設備投資資金等のための12億円借入
FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2025前進有価証券報告書
「長期借入れによる収入200,000千円」
長期借入金による2億円の資金調達を行い、既存借入金の返済と併せて資金を確保した。 - FY2024前進有価証券報告書
「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入899百万円、長期借入金の返済による支出740百万円及び配当金の支払いによる支出31百万円であります。」
長期借入金について約899百万円を調達する一方、約740百万円を返済し、期末残高は1,287百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、1年以内返済予定の長期借入金の返済74百万円及び長期借入金の返済116百万円によるものであります。」
長期借入金について、第1四半期に合計190百万円を返済し、負債合計は前連結会計年度末比203百万円減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比較して119百万円減少し、1,530百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の返済による減少71百万円、未払法人税等の減少11百万円、未払消費税等の減少18百万円及び長期借入金の返済20百万円によるものです。」
長期借入金について、1年内返済予定分71百万円と長期借入金20百万円の返済が進み、負債合計が119百万円減少した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、1年以内返済予定の長期借入金の返済99百万円及び長期借入金の返済141百万円によるものであります。」
長期借入金について、当第1四半期に合計240百万円の返済が行われ、負債圧縮が進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入800百万円及び長期借入金の返済による支出1,039百万円であります。」
長期借入金について800百万円を調達する一方、1,039百万円を返済し、借入後の負債圧縮を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、525百万円の支出(前年同期は464百万円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出525百万円によるものです。」
長期借入金について、当第2四半期累計期間に525百万円を返済し、前期からの負債圧縮を進めている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の返済264百万円によるものであります。」
当第1四半期に長期借入金264百万円を返済し、前期の借入後も負債圧縮を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入900百万円及び長期借入金の返済による支出1,072百万円であります。」
設備投資資金等の借入後、900百万円の借入と1,072百万円の返済を通じて資金調達・負債圧縮を進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、464百万円の支出(前年同期は353百万円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出464百万円によるものです。」
前期に実施した借入について、第2四半期累計期間に長期借入金464百万円を返済し、負債圧縮が進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の返済251百万円によるものであります。」
前期に実施した12億円借入に対し、第1四半期には長期借入金251百万円を返済し、負債圧縮が進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入1,200百万円及び長期借入金の返済による支出884百万円であります。」
設備投資資金等を使途とする12億円の借入が実施され、通期の財務活動によるキャッシュ・フロー増加要因となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「(1)使途 設備投資資金等 (2)借入先の名称 株式会社三井住友銀行ほか4金融機関 (3)借入金額 1,200百万円 (4)借入条件 市場金利等を参考にして決定されております。 (5)実施時期 2020年3月31日及び2020年4月1日 (6)借入期間 3年 (7)担保提供資産又は保証の内容 無」
設備投資資金等を使途として、5金融機関から総額12億円、借入期間3年の借入を実施した。