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システムインテグレータ(3826)・施策前進

SI Object Browser・SI Object Browser ERのサブスクリプションモデル販売開始

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2027-H12021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「ビジネスモデル面では、お客様の利便性向上と当社の継続的な収益基盤の確立を目的として、従来の「買取型」から「サブスクリプション型」への移行を引き続き推進しております。当中間連結会計期間の売上高は107,950千円(前年同期比12.9%減)、セグメント利益は81,541千円(同8.1%減)となりました。サブスクリプション型への移行は進んだものの、従来の買取型の減少を補うには至らず、減収減益となっております。」

    SI Object Browser事業ではサブスクリプション型への移行が進んだ一方、買取型の減少を補えず、売上高12.9%減、セグメント利益8.1%減となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser」については、お客様からのニーズに応えるべく「SI Object Browser」シリーズの製品がすべて利用できる「コンプリートサブスクリプションライセンス」をリリースいたしました。さらに、2025年10月には、生成AI機能を組み込んでデータベース開発作業の生産性を大幅に向上させる自動化機能(特許第7763432号)を多数実装し、2026年2月に機能強化のバージョンアップも実施しました。」

    Object Browserシリーズの全製品を利用できるサブスクリプションに加え、2025年10月の生成AI自動化機能実装と2026年2月の機能強化を実施している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser」については、お客様からのニーズに応えるべく「SI Object Browser」シリーズの製品がすべて利用できる「コンプリートサブスクリプションライセンス」をリリースいたしました。」

    SI Object Browserおよび関連製品のサブスクリプション化について、シリーズ全製品を利用できるコンプリートサブスクリプションライセンスを新たにリリースしている。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年2月には「SI Object Browser for Oracle」のサブスクリプションモデルの提供を開始しました。サブスクリプションモデルの販売により、本事業におけるストック比率の向上を加速させる計画です。」

    前 filing で予定していたSI Object Browser for Oracleのサブスクリプションモデルを2021年2月に提供開始し、Object Browser事業のストック比率向上を進めている。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「2021年2月には「SI Object Browser」と「SI Object Browser ER」のサブスクリプションモデルを販売開始します。サブスクリプションモデルの販売により、本事業におけるストック比率の向上を加速させる計画です。」

    SI Object BrowserおよびSI Object Browser ERについて、2021年2月のサブスクリプションモデル販売開始と、それによるObject Browser事業のストック比率向上を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「AISI∀によるAI事業の本格化」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AISI∀によるAI事業の本格化4回
  3. 2AIを大きな事業の柱へ育成4回
  4. 3SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大4回
  5. 4Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤3回
  6. 5業績の予定通りの進捗と増収増益3回
  7. 6ERPのインボイス提案・適合業種開拓と受注率向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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