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朝日ネット(3834)・目標前進

インターネット接続サービスの安定成長

FY2016に初出。39回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期のインターネット接続サービスの売上高は前期比462百万円増(3.9%増)の12,202百万円となりました。」

    インターネット接続サービスの年次売上高が12,202百万円、前年同期比3.9%増となり、安定成長が継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間のインターネット接続サービスの売上高は前年同期比232百万円増(4.0%増)の6,057百万円となりました。」

    インターネット接続サービスの中間期売上高が6,057百万円、前年同期比4.0%増となった。ISP「ASAHIネット」とVNE「v6 コネクト」の双方が増収し、安定成長の進展を示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間のインターネット接続サービスの売上高は前年同期比482百万円増(9.0%増)の5,824百万円となりました。」

    インターネット接続サービスの中間期売上高が前年同期比9.0%増の5,824百万円となり、安定成長の進展を示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、2024年3月末の売上高は12,217百万円(前期比46百万円増、0.4%増)、営業利益は1,965百万円(同123百万円増、6.7%増)、経常利益は1,986百万円(同139百万円増、7.6%増)、当期純利益は1,289百万円(同4百万円増、0.3%増)となりました。」

    2024年3月期は売上高・営業利益・経常利益が増加し、インターネット接続サービスを中心とする事業の安定成長を年次実績で示した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期のインターネット接続サービスの売上高は前年同期比118百万円増(1.5%増)の8,030百万円となりました。」

    インターネット接続サービス全体の売上高は前年同期比1.5%増となった。VNE「v6 コネクト」は増収、ISP「ASAHIネット」は契約数増加があった一方、ADSL等の減収を補い切れず、成長の内訳は混在している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期のインターネット接続サービスの売上高は前年同期比97百万円増(1.9%増)の5,341百万円となりました。」

    インターネット接続サービス全体では売上高が前年同期比1.9%増となった。ISP「ASAHIネット」は減収だった一方、VNE「v6 コネクト」の増収が全体を押し上げており、売上高・営業利益は業績予想に対して計画通りに進捗した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「ASAHIネット」は契約数を増加させるための具体的な活動を進めます。1点目はNTTチャネルの強化です。光コラボレーションモデルの「AsahiNet 光」やNTT東西と協業して販売している「マンション全戸加入プラン」の拡大、NTT東西のフレッツ 光に当社プロバイダサービスのみを提供する「フレッツ 光ネクスト」等の販売を強化します。2点目はWebチャネルの強化です。広告宣伝費や販売促進費を投下し当社Webサイト経由での見込顧客の獲得を進めます。3点目は法人会員の強化です。」

    NTTチャネル、Webチャネル、法人会員の強化を具体策として掲げ、2024年3月期に売上高12,600百万円、営業利益2,000百万円、経常利益2,000百万円、当期純利益1,400百万円を見込む業績計画を示した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加、教育支援サービス「manaba」の契約ID数増加により増収となりました。以上の結果、当第3四半期の売上高は9,087百万円(前年同期比494百万円増、5.8%増)、営業利益は1,366百万円(同73百万円減、5.1%減)」

    FTTH契約数、v6 コネクトの通信量、manaba契約ID数の増加により売上高は前年同期比5.8%増となった。一方、営業利益は5.1%減となり、売上成長と利益減少が併記されている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加、教育支援サービス「manaba」の契約ID数増加により増収となりました。」

    FTTH契約数、v6 コネクトの取扱通信量、manaba契約ID数の増加を背景に増収となった。当第2四半期の売上高は6,045百万円、前年同期比6.2%増となった一方、営業利益は4.8%減となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービス及びモバイル接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加、教育支援サービス「manaba」の契約ID数増加により増収となりました。」

    FTTH・モバイルの契約数、v6 コネクトの通信量、manabaの契約ID数の増加により、第1四半期売上高は前年同期比7.4%増の3,029百万円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は、ISP「ASAHIネット」、VNE「v6 コネクト」が増収したことにより10年連続で過去最高の売上高を更新しました。」

    ISP「ASAHIネット」とVNE「v6 コネクト」の増収により、売上高は10年連続で過去最高を更新した。2022年3月期の売上高は11,577百万円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加により売上高は増収しております。」

    FTTH接続サービスの契約数とv6 コネクトの取扱通信量の増加により、売上高は8,592百万円、前年同期比1.8%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加、教育支援サービス「manaba」の契約ID数増加により売上高は増収しております。以上の結果、当第2四半期の売上高は5,693百万円(前年同期比2.1%増)」

    FTTH契約数、v6 コネクトの通信量、manaba契約ID数の増加により、売上高は前年同期比2.1%増となった。収益認識会計基準適用前では前年同期比8.8%増となる。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービス及びモバイル接続サービスの契約数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量増加、教育支援サービス「manaba」の契約ID数及び全学導入校数増加により売上高は増加しております。」

    FTTH・モバイルの契約数、v6 コネクトの通信量、manabaの契約ID数等の増加を背景に、第1四半期売上高は2,820百万円、前年同期比1.5%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「ISP「ASAHIネット」、VNE「v6 コネクト」、教育支援サービス「manaba」の各サービスが増収したことにより9年連続で過去最高の売上高を更新しました。」

