Komori
朝日ネット(3834)・施策前進

AsahiNet 光への注力

FY2016に初出。34回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
FTTH・OTTプラットフォームのサービス展開拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その一環として、NTT東日本が2026年3月より提供を開始した国内最速スペックとなる上り下り最大概ね25Gbpsの高速通信サービス「フレッツ 光25G」への対応を開始いたしました。」

    既存のAsahiNet 光・10Gbpsサービスへの注力に加え、最大25Gbpsのフレッツ 光25Gへの対応を開始した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいてはNTT東西が提供する最大通信速度が概ね10Gbpsの光アクセスサービス「フレッツ 光クロス」の提供エリア拡大にともない契約数は増加しました。加えて、NTT東西と協業して販売する「マンション全戸加入プラン」の契約数も増加しました。」

    注力するFTTHサービスについて、10Gbpsのフレッツ 光クロスとマンション全戸加入プランの契約増加が続いた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「NTTチャネルについては、NTT東西が提供エリアを拡大している10Gbpsの光アクセスサービス「フレッツ光 クロス」に対応したサービスや「マンション全戸加入プラン」の受注が増加しております。」

    AsahiNet 光を含む重点FTTH領域について、10Gbpsのフレッツ光クロス対応サービスとマンション全戸加入プランの受注増加が進展要因として示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「特に、NTT東西の光コラボレーションモデルを活用したサービスとしてアクセス回線とISPサービスをセットにした「AsahiNet 光」や「ASAHIネット ドコモ光」、NTT東西と協力して提供している「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」、最大通信速度概ね10Gbps(上り・下り)の光アクセスサービス「フレッツ 光クロス」においては、より一層の品質向上が実現できるサービスとして注力をして施策を行います。」

    AsahiNet 光、ドコモ光、マンション全戸加入プラン、フレッツ 光クロスを重点サービスとして引き続き拡販する方針を示し、FTTH契約数は470千IDまで増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては、NTT東西が提供する最大通信速度が概ね10Gbpsの光アクセスサービス「フレッツ 光クロス」の提供エリア拡大にともない契約数が増加しました。加えて、NTT東西と協業して販売している「マンション全戸加入プラン」の契約数も増加しました。」

    AsahiNet 光を含むFTTH重点サービスについて、10Gbpsのフレッツ 光クロスとマンション全戸加入プランの契約数増加が続いた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいてはNTT東西が提供する最大通信速度が概ね10Gbpsの光アクセスサービス「フレッツ 光クロス」の契約数が増加しています。加えて、NTT東西と協業して販売している「マンション全戸加入プラン」の契約数も増加しております。」

    注力するFTTHサービスについて、フレッツ 光クロスとマンション全戸加入プランの契約数が増加した。入居時にインターネットが備え付けられるマンション市場を、今後も契約数の増加が見込める市場として捉えている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては、光コラボレーションモデルの「AsahiNet 光」や提供エリアが拡大している10Gbpsのフレッツ 光クロスに加え、NTT東西と提携した「マンション全戸加入プラン」の受注が増加しております。」

    AsahiNet 光を含む重点FTTHサービスについて、10GbpsサービスやNTT東西とのマンション全戸加入プランを含む受注増加が年次で確認された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては、光コラボレーションモデルの「AsahiNet 光」や提供エリアが拡大している10Gbpsのフレッツ 光クロスの契約数が増加しております。」

    注力するAsahiNet 光を含むFTTH契約数が増加し、提供エリアが拡大している10Gbpsのフレッツ 光クロスも契約増加要因として記載された。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては、当社が注力している「AsahiNet 光」の契約数が増加しております。また「AsahiNet 光クロス」は戸建て向けに加えて、2022年9月から集合住宅向けに対応しました。」

    注力サービスであるAsahiNet 光の契約数が増加し、AsahiNet 光クロスを2022年9月から集合住宅にも対応させ、提供範囲を拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスの2022年6月末の契約数は前年同期末比19千ID増(4.3%増)の450千IDとなりました。2022年3月期上期からNTT東西の光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」の法人顧客の受注が継続しており契約数増加を牽引しております。」

    AsahiNet 光の法人顧客受注が継続し、FTTH契約数の増加を牽引した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「ISP「ASAHIネット」においては、FTTH接続サービスの2022年3月末の契約数は前年同期末比24千ID増(5.5%増)の448千IDとなりました。NTT東西の光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」が2022年3月期上期から法人顧客の受注が継続しており契約数増加を牽引しました。」

    重点サービスである「AsahiNet 光」について法人顧客からの受注が継続し、FTTH契約数の増加を牽引した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては「AsahiNet 光」の契約数が増加しました。前四半期から引き続き法人顧客からの受注が継続しております。」

    重点サービスである「AsahiNet 光」の契約数が増加し、法人顧客からの受注が継続した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては「AsahiNet 光」の契約数が増加しました。主に法人顧客からの受注が大きな要因となります。」

    重点サービスであるAsahiNet 光の契約数が増加し、主な要因として法人顧客からの受注を挙げている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「FTTH接続サービスにおいては「AsahiNet 光」の契約数が増加しました。主に法人顧客からの受注が大きな要因となります。さらには、監視カメラや店舗内Wi-Fiなど自らの事業拡大を進める法人顧客からの受注も増加しました。」

    AsahiNet 光の契約数が増加し、法人顧客、監視カメラ、店舗内Wi-Fi等の事業拡大を進める顧客からの受注増加が具体的な要因として示された。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「特に、NTT東西の光コラボレーションモデルを活用したサービスとしてアクセス回線とISPサービスをセットにした「AsahiNet光」や「ASAHIネットドコモ光」、NTT東西と協力して提供している「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」においては、より一層の品質向上が実現できるサービスとして注力をして施策を行います。」

