Komori
メディア工房(3815)・施策前進

設備投資資金等のための12億円借入

FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20252020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
設備投資の銀行借入・リース調達と手元流動性維持21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「長期借入れによる収入200,000千円」

    長期借入金による2億円の資金調達を行い、既存借入金の返済と併せて資金を確保した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入899百万円、長期借入金の返済による支出740百万円及び配当金の支払いによる支出31百万円であります。」

    長期借入金について約899百万円を調達する一方、約740百万円を返済し、期末残高は1,287百万円となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、1年以内返済予定の長期借入金の返済74百万円及び長期借入金の返済116百万円によるものであります。」

    長期借入金について、第1四半期に合計190百万円を返済し、負債合計は前連結会計年度末比203百万円減少した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末と比較して119百万円減少し、1,530百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金の返済による減少71百万円、未払法人税等の減少11百万円、未払消費税等の減少18百万円及び長期借入金の返済20百万円によるものです。」

    長期借入金について、1年内返済予定分71百万円と長期借入金20百万円の返済が進み、負債合計が119百万円減少した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、1年以内返済予定の長期借入金の返済99百万円及び長期借入金の返済141百万円によるものであります。」

    長期借入金について、当第1四半期に合計240百万円の返済が行われ、負債圧縮が進んだ。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入800百万円及び長期借入金の返済による支出1,039百万円であります。」

    長期借入金について800百万円を調達する一方、1,039百万円を返済し、借入後の負債圧縮を継続した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、525百万円の支出(前年同期は464百万円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出525百万円によるものです。」

    長期借入金について、当第2四半期累計期間に525百万円を返済し、前期からの負債圧縮を進めている。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、長期借入金の返済264百万円によるものであります。」

    当第1四半期に長期借入金264百万円を返済し、前期の借入後も負債圧縮を進めている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入900百万円及び長期借入金の返済による支出1,072百万円であります。」

    設備投資資金等の借入後、900百万円の借入と1,072百万円の返済を通じて資金調達・負債圧縮を進めた。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、464百万円の支出(前年同期は353百万円の支出)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出464百万円によるものです。」

    前期に実施した借入について、第2四半期累計期間に長期借入金464百万円を返済し、負債圧縮が進んだ。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、長期借入金の返済251百万円によるものであります。」

    前期に実施した12億円借入に対し、第1四半期には長期借入金251百万円を返済し、負債圧縮が進んだ。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「主な増減要因は、長期借入金の借入による収入1,200百万円及び長期借入金の返済による支出884百万円であります。」

    設備投資資金等を使途とする12億円の借入が実施され、通期の財務活動によるキャッシュ・フロー増加要因となった。
  13. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「(1)使途 設備投資資金等 (2)借入先の名称 株式会社三井住友銀行ほか4金融機関 (3)借入金額 1,200百万円 (4)借入条件 市場金利等を参考にして決定されております。 (5)実施時期 2020年3月31日及び2020年4月1日 (6)借入期間 3年 (7)担保提供資産又は保証の内容 無」

    設備投資資金等を使途として、5金融機関から総額12億円、借入期間3年の借入を実施した。
一緒に動いた変遷

「占いサービスの多様なニーズへの対応」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1占いサービスの多様なニーズへの対応7回
  3. 2占いコンテンツの集客構造・収益体制の再構築7回
  4. 3全事業における投資分野の選択と集中7回
  5. 4長期運転資金の9億円借入7回
  6. 5AR技術・動画配信などへの先行投資6回
  7. 6会員数減少と大ヒットコンテンツ不在による課金収入低迷5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メディア工房の次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
設備投資資金等のための12億円借入|メディア工房(3815)の変遷 | Komori