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GRANDITアドオンモジュールとITテンプレートの展開

FY2017-Q1に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q2再掲FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「本社(さいたま市中央区) ERP GRANDIT 生産オプション機能強化 16,000千円 自己資金 2026.3 2027.2、本社(さいたま市中央区) ERP GRANDIT 工事オプション機能強化 16,000千円 自己資金 2026.3 2027.2」

    GRANDITアドオン展開について、生産オプションおよび工事オプションの機能強化に各16,000千円を投じ、2026年3月から2027年2月まで開発する計画を明示している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力とこれまでに培った業務知識を強みに、いくつかのアドオンモジュールを自社開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。」

    GRANDITアドオンを自社開発し、顧客および他のコンソーシアム企業へ販売する展開を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社は「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力と業務知識を強みに、以下のアドオンモジュールを自社開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。・生産管理アドオンモジュール・工事管理アドオンモジュール・原価管理アドオンモジュール・プロジェクト管理アドオンモジュール・電子保存アドオンモジュール」

    従来の4種類のアドオンに電子保存アドオンモジュールが加わり、GRANDITアドオンの展開範囲が拡大している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力と業務知識を強みに、以下のアドオンモジュールを自社で開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。・生産管理アドオンモジュール・工事管理アドオンモジュール・原価管理アドオンモジュール・プロジェクト管理アドオンモジュール」

    4種類のGRANDITアドオンを自社開発し、顧客と他のコンソーシアム企業に販売する展開を継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力と業務知識を強みに、以下のアドオンモジュールを自社で開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。・生産管理アドオンモジュール・工事管理アドオンモジュール・原価管理アドオンモジュール・プロジェクト管理アドオンモジュール」

    従来のアドオン展開にプロジェクト管理アドオンモジュールが加わり、GRANDITのアドオン製品群を4分野で展開している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力と業務知識を強みに、以下のアドオンモジュールを自社で開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。」

    生産管理、工事管理、原価管理などのアドオンを自社開発し、顧客と他のコンソーシアム企業へ販売する展開を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「GRANDIT」の企画・開発から携わった開発力と業務知識を強みに、以下のアドオンモジュールを自社で開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。」

    GRANDITの開発力・業務知識を基盤に、複数のアドオンを自社開発して顧客と他のコンソーシアム企業へ販売する展開を継続している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月から、製造業や工事・建設業向けに業務や帳票の電子化、見える化、自動化を推進する「生産・工事アドオンモジュール3.1」の販売を開始し、上記業種のDX推進を支援していきます。」

    既存のアドオン展開に加え、2021年3月から生産・工事アドオンモジュール3.1の販売を開始し、製造業・工事建設業の電子化、可視化、自動化を支援する展開を進めている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月には、製造業での、生産、販売、据付・設置、アフターサービスの業態に一気通貫で対応できる以下のアドオンモジュールをバージョンアップおよび新規リリースしました。・生産管理アドオンモジュール ・工事管理アドオンモジュール ・原価管理アドオンモジュール ・継続取引管理アドオンモジュール これらの製品の効果で製造業、工事・エンジニアリング業、プロジェクト単位で業務を行う業種向けに販売数が増えています。」

    2019年8月の4種類のアドオンのバージョンアップ・新規リリースと、製造業等への販売数増加を再掲している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月には、製造業での、生産、販売、据付・設置、アフターサービスの業態に一気通貫で対応できる以下のアドオンモジュールをバージョンアップおよび新規リリースしました。・生産管理アドオンモジュール ・工事管理アドオンモジュール ・原価管理アドオンモジュール ・継続取引管理アドオンモジュール これらの製品の効果で製造業、工事・エンジニアリング業、プロジェクト単位で業務を行う業種向けに販売数が増えています。」

    2019年8月のアドオンのバージョンアップ・新規リリースと、製造業等への販売数増加を継続して記載している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月には、製造業での、生産、販売、据付・設置、アフターサービスの業態に一気通貫で対応できる以下のアドオンモジュールをバージョンアップおよび新規リリースしました。・生産管理アドオンモジュール ・工事管理アドオンモジュール ・原価管理アドオンモジュール ・継続取引管理アドオンモジュール これらの製品の効果で製造業、工事・エンジニアリング業、プロジェクト単位で業務を行う業種向けに販売数が増えています。」

    2019年8月に4種類のアドオンをバージョンアップまたは新規リリースし、製造業だけでなく工事・エンジニアリング業やプロジェクト型業種への販売数増加を記載している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの製品の効果で製造業向けおよび工事業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    従来の製造業向け展開に加えて工事業向けの販売・受注拡大を記載し、ITテンプレートの導入事例増加も継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでに次の3製品を自社で開発し、製造業向けの販売・受注が拡大しています。「個別生産管理アドオンモジュール」「繰返生産管理アドオンモジュール」「継続取引管理アドオンモジュール」さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化・導入事例増加を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるITテンプレート化・導入事例増加を再掲している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの製造業向け展開と、SI Object Browser PMとの組み合わせによるIT企業向けテンプレート化・導入事例増加を再掲している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、当社のお客様だけでなく他のコンソーシアム企業にも販売しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンの販売先として他のコンソーシアム企業にも言及し、ITテンプレートの導入事例増加も再掲している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これまでに「個別生産管理アドオンモジュール」、「繰返生産管理アドオンモジュール」及び「継続取引管理アドオンモジュール」を自社で開発し、これらの効果で主に製造業向けの販売・受注が拡大しています。さらに、当社の自社開発パッケージ「SI Object Browser PM」との組合せにより、IT関連企業向けの「IT テンプレート」として製品化し、IT企業への導入事例も増えています。」

    自社開発アドオンを製造業向けに展開し、SI Object Browser PMとの組み合わせをIT企業向けテンプレートとして製品化している。
一緒に動いた変遷

「AISI∀によるAI事業の本格化」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AISI∀によるAI事業の本格化6回
  3. 2AIを大きな事業の柱へ育成6回
  4. 3SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大4回
  5. 4TOPSICプログラミングスキル判定サービスの展開4回
  6. 5Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤3回
  7. 6ERP事業における不採算プロジェクトの発生と受注損失引当金3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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