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システムインテグレータ(3826)・施策削除

SI Object Browser Designerによるソフトウェア設計のCAD化

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 1
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SI Object Browser Designer事業からの撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、2019年6月からクラウドサービスとして販売しておりましたが、収益化の目途・市場性・事業拡大の難易度など、様々な指標をもとに検討した結果、事業撤退することを決定いたしました。なお、業績に与える影響は軽微となります。」

    SI Object Browser Designerについて、収益化の目途、市場性、事業拡大の難易度を検討した結果、事業撤退を決定したと明示している。
  2. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウエア開発におけるCADという新しい発想の製品で、特許も取得しています。2019年6月からクラウドサービスとして販売を開始し、設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして販売しておりますが、契約継続率を良化するために機能強化が課題として残っております。」

    クラウドサービスとしての販売継続を記載する一方、契約継続率の改善に向けた機能強化が課題として明示され、従来のユーザー拡大中心の表現から課題認識を伴う内容へ変化している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウエア開発におけるCADという新しい発想の製品で、特許も取得しています。2019年6月からクラウドサービスとして販売を開始し、設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして着実にユーザーを拡大しています。2021年8月に追加の製品開発投資と本製品の販売計画の見直しを決定しました。これにより既存のソフトウエア資産について35,803千円の減損損失を計上しております。」

    クラウドサービスとしてのユーザー拡大、追加開発投資、販売計画見直しという既存の説明を継続している。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品で、特許も取得しています。2019年6月からクラウドサービスとして販売を開始し、設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして着実にユーザーを拡大しています。更なる成長を加速するため、追加の製品開発投資を実施することとし、本製品の販売計画の見直しを行いました。」

    クラウドサービスとしてのユーザー拡大を継続する一方、追加開発投資と販売計画の見直しを行う段階へ計画が変更されている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月から販売を開始した完全Web版は、クラウドサービスのサブスクリプションモデルとなっており、設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして販売を拡大しています。」

    完全Web版のサブスクリプション型クラウド提供と販売拡大を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月14日から完全Web化した最新版をリリースし、こちらもクラウドサービスとして提供しています。完全Web版は、旧版の課題であったパフォーマンスを改善しており、設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして販売を拡大しています。また、既存システムの画面イメージをAIで画像認識して設計データとするAI製品「AISI∀ Design Recognition(アイシアDR)」と「SI Object Browser Designer」の組み合わせにより、既存システムの設計書をリバース生成することができます。」

    完全Web版の提供、パフォーマンス改善、AI製品との組み合わせによる設計書のリバース生成という説明を継続している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、既存システムの画面イメージをAIで画像認識して設計データとするAI製品「AISI∀ Design Recognition(アイシアDR)」と「SI Object Browser Designer」の組み合わせにより、既存システムの設計書をリバース生成することができます。運用コスト削減を実現するリバースエンジニアリングツールとして、今後さらなる普及拡大が期待できます。」

    AISI∀ Design RecognitionとSI Object Browser Designerを組み合わせ、既存システムの設計書をリバース生成する新たな利用方法と普及拡大への期待を記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界がCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。2019年6月14日から完全Web化した最新版の提供も開始しました。パフォーマンスの改善により設計作業の生産性を大幅に向上させるツールとして販売を拡大していきます。」

    SI Object Browser Designerについて、2019年6月14日から完全Web化した最新版の提供を開始し、パフォーマンス改善による販売拡大を進めている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界がCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大という説明を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界がCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大という説明を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大の説明を継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大の説明を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大という説明を継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型設計ツール、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大という説明を継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型の設計ツール構想、特許取得、人手不足を背景とした生産性向上ニーズ、販売拡大を再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。IT業界の人手不足が深刻になる中、生産性を高めるツールとして注目され、徐々に販売を拡大しています。」

    CAD型の設計ツール構想、特許取得、人手不足を背景とした販売拡大を一体で再掲している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「アプリケーション設計ツール「SI Object Browser Designer」は、ソフトウェア開発におけるCADという新しい発想の製品です。今後、ソフトウェア業界が機械や建設業などの企業と同程度にCADを用いて設計作業を行うようになることを見込んで、既に特許を取得しております。」

    CADという製品構想、将来の設計作業の変化の見込み、特許取得を一体で説明している。
一緒に動いた変遷

「ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金3回
  3. 2業績の予定通りの進捗と増収増益2回
  4. 3AISI∀によるAI事業の本格化2回
  5. 4AIを大きな事業の柱へ育成2回
  6. 5GRANDITアドオンモジュールとITテンプレートの展開2回
  7. 6TOPSICプログラミングスキル判定サービスの展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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