Komori
システム ディ(3804)・事実再定義

資産・負債の減少と純資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち32回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-06-15。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – 2026-06-152017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-15再定義決算

    「当中間連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて246,687千円増加して7,607,378千円となりました。」

    中間期末の資産・純資産・負債の状況を更新し、資産と純資産の増加、負債の減少を記載している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて246,687千円増加して7,607,378千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて15,381千円減少して2,338,063千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて262,068千円増加して、5,269,315千円となりました。」

    当中間期末では、資産・純資産が増加し、負債は減少した。資産増加の主因として有価証券、投資有価証券、ソフトウェアの増加等を記載している。
  3. 2026-03-16再定義決算

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて533,350千円減少して6,827,341千円となりました。」

    第1四半期末の財政状態として、資産は前年度末から減少し、純資産も61,750千円減少した。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高6,963,255千円より397,436千円増加して7,360,691千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高2,457,676千円より104,232千円減少して2,353,444千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高4,505,578千円より501,668千円増加して5,007,247千円となりました。」

    通期の財政状態として、資産・純資産が増加し、負債は減少した。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて163,936千円増加して7,127,192千円となりました。」

    当中間連結会計期間末の財政状態として、資産は前年度末比163,936千円増加し、負債は152,926千円減少、純資産は316,862千円増加した。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて468,923千円増加して6,714,546千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて265,062千円増加して2,417,193千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて203,860千円増加して、4,297,353千円となりました。」

    第2四半期末の財政状態として、資産468,923千円、負債265,062千円、純資産203,860千円が前年度末から増加した。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて355,616千円減少して5,890,007千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて275,298千円減少して1,876,832千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて80,318千円減少して4,013,174千円となりました。」

    第1四半期末の財政状態へ更新され、資産355,616千円、負債275,298千円、純資産80,318千円が前年度末から減少した。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高5,899,569千円より346,053千円増加して6,245,623千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高2,320,219千円より168,088千円減少して2,152,130千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高3,579,349千円より514,142千円増加して4,093,492千円となりました。」

    通期の財政状態が更新され、資産・純資産が増加する一方、負債は減少した。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて26,924千円減少して5,872,644千円となりました。主な要因は、売上債権の回収により現金及び預金が52,247千円増加、仕掛品の積み上げ等により棚卸資産が37,106千円増加、京都本社第二ビルの稼働により建物及び構築物が165,345千円増加、子会社の買収によりのれんが134,129千円増加したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて291,478円減少して2,028,740千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて264,554千円増加して3,843,904千円となりました。」

    第3四半期末では、資産26,924千円、負債291,478円が減少し、純資産264,554千円が増加した。京都本社第二ビルの稼働、子会社買収によるのれん増加などの要因も記載している。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて55,987千円増加して5,955,557千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて194,555千円減少して2,125,664千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて250,542千円増加して、3,829,892千円となりました。」

    第2四半期末では、資産が55,987千円増加、負債が194,555千円減少、純資産が250,542千円増加した財政状態へ更新された。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて631,286千円減少して5,268,283千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて616,165千円減少して1,704,054千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて15,120千円減少して3,564,228千円となりました。」

    第1四半期末の資産・負債・純資産の変動へ更新され、資産631,286千円、負債616,165千円、純資産15,120千円が前年度末から減少した。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高4,696,391千円より1,203,178千円増加して5,899,569千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高1,597,365千円より722,853千円増加して2,320,219千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高3,099,025千円より480,324千円増加して3,579,349千円となりました。」

    通期の財政状態が更新され、事業用不動産取得や借入等を背景に資産・負債・純資産がいずれも前期末から増加した。
  13. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて1,089,325千円増加して5,785,717千円となりました。主な要因は、銀行借入れ及び売上債権の回収により現金及び預金が366,406千円増加、仕掛品の積み上げ等により棚卸資産が17,699千円増加、事業用不動産の購入により建物及び構築物(純額)が50,723千円増加、同じく土地が1,029,987千円増加したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて761,667千円増加して2,359,033千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて327,657千円増加して3,426,683千円となりました。」

    第3四半期末では、事業用不動産の購入と銀行借入れを背景に資産・負債が大きく増加し、純資産も増加した。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて156,076千円増加して4,852,468千円となりました。主な要因は、パッケージのリリースによりソフトウエアが386,891千円増加、代金回収により現金及び預金が166,249千円増加、売上計上により受取手形、売掛金及び契約資産が36,796千円増加したことに対して、パッケージのリリースによりソフトウエア仮勘定が400,609千円減少、繰延税金資産が40,860千円減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて170,345千円減少して1,427,020千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて326,421千円増加して、3,425,447千円となりました。」

    第2四半期末では、資産156,076千円、負債170,345千円が前年度末から変動し、純資産は326,421千円増加した。パッケージのリリースに伴うソフトウェア・ソフトウェア仮勘定の変動も記載している。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて492,313千円減少して4,204,077千円となりました。主な要因は、売上計上により受取手形、売掛金及び契約資産が12,885千円増加、仕掛品の制作等により棚卸資産が53,385千円増加、次世代システムの開発によりソフトウエア仮勘定が60,818千円増加したこと対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金が571,405千円減少、償却によりソフトウエアが60,863千円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて435,606千円減少して1,161,759千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて56,707千円減少して3,042,318千円となりました。」

