステム」から、「社会インフラ」「先進インダストリー」の2事業に再編し、加えてそれら両事業を横断する「IoX総合エンジニアリング事業」を新設しました。」
Vision2021を最終年度2021年3月期の計画として再確認し、社会インフラ・先進インダストリーへの再編とIoX総合エンジニアリング事業の横断展開を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、2021年3月期を最終年度とする新・中期経営計画「Vision2021」を策定し、その達成に向けた事業活動を開始しました。まず、事業セグメントを従来の「社会システム」「IoTシステム」から、「社会インフラ」「先進インダストリー」の2事業に再編し、加えてそれら両事業を横断する「IoX総合エンジニアリング事業」を新設しました。」
Vision2021の策定後、事業活動を開始し、従来の2事業を社会インフラ・先進インダストリーへ再編するとともに、両事業を横断するIoX総合エンジニアリング事業を新設した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「初年度となる平成31年3月期では、事業セグメントを従来の「社会システム」「IoTシステム」の2セグメントから、「社会インフラ」「先進インダストリー」「IoX総合エンジニアリング」の3セグメントとし、社会インフラ、及び全産業向けICTソリューションの提供をベースに、先進IoXソリューションとトータル・セキュリティ・ソリューションを成長の核として、「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」を目指し、安心・安全な超スマート社会 (Society 5.0) の実現に向け、貢献して参ります。」
Vision 2021の策定により、従来のIoT中心の企業像がIoX・Society 5.0を軸とする「IoXで未来をつなぐICTエンジニアリング企業」へ改称・再構成された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」」
Vision2020のビジョンとして、IoT・セキュリティ分野の強みを背景に、2020年以降の持続的成長と利益成長型企業を目指す方針が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、現行中期経営計画「Vision2020」において「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」を中長期的に目指す姿(ビジョン)として掲げ、「IoTを活用した次世代社会システムで次なる成長」のスローガンの下、社会システム領域と全IoT領域に加え、IoT・セキュリティ分野での強みを背景に、「安心」「安全」「快適」「環境」をキーワードに、次世代型へと移行する社会の発展に貢献すると共に、2020年以降も持続的成長を遂げる為の変革期として、持続的成長と企業価値向上を図り、「利益成長型企業」を目指し、事業活動を推進しております。」
Vision2020の企業像を再確認し、社会システム・全IoT領域に加えてIoT・セキュリティ分野の強みと、2020年以降の持続的成長・利益成長型企業を目指す位置付けを併記している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成31年3月期を最終年度とする新・中期経営計画「Vision2020」を策定し、「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」を中長期的に目指す姿(ビジョン)として掲げました。」
Vision2020の最終年度を示しつつ、IoTを軸とする総合エンジニアリング企業への転換方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」を中長期的に目指す姿(ビジョン)として掲げました。」
Vision2020における企業像が継続して掲げられている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」を中長期的に目指す姿(ビジョン)として掲げました。」
Vision2020における企業像が改めて掲げられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「IoTで未来を拓く総合エンジニアリング企業」を目指しています。」
デバイス制御からネットワーク、大規模インフラ、クラウドまでをカバーし、セキュリティ・ソリューションも提供する企業像として示されている。