Komori
システムインテグレータ(3826)・施策再掲

PG Battleの継続開催によるTOPSIC知名度向上

FY2019-Q2に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – FY2023-Q32018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
プログラミング対抗イベントによるTOPSIC認知度向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「PG Battle」は、年々知名度が高まり、2022年10月に開催した第5回大会では、378チーム1,134名が参加する大きなイベントに成長しました。」

    PG Battle第5回大会の378チーム・1,134名という実績を再掲し、継続開催によるイベント事業の拡大方針を維持している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「PG Battle」は、年々知名度が高まり、2022年10月に開催した第5回大会では、378チーム1,134名が参加する大きなイベントに成長しました。本イベントを通じてIT業界全体の活性化にも貢献してまいります。」

    PG Battleは第5回大会を実施し、378チーム・1,134名の参加を得た。継続開催によるイベント規模拡大とIT業界活性化への貢献方針を記載している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「PG Battle」は、年々知名度が高まり、直近の第4回大会では、432チーム1,269名が参加する大きなイベントに成長しました(スポンサーは過去最多の37社を記録)。10月に第5回開催を予定しており、本イベントを通じてIT業界全体の活性化にも貢献してまいります。」

    PG Battleについて、第4回大会の参加実績・スポンサー実績を踏まえ、10月の第5回開催予定を新たに記載している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「PG Battle」は、年々知名度が高まり、直近の第4回大会では、432チーム1,269名が参加する大きなイベントに成長しました(スポンサーについて過去最多の37社を記録)。」

    PG Battle第4回大会について、参加チーム数が432、参加者数が1,269名、スポンサーが過去最多37社となった実績を記載している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、イベント事業として2018年から注力しているプログラミングコンテスト「PG Battle」は、年々知名度が高まっています。2018年の第1回目は260チーム780名の参加でしたが、第4回目となる2021年では423チーム1,269名が参加するイベントとなりました。業界内外からも高い注目を集めるイベントとしての地位を確立しております。なお、第2回目からスポンサー制度を採用し、第4回目となる2021年は過去最多の37社から協賛いただきました。本イベントを通じてIT業界全体の活性化にも貢献していきます。」

    PG Battle第4回を実施し、423チーム・1,269名の参加と過去最多37社の協賛を得た。イベントとしての地位確立とIT業界活性化への貢献方針も記載している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年も10月23日に開催が決定しており、業界内外からも高い注目を集めるイベントとしての地位を確立しております。なお、第2回目からスポンサー制度を採用し、前回は29社から協賛をいただきました。第4回目となる今年は過去最多の37社から協賛いただいております。」

    PG Battle第4回の2021年10月23日開催が決定し、スポンサー数も前回29社から過去最多の37社へ増加した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、イベント事業として2018年から注力しているプログラミングコンテスト「PG Battle」は、年々知名度が高まっています。2018年の第1回目は260チーム、780名に参加いただき、2019年の第2回では444チーム、1,332名、3回目となる当期は459チーム1,377名となりました。業界内外からも高い注目を集めるイベントとしての地位を確立しております。なお、第2回目からスポンサー制度を採用し、当期は29社から協賛をいただきました。」

    PG Battleの参加規模が前回の444チーム・1,332名から459チーム・1,377名へ拡大し、スポンサーも前回の23社から29社へ増加した。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は、2020年10月24日に第3回目の開催を予定しており、業界内外からも高い注目を集めています。元々オンライン開催ということもあり、今回の新型コロナウイルスの影響は受けず、参加者は前年より増加するものと見込んでいます。なお、第2回目からスポンサー制度を採用し、23社(うちメディアスポンサー3社)の協賛をいただきました。」

    PG Battle第3回の2020年10月開催予定、オンライン開催によるコロナ影響の回避、23社の協賛を再掲している。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当期は、2020年10月24日に第3回目の開催を予定しており、業界内外からも高い注目を集め、更なる増加が見込まれます。なお、第2回目からスポンサー制度を採用し、23社(うちメディアスポンサー3社)の協賛をいただきました。」

    PG Battleの第3回開催予定を明示し、第2回のスポンサー協賛が23社(うちメディアスポンサー3社)となったことを記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前期から「TOPSIC」を利用したプログラミング力を競うイベント「PG Battle」をスタートしており、第1回(前期)は、企業・学校から260チーム780名の参加がありました。当期からはスポンサー制度を導入し、20社の企業の協賛を得ることができました。スポンサー制度により規模を拡大し、当期は444チーム1332名の参加に拡大しています。」

    PG Battleについて、前期の260チーム780名から当期444チーム1332名へ拡大した実績と、20社の協賛を再掲している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また前期からTOPSIC事業として、プログラミング力を競うイベント「PG Battle」をスタートしており、第1回(前期)は、企業・学校から260チーム780名の参加がありました。当期からはスポンサー制度を導入し、20社の企業の協賛を得ました。スポンサー制度により規模を拡大し、当期は444チーム1332名の参加となりました。「PG Battle」は、日本におけるプログラミング人材の育成、増加に貢献するための持続可能な事業として、今後も拡大していきたいと考えています。」

    PG Battleは前期の260チーム780名から当期444チーム1332名へ参加規模が拡大し、スポンサー制度導入と20社の協賛も記載している。
  12. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また前期からTOPSIC事業として、プログラミング力を競うイベント「PG Battle」をスタートし、企業・学校から260チーム780名の参加がありました。当期からはスポンサー制度を導入し、20社を超える企業の協賛を得ています。スポンサー制度により規模を拡大し、当期は1,000チーム3,000名の参加を見込んでいます。」

    PG Battleについて、260チーム780名の実績に加え、20社超のスポンサー協賛を得て、当期の参加目標を1,000チーム3,000名へ拡大している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年11月に、このTOPSICを使用して企業・学校対抗プログラミングバトル「PG Battle」を開催し、260チーム(1チーム3名)もの参加を得ました。このイベントを毎年継続して行うことにより、日本におけるプログラミング熱を高めるとともにTOPSICの知名度向上を図ります。」

    前 filing で開催予定としていたPG Battleを平成30年11月に実施し、260チームの参加を得た。毎年継続して知名度向上を図る方針も継続している。
  14. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「平成30年11月に、この「TOPSIC」を使用して企業・学校対抗プログラミングバトル「PG Battle」を開催します。このイベントを毎年継続して行うことにより、日本におけるプログラミング熱を高めるとともに「TOPSIC」の知名度向上を図ります。」

    TOPSICを使用した企業・学校対抗イベントを平成30年11月に開催し、毎年継続することでプログラミング熱とTOPSICの知名度を高める施策を初めて示している。
一緒に動いた変遷

「AISI∀によるAI事業の本格化」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AISI∀によるAI事業の本格化7回
  3. 2AIを大きな事業の柱へ育成6回
  4. 3業績の予定通りの進捗と増収増益5回
  5. 4ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金4回
  6. 5SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大4回
  7. 6TOPSICプログラミングスキル判定サービスの展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
PG Battleの継続開催によるTOPSIC知名度向上|システムインテグレータ(3826)の変遷 | Komori