    ISP、VNE、manabaの各サービスが増収し、売上高は11,351百万円、9年連続で過去最高を更新した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービス及びモバイル接続サービスの会員数増加、VNE「v6 コネクト」の取り扱い通信量の増加、「 manaba 」の全学導入校数の増加により売上高は増加しております。2021年3月期の事業計画に対してはほぼ計画通りに進捗しており、業績予想の変更はございません。以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,441百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は1,213百万円(同5.9%増)、経常利益は1,269百万円(同7.1%増)、四半期純利益は927百万円(同13.7%増)となりました。」

    FTTH・モバイルの会員数、v6 コネクトの取扱い通信量、manabaの全学導入校数の増加を背景に、売上高は前年同期比10.9%増となった。2021年3月期の事業計画にはほぼ計画通り進捗していると記載している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期は、ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービス及びモバイル接続サービスの会員数増加、VNE「v6 コネクト」の取扱い通信量の増加、「 manaba 」の全学導入校数増加により売上高は増加しております。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,578百万円(前年同期比10.1%増)」

    FTTH・モバイルの会員数、v6 コネクトの通信量、manabaの導入校数の増加により、売上高は前年同期比10.1%増となった。一方、営業利益は前年同期比3.7%減となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ISP「ASAHIネット」のFTTH接続サービス及びモバイル接続サービスの会員数増加、「v6 コネクト」の取扱い通信量の増加、「 manaba 」の全学導入校数増加により売上高は増加しております。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,777百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は406百万円(同3.0%増)、経常利益は460百万円(同7.0%増)、四半期純利益は301百万円(同2.3%増)となりました。」

    FTTH・モバイルの会員数、v6 コネクトの通信量、manabaの導入校数の増加を背景に、売上高は前年同期比9.6%増、営業利益は同3.0%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」、「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」などのFTTH接続サービスやモバイル接続サービスの拡販、「v6 コネクト」の提携事業者数増加と既存契約の売上増加により8年連続で過去最高の売上高を更新しました。また営業利益も増益となりました。以上の結果、当事業年度の売上高は10,265百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は1,606百万円(同26.5%増)」

    主要サービスの拡販とv6 コネクトの拡大により、売上高が8年連続で過去最高となり、営業利益も増益となった。2021年3月期については売上高10,800百万円、営業利益1,800百万円等の業績予想も示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「サービスでは光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」、マンション全体での一括契約サービス「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」等のFTTH(光接続)サービスや、「ASAHIネット WiMAX 2+」やASAHIネット LTE「ANSIM」のモバイルサービスの会員数が引き続き増加しております。 その結果、2019年12月末の「ASAHIネット」会員数は前年同期末比4千ID増(0.6%増)の617千IDとなりました。」

    FTTH・モバイルサービスの会員数増加を背景に、ASAHIネット会員数が617千IDとなった。第3四半期累計の売上高は7,612百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は1,146百万円(同26.5%増)となり、売上・利益の増加が進んだ。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「収益の状況 FTTHサービス、モバイルサービスの会員数増加、「v6 コネクト」の新規契約社数の増加と帯域幅課金の既存契約におけるトラフィック量増加により売上高、営業利益共に増加しております。 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,067百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は797百万円(同40.1%増)、経常利益は834百万円(同45.3%増)、四半期純利益は573百万円(同43.0%増)となりました。」

    FTTH・モバイルの会員数増加、「v6 コネクト」の新規契約社数増加および既存契約のトラフィック量増加を背景に、売上高・営業利益が前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「サービスでは光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」や「ASAHIネット ドコモ光」、マンション全体での一括契約を前提としたサービス「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」等のFTTH(光接続)サービスや、「ASAHIネット WiMAX2+」やASAHIネット LTE「ANSIM」のモバイルサービスの入会が好調に推移しております。」

    FTTH・モバイルサービスの入会が好調に推移し、当第1四半期の売上高は前年同期比5.6%増、営業利益は同57.6%増となった。2020年3月期の事業計画にもほぼ計画通り進捗している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」、「マンション全戸加入プラン」、モバイルサービスなどの拡販により7年連続で過去最高の売上高を更新しました。また営業利益も増益となりました。以上の結果、当事業年度の売上高は9,739百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は1,269百万円(同50.5%増)」

    主要サービスの拡販により売上高が7年連続で過去最高となり、営業利益も増益となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」や「マンション全戸加入プラン」などの拡販により前年同期と比較して売上高、営業利益とも増加しております。以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,231百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は906百万円(同 70.1%増)、経常利益は913百万円(同69.2%増)、四半期純利益は投資有価証券売却益115百万円を計上し、706百万円(同83.7%増)となりました。」

