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システムインテグレータ(3826)・施策後退

TOPSICプログラミングスキル判定サービスの展開

FY2018に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-Q1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20232018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
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TOPSICプログラミングスキル判定サービスの展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

システムインテグレータがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-Q1後退有価証券報告書

    「MRRでは前年同四半期比で微減となっていることから、通期目標の達成のために、技術者コンテストなどのイベントを通じて本サービスの認知活動を積極的に行い、企業内での「TOPSIC」の活用に結び付けてまいります。」

    TOPSICの展開について、MRRが前年同四半期比で微減となる一方、技術者コンテスト等のイベントによる認知活動を通じて企業内利用へつなげる方針を示している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年11月より、IT人材育成を専門とした学校の授業に「TOPSIC」が導入されました。2022年4月から小・中学校だけでなく高校でもプログラミング教育が必修になる等、プログラミングスキルの可視化に対する需要が高まっているため、新たなお客様の獲得を目指してまいります。」

    TOPSICが2022年11月からIT人材育成専門校の授業に導入され、教育市場での新規顧客獲得を進める段階に入っている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月より、IT人材育成を専門とした学校の授業に「TOPSIC」が導入されました。今年度から小・中学校だけでなく高校でもプログラミング教育が必修になるなど、プログラミングスキルの可視化に対する需要が高まっているため、新たな顧客の獲得を目指してまいります。」

    TOPSICについて、2022年11月からIT人材育成を専門とする学校の授業への導入が始まり、教育市場での顧客獲得を進める段階に入っている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、オンライン・リアルタイムで受験者のプログラミングスキルを判定できるクラウドサービスです。中途採用における受験者のスクリーニングや社員のプログラミング教育などのニーズをとらえて、契約社数は順調に増加しています。また、2021年2月より、TOPSICの新たなシリーズ製品として、データベース言語であるSQLのスキルを判定する「TOPSIC-SQL」をリリースしました。」

    TOPSICの契約社数増加と、TOPSIC-PG・TOPSIC-SQLの2サービス構成を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「中途採用における受験者のスクリーニングや社員のプログラミング教育などのニーズをとらえて、契約社数は順調に増加しています。2021年2月から、TOPSICの新たなシリーズ製品として、データベース言語であるSQLのスキルを判定する「TOPSIC-SQL」をリリースしました。」

    TOPSICの契約社数増加と、TOPSIC-PG・TOPSIC-SQLの2サービス構成を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「中途採用における受験者のスクリーニングや社員のプログラミング教育などのニーズをとらえて、契約社数は順調に増加しています。2021年2月から、TOPSICの新たなシリーズ製品として、データベース言語であるSQLのスキルを判定する「TOPSIC-SQL」をリリースしました。」

    TOPSICの契約社数増加と、2021年2月にリリースしたTOPSIC-SQLを含む2サービス構成を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月より、TOPSICの新たなシリーズ製品として、データベース管理の言語であるSQLを対象とする「TOPSIC-SQL」をリリースしました。これにより、TOPSICは、プログラミングの基礎となるアルゴリズム能力は「TOPSIC-PG」、業務系でよく使われるSQLは「TOPSIC-SQL」というように2つのサービスとなりました。」

    TOPSICについて、2021年2月にSQLスキル判定の新シリーズ「TOPSIC-SQL」をリリースし、アルゴリズム向けTOPSIC-PGとの2サービス構成へ拡張している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当期は、スキルが直感的に分かる7段階のスキル評価「TOPSIC グレード」機能を追加し、従来の参加者全体からの相対評価基準から得点による絶対評価基準機能を実装しました。これにより、受験者スキルの成長や採用基準がより具体化され、より一層スキル判定及び教育ツールとしてデファクトスタンダード製品へ進化することが期待できます。」

    TOPSICに7段階評価と得点による絶対評価機能を追加し、受験者の成長・採用基準の具体化を進めている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、小学校、中学校といった各教育現場での「プログラミング」の必修化を見据え、2019年4月から「TOPSIC」の「アカデミックプラン」と「研修サービスプラン」を開始し、法政大学や多摩大学、立教池袋中学・高等学校に導入するなど教育現場への事業拡大も順調に進んでいます。」