    第1四半期末の財政状態へ更新され、資産492,313千円、負債435,606千円、純資産56,707千円が前年度末から減少した。次世代システム開発によるソフトウェア仮勘定の増加も記載している。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高4,576,183千円より120,208千円増加して4,696,391千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高1,593,230千円より4,135千円増加して1,597,365千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高2,982,952千円より116,072千円増加して3,099,025千円となりました。」

    通期の財政状態として、資産120,208千円、負債4,135千円、純資産116,072千円の増加へ更新されている。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて121,656千円減少して4,454,526千円となりました。主な要因は、売上債権の回収により現金及び預金が104,745千円増加、納品前作業の積み上げによりたな卸資産が5,103千円増加、本社設備の更新により建物及び構築物(純額)が8,152千円増加、次期システム開発に伴いソフトウエア仮勘定が137,503千円増加したことに対して、代金回収による受取手形、売掛金及び契約資産が344,743千円減少、償却によりソフトウエアが45,459千円減少、同じく償却によりのれんが15,403千円減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて42,066千円減少して1,551,163千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて79,589千円減少して2,903,363千円となりました。」

    第3四半期末では、資産121,656千円、負債42,066千円、純資産79,589千円が前年度末から減少した。次期システム開発によるソフトウェア仮勘定の増加なども記載している。
  18. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて348,268千円減少して4,227,914千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて227,201千円減少して1,366,028千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて121,066千円減少して、2,861,886千円となりました。」

    第2四半期末の財政状態として、資産348,268千円、負債227,201千円、純資産121,066千円の減少へ更新している。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて659,925千円減少して3,916,257千円となりました。主な要因は、仕掛品の制作等によりたな卸資産が48,434千円増加、次世代システムのリリースによりソフトウエアが44,473千円増加、次世代システムの開発によりソフトウエア仮勘定が16,599千円増加したこと対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金が674,327千円減少、代金回収により受取手形、売掛金及び契約資産が151,888千円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて273,831千円減少して1,319,399千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて386,094千円減少して2,596,858千円となりました。」

    第1四半期末の財政状態として、資産・負債・純資産がいずれも前年度末から減少した。次世代システムのリリース・開発によるソフトウェア関連資産の増加と、現金及び預金等の減少も記載している。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高4,124,573千円より451,609千円増加して4,576,183千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高1,585,161千円より8,068千円増加して1,593,230千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高2,539,411千円より443,541千円増加して2,982,952千円となりました。」

    通期の財政状態として、資産451,609千円、負債8,068千円、純資産443,541千円の増減へ更新されている。
  21. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて51,552千円増加して4,176,125千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて241,720千円減少して1,343,441千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて293,272千円増加して2,832,683千円となりました。」

    第3四半期末の財政状態に更新され、資産51,552千円増加、負債241,720千円減少、純資産293,272千円増加となった。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて444,699千円増加して4,569,272千円となりました。主な要因は、代金回収等により現金及び預金が263,340千円増加、売上債権の増加により受取手形及び売掛金が38,879千円増加、商品及び仕掛品の積み上げによりたな卸資産が30,250千円増加、パッケージのバージョンアップ等によりソフトウエアが449,051千円増加したことに対して、パッケージの完成による振り替えでソフトウエア仮勘定が304,567千円減少、繰延税金資産が12,255千円減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて116,014千円増加して1,701,176千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて328,684千円増加して、2,868,096千円となりました。」

    第2四半期末では、資産444,699千円、負債116,014千円、純資産328,684千円が前年度末から増加した。ソフトウェア増加と仮勘定の完成振替、利益剰余金増加などの要因を記載している。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて332,653千円減少して3,791,919千円となりました。主な要因は、仕掛品の制作等によりたな卸資産が57,502千円増加、次世代システムの開発によりソフトウエア仮勘定が161,824千円増加したこと対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金が342,647千円減少、代金回収により受取手形及び売掛金が168,783千円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて267,761千円減少して1,317,400千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて64,892千円減少して2,474,519千円となりました。」

    第1四半期末の財政状態として、資産332,653千円、負債267,761千円、純資産64,892千円が前年度末から減少した。たな卸資産、ソフトウェア仮勘定、現金及び預金、売上債権の変動要因も記載している。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高3,872,214千円より252,358千円増加して4,124,573千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高1,670,372千円より85,210千円減少して1,585,161千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高2,201,842千円より337,569千円増加して2,539,411千円となりました。」

    通期では資産252,358千円、負債85,210千円が変動し、純資産は337,569千円増加した。
  25. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて190,326千円減少して3,681,888千円となりました。主な要因は、納品前作業の積み上げによりたな卸資産が45,358千円増加、新しいプラットフォームで稼働するパッケージソフトウエアの制作作業等によりソフトウエア仮勘定が173,073千円増加、新たに子会社を取得したことによりのれんが91,130千円増加したことに対して、代金回収による受取手形及び売掛金が463,143千円減少、繰延税金資産が24,540千円減少したこと等によるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて322,193千円減少して1,348,179千円となりました。 純資産は、前連結会計年度末の残高より131,866千円増加して2,333,709千円となりました。」