    AsahiNet 光やマンション全戸加入プランなどの拡販を背景に、第3四半期累計の売上高は前年同期比4.4%増、営業利益は同70.1%増となり、売上・利益の進展が示された。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」や「マンション全戸加入プラン」などの拡販により前年同期と比較して売上高、営業利益とも増加しております。2019年3月期の事業計画に対してはほぼ計画通りに進捗しており、業績予想の変更はございません。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,789百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は569百万円(同 84.5%増)、経常利益は574百万円(同83.1%増)、四半期純利益は400百万円(同79.2%増)となりました。」

    AsahiNet 光やマンション全戸加入プランなどの拡販により、売上高・営業利益が前年同期比で増加し、2019年3月期の事業計画にほぼ計画通り進捗した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」や「マンション全戸加入プラン」などの拡販により売上高、営業利益とも増加しております。2019年3月期の事業計画に対してはほぼ計画通りに進捗しており、業績予想の変更はございません。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,400百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は250百万円(同48.9%増)、経常利益は254百万円(同47.7%増)、四半期純利益は179百万円(同46.2%増)となりました。」

    AsahiNet 光やマンション全戸加入プランの拡販を背景に、売上高・営業利益が前年同期比で増加し、2019年3月期の事業計画にほぼ計画通り進捗した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」などの拡販により、売上高は6年連続で過去最高を更新いたしました。」

    AsahiNet 光などの拡販を背景に、売上高が6年連続で過去最高となり、当事業年度の売上高は9,338百万円、前年同期比6.1%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。ネットワーク構築に伴う通信費や償却費の増加などによって営業利益は減益となりました。ネイティブ方式のネットワーク構築によって実現した、より高い通信品質を活かした拡販施策やコスト削減などの実施により、経営効率の向上に努めてまいります。以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,928百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は533百万円(同 42.4%減)、経常利益は539百万円(同42.0%減)、四半期純利益は384百万円(同42.6%減)となりました。」

    AsahiNet光などの拡販により、第3四半期累計期間の売上高は6,928百万円、前年同期比6.9%増となった。一方、ネットワーク構築に伴う通信費・償却費の増加により営業利益は前年同期比42.4%減となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。ネットワーク構築に伴う通信費や償却費の増加などによって営業利益は減益となりました。ネイティブ方式のネットワーク構築によって実現した、より高い通信品質を活かした拡販施策やコスト削減などの実施により、経営効率の向上に努めてまいります。以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,568百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は308百万円(同 47.8%減)、経常利益は313百万円(同47.2%減)、四半期純利益は223百万円(同47.9%減)となりました。」

    AsahiNet光などの拡販により売上高は4,568百万円、前年同期比6.8%増となった。一方、ネットワーク構築に伴う通信費・償却費の増加により営業利益は前年同期比47.8%減となっており、売上成長と利益面の減益が併記されている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。ネットワーク構築に伴う通信費や償却費の増加などによって営業利益は減益となりましたが、平成30年3月期の事業計画に対しては、ほぼ計画通りに進捗しております。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,281百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は168百万円(同40.7%減)、経常利益は172百万円(同39.5%減)、四半期純利益は122百万円(同40.3%減)となりました。」

    AsahiNet光などの拡販を背景に、売上高は前年同期比7.0%増の2,281百万円となり、平成30年3月期の事業計画に対してほぼ計画通りに進捗した。一方、ネットワーク構築に伴う通信費・償却費の増加により営業利益は前年同期比40.7%減となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」などの拡販により、売上高は5年連続で過去最高を更新いたしました。」

    AsahiNet 光などの拡販を背景に、売上高が5年連続で過去最高となった。インターネット接続サービスの成長について、測定可能な実績が示された。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」やモバイル接続サービスの拡販により、第2四半期累計として過去最高の売上高を更新いたしました。ISPのネットワーク構築や品質向上のための設備増強を図り、「AsahiNet 光」への転用促進を積極的に実施いたしました。 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,278,765千円(前年同期比9.1%増)」

    AsahiNet 光およびモバイル接続サービスの拡販により、第2四半期累計として過去最高の売上高となり、売上高は4,278,765千円、前年同期比9.1%増となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「AsahiNet 光」、「ASAHIネット WiMAX2+」、「manaba」の拡販により、第1四半期として過去最高の売上高を更新いたしました。以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,132,161千円(前年同期比8.1%増)」

    主要サービスの拡販により、第1四半期の売上高が過去最高となり、前年同期比8.1%増となった。一方、営業利益は前年同期比20.9%減であり、売上高の進展として記載されている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「インターネット接続サービスを安定的に成長させるとともに、「manaba」の拡充を図ることが中長期における経営戦略の重要課題であると考えております。」

    コアビジネスであるインターネット接続サービスの安定成長を中長期の重要課題として提示している。
一緒に動いた変遷

「FTTHの拡販」は、この変遷が動いた39回のうち33回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332927252323★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FTTHの拡販33回
  3. 2光コラボレーション事業者へのISPサービスOEM供給29回
  4. 3会員増加・通信量増加に対応した設備投資27回
  5. 4AsahiNet 光への注力25回
  6. 5教育支援サービスmanabaの拡充23回
  7. 6manabaの契約ID・全学導入校の拡大23回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日ネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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