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システムインテグレータ(3826)・施策前進

GRANDIT on AWSモデルとワンストップサポート

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 32024
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GRANDIT on AWSモデルとワンストップサポート1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年4月には、専門の組織を立ち上げてクラウド型ERPの「SAP S/4HANA Cloud Public Edition」(以下「SAP」という)の提供を開始しております。また「SAP」については、初受注を獲得し、現在順調に開発業務が進行しております。」

    SAP S/4HANA Cloud Public Editionについて、2024年4月の提供開始後、初受注を獲得し、開発業務が進行する段階へ進んでいる。
  2. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「2024年4月には、専門の組織を立ち上げてクラウド型ERPの「SAP S/4HANA Cloud Public Edition」(以下「SAP」という)の提供を開始しております。また「SAP」については、初受注に向けて具体的な案件のクロージング活動を行っています。」

    クラウドERP展開について、2024年4月に専門組織を立ち上げてSAP S/4HANA Cloud Public Editionの提供を開始し、初受注に向けた具体的案件のクロージング段階へ進んでいる。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年4月よりERP事業にて「SAP S/4HANA Cloud Public Edition」の販売を開始いたしました。これらは、当社の今後のストック型ビジネスの重要なファクタとなっています。」

    従来のAWS、Azure等のクラウド提案に加え、2024年4月からSAP S/4HANA Cloud Public Editionの販売を開始する計画を示している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」や「OBPM Neo」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースに、ワンストップサポート企業としてお客様のクラウド運用をサポートしています。」

    自社システムのAWS移行で得たノウハウを基に、顧客のクラウド運用をワンストップで支援する方針を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」や「OBPM Neo」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースに、ワンストップサポート企業としてお客様のクラウド運用をサポートしています。」

    自社システムのAWS移行で得た構築・運用ノウハウを基に、顧客のクラウド運用をワンストップで支援する方針を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」や「SI Object Browser PM」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースに、インターネットイニシアティブ「GIOインフラストラクチャーP2」、アマゾンウェブサービス(AWS)クラウドやマイクロソフト「Azure」などお客様のシステム要件に合った複数のクラウドサービスを提案し、単なるシステム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業を拡大しています。」

    AWSに加えてGIOインフラストラクチャーP2やAzureを含む複数クラウドモデルと、構築・運用のワンストップ支援を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、「AWS」のクラウドモデルに加えて、マイクロソフト「Azure」やインターネットイニシアティブ「GIO インフラストラクチャーP2」のクラウドモデルも積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    AWSに加えてAzureとGIOインフラストラクチャーP2を展開し、構築から運用までワンストップで支援する方針を継続している。
  8. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「今後は、「AWS」のクラウドモデルに加えて、マイクロソフト「Azure」やインターネットイニシアティブ「GIO インフラストラクチャーP2」のクラウドモデルも積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    従来のAWSモデルに加え、AzureとGIOインフラストラクチャーP2のクラウドモデルへ展開対象を広げている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を継続している。
  10. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on Cloud」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    AWSクラウドへの移行とワンストップ支援の内容は維持しつつ、従来の「GRANDIT on AWS」から「GRANDIT on Cloud」へモデル名称が変更されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社でも「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」をアマゾンウェブサービス(AWS)クラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの積極展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を再掲している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「最近はクラウド上に基幹業務システムを構築するケースが増えてきております。こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの積極展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を再掲している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「最近はクラウド上に基幹業務システムを構築するケースが増えてきております。こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの積極展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を再掲している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、GRANDIT on AWSの積極展開、構築から運用までのワンストップ支援方針を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、「GRANDIT on AWS」の積極展開方針を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行、数社の稼働事例、「GRANDIT on AWS」の積極展開方針を再掲している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「こうした時代ニーズに対応すべく当社自体の「GRANDIT」と「SI Object Browser PM」もアマゾンウェブサービス(AWS)のクラウドに移行し、その構築・運用ノウハウをベースにお客様に提案しており、すでに数社の稼働事例につながっています。今後も「GRANDIT on AWS」というモデルを積極的に展開し、システム構築だけでなく運用も含めてワンストップでサポートするパートナー企業として事業拡大を行います。」

    自社システムのAWS移行と数社の稼働事例を基礎に、構築から運用までのワンストップモデルを今後展開するとしている。
一緒に動いた変遷

「Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤3回
  3. 2AISI∀によるAI事業の本格化3回
  4. 3AIを大きな事業の柱へ育成3回
  5. 4SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大3回
  6. 5社内合理化の推進3回
  7. 6提携先経由からより積極的な海外展開へ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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