    第3四半期末では、資産190,326千円、負債322,193千円が減少し、純資産131,866千円が増加した。ソフトウェア仮勘定、のれん、売掛金などの変動要因も記載している。
  26. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて66,298千円増加して3,938,512千円となりました。主な要因は、仕掛品の積み上げによりたな卸資産が13,950千円増加、パッケージのバージョンアップ等によりソフトウエアが69,538千円増加、ソフトウエア仮勘定が17,937千円増加したことに対して、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が9,918千円減少、繰延税金資産が13,423千円減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて128,551千円減少して1,541,821千円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて194,849千円増加して、2,396,691千円となりました。」

    第2四半期末では、資産66,298千円増加、負債128,551千円減少、純資産194,849千円増加となった。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて529,362千円減少して3,342,851千円となりました。主な要因は、仕掛品の制作等によりたな卸資産が20,145千円増加、次世代システムの開発によりソフトウエア仮勘定が38,424千円増加したこと対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金が433,115千円減少、代金回収により受取手形及び売掛金が181,898千円減少したことによるものであります。 負債は、前連結会計年度末に比べて375,031千円減少して1,295,340千円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて154,331千円減少して2,047,510千円となりました。」

    第1四半期末では、資産529,362千円、負債375,031千円、純資産154,331千円が前年度末から減少した。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高3,658,643千円より213,570千円増加して3,872,214千円となりました。負債は、前連結会計年度末残高1,680,075千円より9,703千円減少して1,670,372千円となりました。純資産は、前連結会計年度末残高1,978,567千円より223,274千円増加して2,201,842千円となりました。」

    通期では資産213,570千円、負債9,703千円が変動し、純資産は223,274千円増加した。前四半期までの財政状態から通期決算時点の数値へ更新されている。
  29. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて74,671千円減少して3,583,971千円となりました。主な要因は、売上債権の回収等により現金及び預金383,585千円増加、パッケージソフトウエアの機能アップ作業等によりソフトウエア仮勘定が158,816千円増加、新たに土地及び建物を取得したことにより土地が175,664千円増加、建物及び構築物が22,671千円増加したことに対して、代金回収による受取手形及び売掛金が714,310千円減少、減価償却等によりソフトウエアが92,785千円減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて152,417千円減少して1,527,658千円となりました。純資産は、前連結会計年度末の残高より77,745千円増加して2,056,312千円となりました。」

    第3四半期末では、資産が74,671千円、負債が152,417千円減少し、純資産が77,745千円増加した。現金、ソフトウェア仮勘定、土地・建物、売掛金などの構成変化も記載している。
  30. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて405,325千円増加して4,063,968千円となりました。主な要因は、売上債権の回収等により現金及び預金330,086千円増加、新たに土地及び建物を取得したことにより土地が175,135千円、建物及び構築物が20,075千円増加したことに対して、代金回収による受取手形及び売掛金が79,748千円減少したことによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて241,310千円増加して1,921,386千円となりました。純資産は、前連結会計年度末の残高より164,014千円増加して、2,142,582千円となりました。」

    第2四半期末では、現金・土地・建物の増加などにより資産が405,325千円増加し、負債は241,310千円、純資産は164,014千円増加した。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて272,157千円減少して3,386,485千円となりました。主な要因は、新たに土地及び建物を取得したことにより土地が175,135千円、建物が18,039千円増加したこと対して、営業活動に伴う運転資金等により現金及び預金289,775千円の減少、代金回収による受取手形及び売掛金が264,944千円の減少によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べて124,984千円減少して1,555,091千円となりました。純資産は、前連結会計年度末の残高より147,173千円減少して1,831,394千円となりました。」

    当第1四半期末では、土地・建物の取得による固定資産増加があった一方、現金預金や売掛金の減少により資産が減少し、負債・純資産も前年度末から減少した。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末の残高より123,684千円減少して3,658,643千円となりました。負債は、前連結会計年度末の残高より348,220千円減少して1,680,075千円となりました。当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末の残高より224,535千円増加して1,978,567千円となりました。」

    通期では資産123,684千円、負債348,220千円が減少し、純資産224,535千円が増加した。前四半期末の財政状態から通期決算時点の数値へ更新されている。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて358,822千円減少して3,423,505千円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて416,314千円減少して1,611,981千円となりました。純資産は、前連結会計年度末の残高より57,491千円増加して1,811,523千円となりました。」

    前連結会計年度末との比較として、資産358,822千円減少、負債416,314千円減少、純資産57,491千円増加という財政状態の変化を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高増加と営業損失・純損失の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1売上高増加と営業損失・純損失の拡大31回
  3. 2土地・建物およびソフトウェア取得への投資支出26回
  4. 3純投資目的株式1銘柄の保有と評価損8回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大によるフィットネス業界への影響8回
  6. 5売上計画未達に対する高採算案件による営業利益計画の維持7回
  7. 6Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資産・負債の減少と純資産の増加|システム ディ(3804)の変遷 | Komori