    アカデミックプランと研修サービスプランの教育機関への導入を通じたTOPSICの事業拡大を継続している。契約延期・解約の影響は別途リスクとして記載されている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、小学校、中学校といった各教育現場での「プログラミング」の必修化を見据え、2019年4月から「TOPSIC」の「アカデミックプラン」と「研修サービスプラン」を開始し、法政大学や多摩大学、立教池袋中学・高等学校に導入するなど教育現場への事業拡大も順調に進んでいます。本製品はサブスクリプション型の収益モデルとなっており、サービス開始から契約社数は順調に増加し続けており、着実に成長する製品となっています。」

    アカデミックプラン・研修サービスプランの教育機関への導入と、サブスクリプション型サービスの契約社数増加を継続している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、小学校、中学校といった各教育現場での「プログラミング」の必修化を見据え、2019年4月からTOPSICの「アカデミックプラン」と「研修サービスプラン」を開始し、法政大学や多摩大学、立教池袋中学・高等学校に導入するなど教育現場への事業拡大も順調に進んでおります。本製品はサブスクリプション型の収益モデルとなっており、サービス開始から契約社数は順調に増加し続けており、着実に成長する製品となっております。」

    2019年4月開始のアカデミックプラン・研修サービスプランを大学・中学・高校へ導入し、サブスクリプション型サービスの契約社数が増加していると記載している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、小学校、中学校といった各教育現場での「プログラミング」の必修化を見据え、2019年4月からTOPSICの「アカデミックプラン」と「研修サービスプラン」を開始し、法政大学や多摩大学、立教池袋中学・高等学校に導入するなど教育現場への事業拡大も順調に進んでおります。」

    TOPSICについて、2019年4月にアカデミックプランと研修サービスプランを開始し、大学・中学校・高等学校への導入という教育現場での具体的な展開を進めている。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、世界的なプログラミング熱の高まりを背景に開発したクラウドベースのサービスで、受験者のプログラミングスキルをオンライン・リアルタイムで判定できるシステムです。中途採用者のスクリーニングや社員のプログラミング教育など、企業のニーズを捉えて順調な滑り出しを見せており、今後、幅広い企業での採用、教育機関での採用、海外への展開など大きく成長させていきます。」

    TOPSICを企業の採用・教育用途から教育機関・海外へ展開し、大きく成長させる方向を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、世界的なプログラミング熱の高まりを背景に開発したクラウドベースのサービスで、受験者のプログラミングスキルをオンライン・リアルタイムで判定できるシステムです。中途採用者のスクリーニングや社員のプログラミング教育など、企業のニーズを捉えて順調な滑り出しを見せており、今後、幅広い企業での採用、教育機関での採用、海外への展開など大きく成長する可能性を持っています。」

    TOPSICのクラウドベースのサービス内容、企業の採用・教育用途での順調な滑り出し、教育機関・海外への展開可能性を継続して記載している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「TOPSIC」は、世界的なプログラミング熱の高まりを背景に開発したクラウドベースのサービスで、受験者のプログラミングスキルをオンライン・リアルタイムで判定できるシステムです。中途採用者のスクリーニングや社員のプログラミング教育など、企業のニーズを捉えて順調な滑り出しを見せており、今後、幅広い企業での採用、教育機関での採用、海外への展開など大きく成長する可能性を持っています。」

    TOPSICについて、企業の採用・教育用途で順調な滑り出しを見せ、教育機関や海外への展開可能性があるとの説明を継続している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「2020年の小学校のプログラミング教育スタートを見据え、プログラミングスキルを判定できるオンラインテストサービス「TOPSIC」を新規事業としてスタートしました。TOEICにより英語能力が数値化されたように、TOPSICを使ってプログラミングスキルを見える化していく予定です。2018年1月のサービスイン後、順調に受注も増えており、今後の広がりが期待される状況となっています。」

    2020年のプログラミング教育開始を見据え、2018年1月にオンラインテストサービスを開始し、スキルの可視化と受注拡大を図っている。
一緒に動いた変遷

「AISI∀によるAI事業の本格化」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AISI∀によるAI事業の本格化6回
  3. 2AIを大きな事業の柱へ育成6回
  4. 3ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金4回
  5. 4GRANDITアドオンモジュールとITテンプレートの展開4回
  6. 5PG Battleの継続開催によるTOPSIC知名度向上4回
  7. 6業績の予定通りの進捗と増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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