先進IoX技術による製造業・次世代EV等の産業IoT化
FY2018に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「製造分野では、大手メーカー向けDX案件が堅調に推移したことに加え、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転等)が計画通り推移しました。」
製造業向けDX案件が業績をけん引し、先進EV・自動運転等のスマート・モビリティも計画通り推移した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「制御システム分野(スマート・モビリティ、先進医療、産業機器等)では、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転等)や先進医療関連が計画通り推移しました。」
先進EV・自動運転等のスマートモビリティ、先進医療、産業機器を含む先進インダストリー領域を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「制御システム分野(スマート・モビリティ、先進医療、産業機器等)では、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転等)や先進医療関連が計画通り推移しました。」
スマートモビリティと先進医療関連が計画通り推移している。 - FY2023-Q1スマートモビリティ・先進医療の計画推移有価証券報告書
「制御システム分野(スマート・モビリティ、先進医療、産業機器等)では、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転等)や先進医療関連が計画通り推移しました。」
前期まで減少が記載されていた先進医療関連が、スマートモビリティとともに計画通り推移したと記載された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「制御システム分野(スマート・モビリティ、先進医療、産業機器等)では、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転等)が堅調に推移しましたが、先進医療関連やオフィス機器関連(複合機)が減少しました。」
スマート・モビリティを成長領域とする一方、先進医療・オフィス機器関連が減少する状況を再確認している。 - FY2022-Q3先進医療・複合機関連の減少有価証券報告書
「制御システム分野(スマート・モビリティ、先進医療、産業機器等)では、スマート・モビリティ(先進EVや、自動運転)が堅調に推移しましたが、先進医療関連やオフィス機器関連(複合機)が減少しました。」
スマート・モビリティは堅調に推移した一方、先進医療関連とオフィス機器関連は減少した。 - FY2022-Q1メディカル関連減少有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、次世代自動車(先進EVや、自動運転)が計画通り推移しましたが、メディカル関連が減少しました。」
次世代自動車関連は計画通り推移した一方、メディカル関連は減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、次世代自動車(先進EVや、自動運転)が計画通り推移したものの、メディカル関連では顧客の投資計画の変更に伴い、一部開発スケジュールに延期がありました。」
先進EV・自動運転等が計画通り推移する一方、メディカル関連では顧客の投資計画変更による一部開発スケジュール延期が続いている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、メディカル関連や、次世代自動車(先進EVや、自動運転)が計画通り推移しました。」
メディカル、先進EV、自動運転等を含む制御システム分野が計画通り推移している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、メディカル関連や、IoT基盤関連等が堅調に推移し、次世代自動車(先進EVや、自動運転)は計画通り推移しました。」
メディカル、IoT基盤、先進EV、自動運転を含む製造業・次世代自動車のIoT化に向けた事業展開を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、メディカル関連や、IoT基盤関連等が堅調に推移し、次世代自動車(先進EVや、自動運転)は計画通り推移しました。」
メディカル、IoT基盤、先進EV、自動運転を含む製造業・次世代自動車のIoT化に向けた事業展開を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「制御システム分野(次世代自動車、産業機器、設備機器、医療機器等)では、メディカル関連や、IoT基盤関連等が堅調に推移し、次世代自動車(先進EVや、自動運転)が計画通り推移しました。」
メディカル、IoT基盤、先進EV、自動運転を含む製造業・次世代自動車のIoT化に向けた事業展開を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「制御システム分野(自動車、オフィス機器、設備機器等)では、次世代自動車関連(先進EVや、自動運転)が拡大し、AI・IoT基盤関連等が堅調に推移しました。」
先進EV、自動運転、AI・IoT基盤関連を含む製造業・次世代自動車のIoT化に向けた事業展開を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「制御システム分野(自動車、オフィス機器、設備機器等)では、次世代自動車関連(先進EVや、自動運転)が拡大し、AI・IoT基盤関連等が堅調に推移しました。」
先進EV、自動運転、AI・IoT基盤関連を含む製造業・次世代自動車のIoT化が継続して拡大している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「制御システム分野(自動車、オフィス機器、設備機器等)では、次世代自動車関連(先進EVや、自動運転)が拡大し、IoT基盤関連等が堅調に推移しました。」
先進EV・自動運転を含む次世代自動車関連が拡大し、製造業・次世代自動車のIoT化に向けた事業展開が進んだ。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「事業領域の拡大としては、エネルギー(電力・ガス)の自由化後の保守対応や事業再編に伴う需要等、社会インフラの更新需要に積極的に取組んだ他、次世代自動車(先進EV、自動運転)や、モノづくりのIoT化に向けた提案活動の推進、次世代決済・カード関連での対応領域の拡大に取組みました。」
先進EV・自動運転やモノづくりのIoT化について提案活動を推進し、先進インダストリー事業では次世代自動車関連が拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「先進IoXテクノロジーを駆使して、「次世代EV自動車」「産業機器」「設備機器」「医療機器」等、「日本のモノづくり」のIoT化を促進する。」
Vision 2021で新設された先進インダストリー事業について、次世代EV、自動運転、産業機器、設備機器、医療機器等のIoT化を成長対象として明示した。