会員制インドアゴルフ「Lounge Range」のフランチャイズ展開
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間における内容といたしましては、韓国コスメEC「CoréelleJAPAN」及びフランチャイジーとして運営するシミュレーションゴルフ店舗「LoungeRange」が含まれております。いずれも、最小限までコストを圧縮したことにより、前年同期で損失が縮小しております。」
LoungeRangeは運営を継続しているが、コストを最小限まで圧縮したことで前年同期から損失が縮小した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「一方、シミュレーションゴルフ店舗については売上が僅少となり、営業損失を計上しております。」
会員制インドアゴルフ事業は継続運営しているものの、売上は僅少で営業損失が続いている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「「CarryGo!」との相乗効果を企図しておりましたシミュレーションゴルフ事業についても、計画の修正に伴い店舗に係る固定資産の減損を行いました。」
LoungeRangeのシミュレーションゴルフ事業は、CarryGo!との相乗効果を前提とした計画の修正により、店舗固定資産の減損に至った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「「きゃらデン」及びシミュレーションゴルフ店舗の運営により売上は微増いたしました」
会員制インドアゴルフ店舗の運営を継続し、きゃらデンと合わせて売上の微増に寄与したと記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「シュミレーションゴルフ店舗の運営においては、会員費の他交流会の開催により売上が微増いたしました。」
会員制インドアゴルフ事業は、会員費に加えて交流会を開催する運営へ進み、売上が微増した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「SNS 事業においては、ソーシャルプラットフォームの企画・運営及び株式会社LoungeRangeとのフランチャイズ契約に基づく会員制インドアゴルフの店舗運営を行っております。」
会員制インドアゴルフの店舗運営を、LoungeRangeとのフランチャイズ契約に基づき継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「9月より会員制インドアゴルフの運営を本格化しておりますが、当第1四半期連結累計期間においては、いずれもユーザー獲得期であることから、売上への貢献は軽微となり、営業損失を計上しております。」
会員制インドアゴルフ「Lounge Range」は、前期の店舗開設・フランチャイズ契約から、9月以降の本格運営段階へ進んだ。ただし当四半期はユーザー獲得期で売上貢献は軽微だった。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、株式会社LoungeRange(本社:東京都品川区 代表取締役:古川 真一)との間でフランチャイズ契約を締結し、2023年8月期に開発を予定するゴルフ関連SNSサービスとの連携に向けて、会員制インドアゴルフの店舗を開設しております。」
会員制インドアゴルフ「LoungeRange」について、フランチャイズ契約を締結し、店舗開設まで進んだ。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規SNSサービスとしてフォトグラメトリー技術による仮想共同空間を搭載した団体性マッチングアプリ「OneRoof」の開発を進めるほか、開発を予定するゴルフ関連SNSサービスとの相乗効果を図るべく、フランチャイジーとして会員制インドアゴルフ「Lounge Range」のフランチャイズ店舗設営を進めてまいりました。」
ゴルフ関連SNSサービスとの相乗効果を意図し、会員制インドアゴルフ「Lounge Range」のフランチャイズ店舗設営を進める新たな施策を記載している。