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システムインテグレータ(3826)・事実前進

SI Object Browser PMの市場浸透

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

24記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 12024
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SI Object Browser PMの導入企業基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「「OBPM Neo」はIT業界を中心に約260社の企業に導入実績のあるプロジェクト管理ツールです。」

    OBPM Neoの導入実績が、前回の約250社から約260社へ増加している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「Object Browser」のライセンス出荷数が前年同四半期比13%弱の増加、「OBPM Neo」の契約ユーザーライセンス数が前事業年度末比3%強の増加となった」

    Object Browserのライセンス出荷数とOBPM Neoの契約ユーザーライセンス数が増加し、両製品の利用・市場浸透が数値で進展している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2021年3月に従来の買取モデルからクラウドサービスモデル「OBPM Neo」へとリニューアルし、累計導入実績は約250社にのぼります。」

    OBPM Neoの累計導入実績が、前 filing の約240社から約250社へ増加している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月からクラウドサービスモデル「OBPM Neo」へとリニューアルし、導入実績は約240社にのぼります。」

    OBPM Neoの導入実績約240社を、前 filing と同じ水準で再掲している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2021年3月からクラウドサービスモデル「OBPM Neo」へとリニューアルし、導入実績は約240社にのぼります。」

    OBPM Neoの導入実績が、前 filing の220社超から約240社へ増加している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「統合型プロジェクト管理ツール「OBPM」は、プロジェクト管理を合理化するツールとしてIT業界を中心に着実にユーザーを増やし、導入実績は220社を超えました。」

    OBPMの導入実績220社超を、前 filing と同じ水準で再掲している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「統合型プロジェクト管理ツール「OBPM」は、プロジェクト管理を合理化するツールとしてIT業界を中心に着実にユーザーを増やし、導入実績は220社を超えました。」

    OBPMの導入実績が、前 filing の210社超から220社超へ増加した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「統合型プロジェクト管理ツール「OBPM」は、プロジェクト管理を合理化するツールとしてIT業界を中心に着実にユーザーを増やし、企業実績は210社を超えました。」

    OBPMの企業実績210社超を再掲しており、前 filing の210社超から市場浸透実績に数値上の変化はない。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「導入企業実績は210社を超えました。」

    「SI Object Browser PM」の導入企業実績が、前 filing の200社超から210社超へ増加している。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「統合型プロジェクト管理ツール「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は200社を超えました。」

    SI Object Browser PMの導入企業実績が、前 filing の190社超から200社超へ増加した。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は190社を超えました。」

    導入企業実績190社超という前 filing と同じ市場浸透水準を再掲している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は190社を超えました。」

    導入企業実績が前回の180社超から190社超へ増加している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は180社を超えました。」

    導入企業実績は180社超で、前 filing と同じ水準を再掲している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は180社を超えました。」

    導入企業実績が前回の160社超から180社超へ増加している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は160社を超えました。」

    導入企業実績は160社超で、前 filing から増加していないため、同じ市場浸透実績を再掲している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は160社を超えました。」

    導入企業実績は160社超で、前 filing から増加していないため、同じ市場浸透実績を再掲している。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は160社を超えました。」

    導入企業実績が前回の150社超から160社超へ増加している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に売上を伸ばして導入企業実績は150社を超えました。」

    導入企業実績は150社超で、前 filing から増加していないため、同じ市場浸透実績を再掲している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に売上を伸ばして導入企業実績は150社を超えました。」

    導入企業実績は150社超で、前 filing から増加していないため、市場浸透の実績を同じ水準で再掲している。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に売上を伸ばして導入企業実績は150社を超えました。」

    導入企業実績が前回の140社超から150社超へ増加している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は140社を超えました。」

    導入企業実績が前回の130社超から140社超へ増加している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は130社を超えました。」

    導入企業実績は130社超で、前四半期報告書から増加していない。市場浸透の進展を同じ水準で再掲している。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は130社を超えました。」

    導入企業実績が前回記載の120社超から130社超へ増加した。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「SI Object Browser PM」は、発売以来着実に市場浸透が進み、市場からも高い評価を得て導入企業実績は120社を超えました。」

    導入企業実績が120社を超えたことを市場浸透の実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大」は、この変遷が動いた24回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大6回
  3. 2ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金5回
  4. 3AISI∀によるAI事業の本格化5回
  5. 4AIを大きな事業の柱へ育成5回
  6. 5Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤4回
  7. 6業績の予定通りの進捗と増収増益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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