    AsahiNet光、ASAHIネットドコモ光、マンション全戸加入プランを、品質向上を実現する重点サービスとして引き続き拡販する方針を示している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高の前年同期比差異としては、「v6 コネクト」が215百万円増収、NTT東西の光コラボレーションモデルを活用したFTTH接続サービス「AsahiNet 光」及び「ASAHIネット ドコモ光」が146百万円増収」

    重点サービスであるAsahiNet 光およびASAHIネット ドコモ光の売上高が前年同期比146百万円増加した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「東日本電信電話株式会社、西日本電信電話株式会社と提携した最大通信速度10Gbps(上り・下り)のFTTH接続サービス「AsahiNet 光クロス」を開始」

    AsahiNet 光等の既存重点サービスに加え、最大通信速度10Gbpsの「AsahiNet 光クロス」を2020年4月に開始した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「サービスでは光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」、マンション全体での一括契約サービス「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」等のFTTH(光接続)サービスや、「ASAHIネット WiMAX 2+」やASAHIネット LTE「ANSIM」のモバイルサービスの会員数が引き続き増加しております。」

    AsahiNet 光およびマンション全戸加入プラン等のFTTHサービスについて、会員数の増加が継続した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「サービスでは「AsahiNet 光」、「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」等のFTTH(光接続)サービスの会員数が引き続き増加、「ASAHIネット WiMAX2+」やASAHIネット LTE「ANSIM」のモバイルサービスの会員数も増加しております。」

    重点サービスであるAsahiNet 光およびマンション全戸加入プランの会員数が引き続き増加した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「サービスでは光コラボレーションモデルを活用した「AsahiNet 光」や「ASAHIネット ドコモ光」、マンション全体での一括契約を前提としたサービス「ASAHIネット マンション全戸加入プラン」等のFTTH(光接続)サービスの入会が好調に推移しております。」

    重点サービスであるAsahiNet 光に加え、ASAHIネット ドコモ光およびマンション全戸加入プランの入会が好調に推移した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「また、NTT東西の光コラボレーションモデルを活用したサービスとしてアクセス回線とISPサービスをセットにした「AsahiNet 光」や「ASAHIネットドコモ光」、NTT東西と協力しているマンション一括サービスにおいては、より一層の品質向上が実現できるサービスとして注力しております。」

    AsahiNet 光、ASAHIネットドコモ光、マンション一括サービスを重点サービスとして引き続き注力している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「インターネット接続サービスの状況といたしましては、第2四半期に引き続き「光コラボレーションモデル」を活用したサービスとして提供している「AsahiNet 光」、マンション全体での一括契約を前提とした接続サービス「マンション全戸加入プラン」での入会が好調に推移しております。」

    重点サービスであるAsahiNet 光について、マンション全戸加入プランとともに入会が好調に推移したと記載され、拡販の進展が示された。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「加えて「光コラボレーションモデル」を活用したサービスとして提供している「AsahiNet 光」、マンション全体での一括契約を前提とした接続サービス「マンション全戸加入プラン」での入会が好調に推移しております。」

    AsahiNet 光について、マンション全戸加入プランとともに入会が好調に推移したと記載され、拡販の進展が示された。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、NTTの光コラボレーションモデルを活用したサービスとして、アクセス回線とプロバイダサービスをセットにした「AsahiNet 光」においては、より一層の品質向上を実現できるサービスとして注力しております。」

    AsahiNet 光を品質向上を実現する重点サービスとして扱う方針を再確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。」

    AsahiNet光などの拡販を継続し、売上高の増加につなげる方針を再確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。」

    AsahiNet光などの拡販を継続し、売上高の増加につなげていると記載している。既存会員の転用促進など、施策の具体的な変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「AsahiNet光」などの拡販により、売上高は順調に増加しております。」

    AsahiNet光などの拡販を継続し、売上高の増加につなげていると記載している。既存会員の転用促進など、施策の具体的な変更は記載されていない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「「光コラボレーションモデル」を活用したサービスとして提供している「AsahiNet 光」については、前事業年度に引き続き当社接続会員の転用促進に注力しております。」

    AsahiNet 光について、前事業年度に引き続き既存接続会員の転用促進に注力している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「光コラボレーションモデル」を活用したサービスとして提供を開始した「AsahiNet 光」については、昨年度に引き続き、当社の接続会員の転用促進に注力しております。」

    AsahiNet 光について、前年度に引き続き既存接続会員の転用促進に注力している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「光コラボレーションモデル」を活用したサービスとして提供を開始した「AsahiNet 光」については、昨年度から引き続き、当社の接続会員の転用促進に注力しております。」

    AsahiNet 光について、前年度から引き続き既存接続会員の転用促進に注力している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「NTTの光コラボレーションモデルを活用したサービスとして、アクセス回線とプロバイダサービスをセットにした「AsahiNet 光」においては、より一層の品質向上を実現できるサービスとして注力しております。」

    NTTの光コラボレーションモデルを利用したアクセス回線・プロバイダ一体型サービスを重点化している。
一緒に動いた変遷

「FTTHの拡販」は、この変遷が動いた34回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252522191616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FTTHの拡販25回
  3. 2インターネット接続サービスの安定成長25回
  4. 3光コラボレーション事業者へのISPサービスOEM供給22回
  5. 4会員増加・通信量増加に対応した設備投資19回
  6. 5通信品質の維持向上と通信コスト圧縮16回
  7. 6manabaの機能開発と教育コンテンツ連携16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日ネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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