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メディア工房(3815)・事実再掲

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q3に初出。22回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 1
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間においても配当金の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純損失508百万円を計上しておりますため、誠に遺憾ながら配当に関しては見送らせていただくことといたしました。」

    当期純損失508百万円を理由に、前期に続いて無配とした。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間において配当金の支払いがなく、前期末の無配方針後も配当なしの状態が続いている。
  4. FY2024復配後に当期無配へ再転換有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純損失270百万円を計上しておりますため、誠に遺憾ながら配当に関しては見送らせていただくことといたしました。」

    前年度の1株当たり3円配当から、当期純損失を理由に当期は無配となった。
  5. FY2024-Q1復配後の配当額を3円へ変更有価証券報告書

    「2023年11月24日 定時株主総会 普通株式 30,236 3.0 2023年8月31日 2023年11月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続し、2023年8月期について1株当たり3円、総額30,236千円を支払った。前期の1株当たり4.5円から配当額は減少している。
  6. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年11月25日 定時株主総会 普通株式 45,355 4.50 2022年8月31日 2022年11月28日 利益剰余金」

    FY2022に決定した7期ぶりの復配について、1株当たり4.50円、総額45,355千円の配当が利益剰余金を原資として実施された。
  7. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純利益1億53百万円を計上することから、2015年8月期以来、7期ぶりとなる復配を決定し、当連結会計年度の業績の他、財政状態、2023年8月期における事業計画等を勘案のうえ、1株当たり配当金を4.50円とさせていただきました。なお、この場合の配当性向は29.5%となります。」

    7期ぶりに復配を決定し、1株当たり4.50円、配当性向29.5%の配当を実施する方針を示した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においても配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純利益7百万円を計上しておりますが、新型コロナウイルス感染症の長期にわたる流行下においては手元流動性を確保し、不測の事態が生じた場合の経営と雇用の安定化に備えることが最優先事項であると判断し、配当に関しては見送らせていただくことといたしました。」

    黒字化したものの、流動性確保と経営・雇用の安定化を優先して無配を継続した。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純損失149百万円を計上しております為、配当に関しては見送らせていただくことといたしました。」

    当期純損失を理由とする無配が継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間においても配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、親会社株主に帰属する当期純利益22百万円を計上しておりますが、新規事業にかかる開発及び設備への先行投資を行う為、配当に関しては見送らせていただくことと致しました。」

    黒字化後も新規事業への先行投資を理由に無配を継続した。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配が継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはなかった。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、利益ベースで業績を回復し、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円を計上しておりますが、新規事業にかかる開発及び設備への先行投資を行う為、配当に関しては見送らせていただくことと致しました。」

    利益回復後も、新規事業の開発・設備への先行投資を理由に無配を継続した。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当金の支払いはなかった。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損失110百万円を計上していることから、利益剰余金の状況を勘案し、配当に関しては見送らせていただくことと致しました。」

    当期も純損失を理由として無配とした。
  21. FY2016当期無配有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、誠に遺憾ではありますが、親会社株主に帰属する当期純損失139百万円を計上していることから、利益剰余金の状況を勘案し、配当に関しては見送らせていただくことと致しました。」

    前期の利益剰余金を原資とする配当実績に対し、当期は無配とした。
  22. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年11月25日 定時株主総会 普通株式 106,971千円 10.00円 平成27年8月31日 平成27年11月26日 利益剰余金」

    当累計期間に、利益剰余金を原資として普通株式1株当たり10円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「全事業における投資分野の選択と集中」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全事業における投資分野の選択と集中2回
  3. 2会員制インドアゴルフ「Lounge Range」のフランチャイズ展開2回
  4. 3社内体制と人員配置の見直し2回
  5. 4長期運転資金の9億円借入2回
  6. 5早期復配と配当性向25~35%を目処とする方針2回
  7. 6決済手段の多様化によるユーザビリティ向上とコンテンツ単価増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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